東京アプリ11,000pt(マイナカード認証・〜2027年4月1日)は今すぐ取得できます
- 令和8年度 文京区共通PayPayデジタル商品券の最新情報(発表次第更新)
- 令和7年度の実績詳細(30%・A券9,000円+B券4,000円・第1弾・第2弾の違い)
- PayPay商品券の購入方法・A券B券の使い分け・注意点
- 東京アプリ11,000pt(マイナカード認証)・東京ゼロエミポイントの活用方法
2026年度(令和8年度)の文京区共通PayPayデジタル商品券は現時点では発表されていません。例年8月頃に申込がスタートする傾向があります。令和7年度は30%という高いプレミアム率で実施され、第2弾は居住地不問で誰でも購入できる形式で好評でした。情報が発表され次第このページで随時更新します。
令和8年度 文京区共通PayPayデジタル商品券
① PayPayアプリをインストールしておく
② PayPay内で本人確認を完了しておく(マイナンバーカード・運転免許証・在留カードが必要。審査に1〜3日かかります)
③ このページをブックマークして情報発表を待つ
令和7年度の実績(参考)
令和8年度の詳細が未発表のため、令和7年度(2025年度)の内容を参考情報として掲載します。
中小事業者では自動的にA券から使用
(大型店含む)
プレミアム率 30%
対象:文京区在住・12歳以上
発行:61,000口・1人2口まで
対象:12歳以上・居住地不問
発行:20,000口+第1弾の残り分・1人2口まで
店頭ポスターが目印
| 購入口数 | 支払額 | 使える金額 | お得額 |
|---|---|---|---|
| 1口 | 10,000円 | 13,000円 | +3,000円 |
| 2口(上限) | 20,000円 | 26,000円 | +6,000円 |
| 家族2人×2口 | 40,000円 | 52,000円 | +12,000円 |
東京アプリ生活応援事業(11,000pt・都全域対象)
1P=1円相当
東京ゼロエミポイント(東京都全域・継続実施中)
過去のキャンペーン実績
| 年度 | キャンペーン | プレミアム率 | 内容 | 対象 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年度(令和8年) | PayPayデジタル商品券 | 未発表 | 8月頃申込開始予定 | — |
| 2025年度(令和7年) | PayPayデジタル商品券 | 30% | 10,000円→13,000円分 A券9,000円+B券4,000円 第1弾:区民抽選61,000口 第2弾:先着20,000口+残分 | 第1弾:区民 第2弾:誰でも |
| 2024年度(令和6年) | PayPayポイント還元 | 最大20〜30% | PayPayで支払うとポイント還元 | 誰でも |
よくある質問
Q令和8年度の文京区商品券はいつ申込できますか?
令和8年度の詳細は現時点では発表されていません。例年8月頃に第1弾(区民向け・抽選制)の申込がスタートする傾向があります。詳細が発表され次第このページで更新します。文京区公式サイト(city.bunkyo.lg.jp)もあわせてご確認ください。
Q文京区在住でない人も商品券を買えますか?
令和7年度の実績では、第2弾(先着順)は居住地に関係なく12歳以上の方なら誰でも購入可能でした。ただし第1弾(抽選制)は文京区在住者限定です。令和8年度も同様の仕組みになる可能性がありますが、詳細は発表をお待ちください。
QPayPay商品券を使うにはPayPayの本人確認が必要ですか?
はい、必要です。令和7年度は第1弾の申込・第2弾の購入にPayPayの本人確認(マイナンバーカード・運転免許証・在留カードのいずれか)が必須でした。本人確認の審査には1〜3日(書類撮影の場合は1週間程度)かかるため、申込前に余裕をもって本人確認を済ませておくことを強くおすすめします。
QA券とB券はどのように使い分ければよいですか?
A券(令和7年度は9,000円分)は個人商店・中小店舗専用で、中小事業者では自動的にA券から使用されます。B券(4,000円分)はすべての取扱店で使えます。特に操作は不要で、PayPay決済すると自動的に適切な券から使用されます。A券は谷根千エリアの個人店・本郷周辺の地元店などで積極的に活用しましょう。
まとめ・今すぐできること
- ① 東京アプリをダウンロードしてマイナカード認証 → 11,000pt即時取得
- ② PayPayアプリの本人確認を今のうちに完了させておく(8月の申込に備えて)
- ③ 8月頃に文京区公式サイトとこのページを確認して第1弾を申込
- ④ 省エネ家電の買い替え予定がある方は東京ゼロエミポイントも忘れずに
