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文京区のプレミアム商品券・還元まとめ|文京区共通デジタル商品券

📚 文京区キャンペーン情報(デジタル商品券) 最終更新:2026年10月1日
3行でわかる要点
  • 1弾(区民限定)の販売期間は9月30日で終わりました
  • 2弾は10月15日10時から。区外の方も含め誰でも買えますが、6万口の先着順です
  • 購入にはPayPayの本人確認とメールアドレス登録の両方が必要です
⏰
2弾は10月15日(木)10時から。準備は販売開始までに
2弾の発行は60,000口で、1弾(102,000口)の約6割です。区外の方も買えるうえ先着順なので、1弾より早く終わる可能性があります。本人確認の審査には1〜3日、書類撮影なら7〜10日程度かかるので、本人確認とメールアドレス登録は販売開始の前に済ませてください。買い方を見る ▼
2弾 10/15 10時〜
📅 これからの期限カレンダー
9/30
終了
1弾(区民限定)の販売期間終了/東京ポイントのWAON POINT 20%増量の応募期限
10/15
10:00
2弾(誰でも)の販売開始。60,000口の先着順。1弾を買った区民も追加購入できます
11/30区の個別相談窓口の受付終了(平日10時〜17時・予約制)
2027
1/15
販売も利用も終了(23:59)。残った残高は失効し、返金されません
2027
1/31
PayPay商品券専用コールセンターの受付終了(9時〜18時・土日祝含む)

文京区の「文京区共通デジタル商品券」は、PayPayアプリで買う電子商品券です。1口5,000円で6,500円分(プレミアム率30%)が使え、A券4,000円分+B券2,500円分のセット。区民限定の1弾は9月30日で販売期間を終え、10月15日10時からは居住地を問わず誰でも買える2弾が始まります。1弾で買った方は、2027年1月15日まで区内の対象店で使えます。

1弾と2弾の違い(2弾は10月15日から・区民は合計8口まで)

1弾を買った方も2弾で追加購入できます。2弾は口数が少ないので準備が大切です。
1口の中身
6,500円分
5,000円で購入・プレミアム率30%
2弾の発行口数
60,000口
1弾は102,000口・先着順
区民の購入上限
8口
1弾4口+2弾4口=52,000円分
比べる点1弾2弾
販売期間8/17〜9/30 23:59
販売期間終了
10/15 10:00〜
2027/1/15 23:59
買える人文京区在住の12歳以上居住地を問わず12歳以上
発行口数102,000口60,000口
購入上限それぞれ1人4口まで(区民は1弾+2弾で合計8口)。1弾で4口買った方も2弾で最大4口買えます
1口の中身5,000円で6,500円分(A券4,000円分+B券2,500円分)・プレミアム率30%
販売方式先着順(抽選ではありません)。販売予定額に達した時点で即時終了
利用期限2027年1月15日(金)23:59まで。1弾も2弾も同じで、期限後の残高は失効し返金されません
⚠️ 2弾は先着60,000口。支払い画面まで進んでも買えないことがあります
区は9月1日の時点で「第1弾は残りわずかとなっています」と案内していました。2弾は区外の方も対象になるうえ、口数は1弾の約6割です。
販売期間中であっても販売予定額に達した時点で即時終了し、公式も「支払画面に遷移していた場合であっても、販売上限に達した場合は購入できません」と案内しています。買うと決めているなら、10月15日10時の販売開始に合わせて準備しておくのが確実です。
購入口数ごとのお得額
購入口数支払額使える金額お得額
1口5,000円6,500円分1,500円
4口(2弾の上限)20,000円26,000円分6,000円
8口(区民が1弾・2弾とも上限まで)40,000円52,000円分12,000円

買い方の手順(10月15日までに①②を済ませる)

つまずくのは①②の準備と、③の購入画面の場所です。
1
PayPayアプリで本人確認を済ませる
マイナンバーカード/運転免許証または運転経歴証明書/在留カードのいずれかで手続きします。審査に1〜3日、書類を撮影して申請する場合は7〜10日程度かかります。
2
メールアドレスを登録する(ここを忘れがち)
文京区・文京区商店街連合会はいずれも、購入できるのは「本人確認手続き、メールアドレス登録が完了している方」と案内しています。本人確認だけでは購入画面で止まります。
3
購入画面を開く(10月15日10時から)
ホーム画面の[すべて]→下にスクロールして生活カテゴリの[地域商品券]→[R8文京区共通デジタル商品券]と進みます。
4
口数を選んで支払う
PayPay残高(マネー・マネーライト)・PayPayクレジット・PayPayポイントが使えます。途中で中止すると入力内容がすべて消え、最初からやり直しになります。
5
残高を確認して使う
「R8文京区デジタル商品券(A券:個店限定)」「同(B券:全店共通)」の2つが付与されます。残高はホーム画面の[ウォレット]→[PayPay商品券]で確認できます。
🚨 PayPayを名乗る詐欺に注意してください
区は、販売業者から「決済アプリを使って返金する」と言われ、返金手続きを誘導されているうちに送金してしまうという新手の詐欺や、PayPayを名乗った請求メールでパスワードをだまし取る手口への注意を呼びかけています。商品券の購入はPayPayアプリの[地域商品券]からのみで、メールやSMSのリンクから買うものではありません。

A券とB券の使い分け(1口の6割がA券です)

操作は不要で自動的に適用されますが、使う店で残り方が変わります。
🏪 A券(個店限定)
4,000円分
個人商店・中小店舗でのみ使えます(A・B券が使える店は約1,000店)。1口6,500円分のうち6割以上を占めるので、大型店ばかりで使っていると残ります。谷根千(谷中・根津・千駄木)や本郷の個人店・書店・カフェが使いどころです。
🏢 B券(全店共通)
2,500円分
大型店を含むすべての取扱店(約1,400店)で使えます。B券だけが使える店は約400店です。使う場所を選ばないので、後に残しても困りません。
💳 支払いは3段階で自動的に適用されます
A券の対象店舗で支払うと、①A券から自動適用 → ②足りない分はB券 → ③それでも足りなければPayPay残高またはPayPayクレジットという順番になります(文京区公式)。特別な操作は不要です。
ただし残高より高い買い物をすると、差額が自動的に自分のPayPay残高から引かれます。商品券だけで支払いたい場合は、残高の範囲内で会計を分けてください。

使えるお店の調べ方・対象外になるもの

対象は約1,400店。A券とB券で対象店舗が分かれています。
店舗数A・B券が使える店 約1,000店/B券のみ使える店 約400店(文京区公式)
①店頭のポスター対象店には指定デザインの告知ポスターが掲出されています。いちばん手軽な確認方法です
②アプリで探す購入後、ホーム画面の[近くのおトク]→[My商品券]で使える店舗を確認できます(フリーワード検索も可)
③対象店舗マップPayPayの特設ページに掲載されています。マップの初期表示は40件までなので、地図を動かしたら「この周辺で再検索」を押してください
変動に注意キャンペーン期間中に対象店舗が変わることがあり、情報の反映に時間差が出る場合があります。高額の買い物では、会計前に店舗で使えるか確認しておくと確実です
🚫 対象外になる店舗・商品
大手コンビニエンスストアと一部の大手チェーン店舗は対象外です。また次のものには使えません。
・たばこの購入(たばこを扱う店舗自体がキャンペーン不参加になる場合もあります)
・宝くじや換金性のあるものの購入
・行政機関への手数料の支払い
・自動販売機や券売機での支払い(一部例外の店舗あり)
・オンライン注文などレジ以外での支払い(お店のレジで支払う場合のみ対象です)

残高が少額になったときの使い切り方

A券は個店限定なので端数が残りやすい設計です。備えておくと安心です。
💡 区が「残高が少額の方向け」の店舗リストを案内した実績があります
文京区は「有効期限に関する重要なお知らせ」というページを設けており、「商品券の残高が少額となり、利用先に困っている方向けに、文京区商店街連合会がオススメする物販店舗を公開しております」と案内しています。

ただしこの案内は前年度(利用期限が2026年2月28日だった回)に向けて設けられたもので、令和8年度分でも同じリストが公開されるかは本ページ更新時点で確認できていません。
期限(2027年1月15日)が近づいたら、区公式と文京区商店街連合会のサイトを確認する価値があります。
端数を残さないための考え方

A券は1口あたり4,000円分あり、8口買った区民なら32,000円分になります。これを個人商店だけで使い切る必要があるため、日常的に通う個店を先に決めておくのが確実です。

使う順番は自動なので、意識すべきは「どこで使うか」だけ。大型店ではB券しか減らないので、A券を減らしたい月は個店中心に買い物を寄せてください。また残高より高い買い物をすると差額が自分のPayPay残高から引かれるため、最後の端数は「残高以下の会計」で使い切るのがきれいな終わり方です。

相談できる場所と、東京都の制度

2弾の準備に使える無料の相談窓口は11月30日まで開いています。
💁 区の個別相談窓口(無料・予約制)
11月30日まで
期間は8月10日〜11月30日(土日祝除く)、10時〜17時(13時〜14時は休憩)。場所はシビックセンター地下2階の経済課窓口です。PayPayアプリの本人確認やスマートフォンの基本操作も相談できます。予約方法は区公式のサポート案内に掲載されています。なお8月のサポートブースとスマホ教室は終了しました。
📞 専用コールセンター
土日祝も受付
PayPay商品券専用のコールセンターが2027年1月31日まで・9:00〜18:00(土日祝含む)で開設されています。電話番号は文京区公式・文京区商店街連合会のページに掲載されています。
💡 商品券とは別枠で、東京ポイント11,000ptも受け取れます
東京アプリ生活応援事業(11,000pt)は東京都の事業で、文京区の商品券とは別の制度です。マイナンバーカードを持つ15歳以上の都民が対象で、申込みは2027年4月1日まで。申込みをしないと付与されません。
交換先は7社で(au PAY・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPay・WAON POINT)、レートはどこも100pt=100円相当です。PayPayポイントに交換すれば、2弾の購入代金にも使えます。WAON POINTへの交換で20%増量されるキャンペーンは9月30日で応募期限を迎えました。交換先7社の比較はこちら。
東京ポイントの受け取り手順・東京ゼロエミポイント

東京ポイントは自動では付与されません。①デジタル認証アプリ(デジタル庁)の登録 →②東京アプリの新規登録 →③マイナンバーカードで本人確認 →④東京ポイント取得の申込み、の4段階が必要です。④を忘れると付与されません。事業期間は令和8年2月2日から2027年4月1日までです。

東京ゼロエミポイントは、エアコン・冷蔵庫・給湯器・LED照明器具の買替え等で店頭でその場で値引きされる制度です(tz-points.jp)。2027年3月31日まで(予算の消化状況により早まる場合あり)。満65歳以上または障害者手帳をお持ちの都民が多段階評価点★3.0以上のエアコンを買う場合は一律80,000ポイントが付与されます。

令和7年度との違いと、がんばるお店応援キャンペーン
比べる点令和8年度(今回)令和7年度
1口の価格5,000円→6,500円分10,000円→13,000円分
券の内訳A券4,000+B券2,500A券9,000+B券4,000
購入上限1弾・2弾それぞれ4口
(区民は合計8口)
1弾・2弾それぞれ2口
1弾の方式先着順(102,000口)抽選(61,000口)
プレミアム率どちらも30%

令和8年度は1口の単価が半分になり、少額から買いやすくなりました。また1弾が抽選から先着に変わったため、当落を待たずにその場で買えるようになった一方、売り切れのリスクがあります。

文京区は区内店舗応援プロジェクト「文京ソコヂカラ」の一環として「がんばるお店応援キャンペーン」も実施します。参加店舗が独自のサービスを提供するもので、デジタル商品券とは別の事業です。参加店舗やサービス内容は「文京ソコヂカラ」サイト内の特設ページで確認できます。

文京区デジタル商品券のよくある質問

Q2弾はいつから、誰が買えますか?

2弾の販売は2026年10月15日(木)10:00から2027年1月15日(金)23:59までです。居住地を問わず12歳以上なら誰でも購入でき、1人4口まで買えます。1弾を買った文京区民も2弾で最大4口を追加でき、合計8口(40,000円→52,000円分)が上限です。
発行は60,000口で、1弾(102,000口)の約6割です。先着順で、販売予定額に達した時点で即時終了し、支払画面に進んでいても上限に達すると購入できません。買うと決めている方は販売開始に合わせて準備してください。

Q1弾に間に合いませんでした。区民も2弾で買えますか?

買えます。1弾(区民限定)は2026年9月30日で販売期間が終わりましたが、2弾は区民も区外の方も対象です。1弾を買っていない方も、2弾で1人4口まで購入できます。
1弾について区は9月1日の時点で「第1弾は残りわずかとなっています」と案内していました。2弾は口数がさらに少ないため、本人確認とメールアドレス登録を販売開始前に済ませておいてください。

Q本人確認は済ませました。それだけで買えますか?

いいえ、メールアドレスの登録も必要です。文京区・文京区商店街連合会はいずれも、購入できるのは「PayPayアプリ上での本人確認手続き、メールアドレス登録が完了している方」と案内しています。本人確認だけでは購入画面で止まります。
本人確認の審査には1〜3日、書類を撮影して申請する場合は7〜10日程度かかります。2弾の販売開始(10月15日10時)に間に合うよう、早めに済ませてください。操作に不安がある方は、区の個別相談窓口(11月30日まで・平日・予約制)も利用できます。

Qアプリのどこから購入しますか?支払いは何が使えますか?

PayPayアプリのホーム画面で[すべて]を選び、下にスクロールして生活カテゴリの[地域商品券]、そこから[R8文京区共通デジタル商品券]を選びます。口数を選んで最終確認へ進み、支払いを済ませると商品券が付与されます。
購入時の支払いにはPayPay残高(マネー・マネーライト)・PayPayクレジット・PayPayポイントが使えます。途中で中止すると入力内容がすべて消え、最初からやり直しになるのでご注意ください。購入後は残高をホーム画面の[ウォレット]→[PayPay商品券]で確認できます。

QA券とB券はどう使い分ければよいですか?

操作は不要で、自動的に適用されます。A券の対象店舗で支払うと①A券から自動適用 → ②足りない分はB券 → ③それでも足りなければPayPay残高またはPayPayクレジットという順番になります。
A券(4,000円分)は個人商店・中小店舗専用、B券(2,500円分)はすべての取扱店で使えます。1口のうちA券が6割以上を占めるため、大型店ばかりで使っているとA券が残ります。谷根千エリアの個人店や本郷周辺の地元店などで意識して使うのがおすすめです。
なお残高より高い買い物をすると、差額が自動的に自分のPayPay残高から引かれます。商品券だけで支払いたい場合は会計を分けてください。

Q残高が少額になって使い切れません。どうすればいいですか?

文京区は「有効期限に関する重要なお知らせ」というページで、「商品券の残高が少額となり、利用先に困っている方向けに、文京区商店街連合会がオススメする物販店舗を公開しております」と案内しています。
ただしこの案内は前年度(利用期限が2026年2月28日だった回)に向けて設けられたもので、令和8年度分でも同じリストが公開されるかは本ページ更新時点で確認できていません。期限(2027年1月15日)が近づいたら、区公式と文京区商店街連合会のサイトを確認してみてください。
飲食店では使いにくい端数も、物販店なら小さい買い物で調整しやすくなります。最後は残高以下の会計で使い切るのがきれいな終わり方です。

Q1口5,000円で何円分お得になりますか?

1口5,000円で6,500円分(プレミアム率30%)が使えるので、1口あたり1,500円分お得です。2弾は1人4口まで買えるので、4口で20,000円→26,000円分(6,000円分お得)。1弾も上限まで買った文京区民は合計8口となり、40,000円→52,000円分(12,000円分お得)になります。
なお令和7年度は1口10,000円→13,000円分でしたが、令和8年度は1口の単価が半分になり少額から買いやすくなりました。

Q使えるお店はどうやって調べますか?コンビニでも使えますか?

対象は文京区内のPayPay加盟店のうち区とPayPayが指定した店で、A・B券が使える店が約1,000店、B券のみ使える店が約400店です。確認方法は3つ。①店頭の告知ポスター、②購入後にアプリの[近くのおトク]→[My商品券]、③PayPayの特設ページの対象店舗マップ。
大手コンビニエンスストアと一部の大手チェーン店舗は対象外です。またお店のレジで支払う場合のみが対象で、オンライン注文は対象外。たばこ・宝くじ・換金性のあるもの・行政機関への手数料・自動販売機や券売機での支払いにも使えません。対象店舗は期間中に変わることがあるので、高額の買い物では会計前にご確認ください。

Q操作がわかりません。相談できる場所はありますか?

文京区の個別相談窓口が2026年8月10日から11月30日まで(土日祝除く・10時〜17時・13時〜14時は休憩)、シビックセンター地下2階の経済課窓口で開かれています。無料・予約制で、PayPayアプリの本人確認やスマートフォンの基本操作も相談できます。予約方法は区公式サイトのサポート案内をご確認ください。なお8月に開催されたサポートブースとスマホ教室は終了しています。
電話で相談したい場合は、PayPay商品券専用コールセンターが2027年1月31日まで、9:00〜18:00(土日祝も受付)で開設されています。電話番号は文京区公式・文京区商店街連合会のページに掲載されています。

まとめ・これからやること

  • ① 2弾は10月15日(木)10時から・誰でも・60,000口の先着順
  • ② 販売開始までに本人確認とメールアドレス登録の両方を済ませる(審査に1〜3日、書類撮影なら7〜10日)
  • ③ 購入は[すべて]→[地域商品券]→[R8文京区共通デジタル商品券]から
  • ④ 区民は1弾・2弾合わせて8口まで。1弾を買っていない区民も2弾で4口買えます
  • ⑤ A券4,000円分は個人商店専用。谷根千・本郷の個店で使い切る計画を
  • ⑥ 利用期限は2027年1月15日。期限後の残高は失効し返金されません
掲載情報は文京区公式サイト(デジタル商品券発行事業)・文京区商店街連合会・PayPay公式キャンペーンページ・東京都公式・イオン公式等の発表(最終確認:2026年9月30日)をもとに作成しています。文京区共通デジタル商品券は1口5,000円で6,500円分(A券4,000円分+B券2,500円分)、プレミアム率30%です。1弾(文京区在住の12歳以上が対象・102,000口)の販売は2026年8月17日10時から9月30日23時59分で終了しました。区公式は2026年9月1日の更新で「第1弾は残りわずかとなっています」と案内していましたが、完売したかどうかの明記は本ページ更新時点で確認できていません。2弾(居住地を問わず12歳以上・60,000口)は2026年10月15日10時から2027年1月15日23時59分、利用期間は2027年1月15日23時59分までです。購入上限は1弾・2弾でそれぞれ1人4口で、文京区民が両方を購入した場合の合計上限は8口です(PayPay公式の記載に基づきます)。購入にはPayPayアプリ上での本人確認手続きとメールアドレス登録の完了が必要で、本人確認の審査には1〜3日、書類撮影での申請の場合は7〜10日程度かかります。先着順のため、販売期間中であっても販売予定額に達した場合は即時終了し、支払画面に遷移していても購入できません。対象店舗はA・B券使用可能店舗が約1,000店、B券のみ使用可能店舗が約400店です(文京区公式)。文京区は「有効期限に関する重要なお知らせ」のページで、残高が少額となった方向けに文京区商店街連合会がすすめる物販店舗を公開していると案内していますが、これは前年度(利用期限2026年2月28日)に向けて設けられたもので、令和8年度分でも同様の案内が公開されるかは本ページ更新時点で確認できていません。個別相談窓口は2026年8月10日から11月30日(土日祝除く)に開設されています(区公式・更新日2026年7月15日)。PayPay商品券専用コールセンターは2027年1月31日まで・9時から18時(土日祝含む)に開設されています(電話番号は各公式ページをご確認ください)。東京ポイントのWAON POINT 20%増量キャンペーンは2026年9月30日で応募期限を迎えました。キャンペーン内容・期間・条件は予告なく変更になる場合があります。最新情報は文京区公式サイトおよびPayPayアプリでご確認ください。

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