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大田区のプレミアム商品券・還元まとめ|PayPay還元・商店街補助

✈️ 大田区キャンペーン情報(商店街PayPayクーポン) 最終更新:2026年9月3日
3行でわかる要点
  • 大森駅周辺で5%、蒲田の3商店街で各10%のPayPayクーポンが実施中です
  • クーポンを取得してから支払わないと還元されません
  • すべて9月中に終了。区全域のPayPay還元は令和8年度もありません
🎫
蒲田の3商店街は各10%・大森駅周辺は5%(いずれも9月中に終了)
令和8年度から商店街が主催する方式に変わり、9月に4件が動き出しました。店頭のQRコードからクーポンを取得してからPayPayで支払う必要があり、取り忘れると還元されません。上限に達すると期間中でも終了します。
9月中に終了
📅 これからの期限カレンダー
実施中大森駅周辺(3商店会合同)の5%クーポン。9月1日から9月30日まで
9/12蒲田西口クロス通り商店会蒲田西口商店街の10%クーポンが開始
9/14蒲田東口商店街の10%クーポンが開始
9/27蒲田西口商店街が終了(4件のなかで最も早く終わります)
9/30大森駅周辺・蒲田西口クロス通り・蒲田東口が終了/東京ポイントをWAON POINTへ交換すると20%増量になる応募の期限
9月
上旬〜
レシート抽選会の景品(区内共通商品券)が簡易書留で順次発送されます
2027
3/31
東京ゼロエミポイントの買替期限(予算の消化状況により早まる場合あり)
2027
4/1
東京ポイント11,000ptの申込期限

大田区は令和6年度にプレミアム付デジタル商品券、令和7年度にPayPay・AEON Payの還元を年2回と、区が直接・区全域で行う施策を続けてきました。令和8年度からはこれをやめ、商店街が行うキャンペーンに区が補助金を出す方式へ切り替えています。

その最初の成果が9月に出ました。大森駅周辺で5%、蒲田の3商店街で各10%のPayPayクーポンが実施されます。区全域ではないぶん還元率は分かれますが、対象エリアに通う方には十分大きい内容です。ただしどれも9月中に終わります。

大田区のお得 早見表(2026年9月3日時点)

赤い行がいま動けるもの。商店街のクーポンは9月中に終わります。
施策もらえる額実施する主体状況
蒲田の3商店街
PayPayクーポン
最大10%
期間5,000ptまで
各商店街(区が補助)9/12・9/14開始〜9月末
大森駅周辺
PayPayクーポン
最大5%
期間1,500ptまで
3商店会合同(区が補助)実施中〜9/30
WAON 20%増量+2,200ptイオン応募は9/30まで
東京ポイント11,000pt東京都実施中・要申込
東京ゼロエミポイント最大8万円東京都実施中
レシート抽選会総額250万円分大田区応募終了・景品発送中
区全域のPayPay還元大田区令和8年度はなし

商店街のPayPayクーポン4件(蒲田・大森)

率も期間も商店街ごとに違います。通うエリアで選んでください
商店街還元率期間1回の上限期間の上限
蒲田西口
クロス通り商店会
最大10%9月12日(土)
〜9月30日(水)
1,000pt5,000pt
蒲田東口商店街最大10%9月14日(月)
〜9月30日(水)
1,000pt5,000pt
蒲田西口商店街最大10%9月12日(土)
〜9月27日(日)
1,000pt5,000pt
大森駅周辺
(大森駅山王口商店会・馬込銀座会・ジャーマン通り商店会の3商店会合同)
最大5%9月1日(火)
〜9月30日(水)
500pt1,500pt
⚠️ クーポンを取得しないと、支払っても還元されません
4件ともPayPayクーポン方式です。支払うだけで自動的に還元される仕組みではなく、店舗等に掲示されているQRコードからクーポンを取得したうえで、対象店舗でPayPay決済する必要があります。

店頭に着いたらまずポスターやステッカーのQRコードを探し、レジに並ぶ前にクーポンを取得しておくのが確実です。支払いを済ませてからでは適用できません。

また配布ポイントの上限金額に達したら、期間中でも早期終了する場合があります。9月末まで残っている保証はないので、使う予定があるなら早めに動くほうが安全です。
💡 蒲田は10,000円の支払いで上限1,000ptに届きます
蒲田の3商店街は10%・1回の上限1,000ptなので、1回の会計を10,000円前後にすると無駄がありません。それ以上支払っても付与は1,000ptで頭打ちです。期間の上限5,000ptまで受けるには、10,000円の会計を5回という計算になります。

大森駅周辺は5%・1回の上限500ptなので、1回の会計は10,000円前後が目安です。期間の上限は1,500ptと蒲田より低いため、3回ほどで上限に届きます

なお蒲田の3件は期間が重なりますが、それぞれ別のキャンペーンとして案内されています。上限を合算できるかどうかは公式に明記がないため、対象店舗とあわせて各商店街の案内でご確認ください。
📍 対象は区全域ではなく、その商店街の加盟店です
これらは各商店街が主催するキャンペーンで、大田区が区全域で行うものではありません。蒲田駅の近くでも、対象の商店街に属していない店では還元されません。
対象店舗の一覧は各商店街の案内でご確認ください。告知は大田区商店街連合会「おーたふる」に掲載されており、ここが最初の情報源になります。
羽田・雪が谷・洗足・田園調布など、蒲田・大森以外のエリアについては本ページ更新時点で告知が確認できていません。今後追加される可能性があるため、お住まいの商店街の店頭ポスターもあわせて見ておいてください。

わくわく!レシート抽選会|景品の発送が始まります

応募は8月8日で終了。簡易書留が届けば当選、届かなければ落選です。
景品の発送令和8年9月上旬頃から順次・簡易書留。対面での受け取りが必要なので、不在票が入っていたら保管期限内に受け取ってください
当選発表景品の発送をもって代えられます。落選の通知はなく、当選の有無を問い合わせても回答は得られません
当選本数1人5口まで応募できましたが、当選は1人1本まで(重複当選なし)。同じ住所でも名前が違えば別々に当選の対象
抽選方法主催者および事務局立ち合いのもと、コンピュータプログラムによる無作為抽選
商品券の有効期限大田区内共通商品券は発行日から5年(令和8年9月1日発行なら令和13年8月31日まで)
10万円分
5本
5万円分
10本
3万円分
20本
2万円分
45本
📮 簡易書留は対面での受け取りが必要です
景品は簡易書留で届くため、郵便受けには入りません。留守にしていると不在票が入るので、保管期限内に再配達を依頼するか郵便局で受け取ってください。期限を過ぎると差出人に返送されてしまいます。
発送は9月上旬から順次なので、届く日は人によって前後します。落選通知は届かないため、9月中に何も来なければ落選と考えてよいでしょう。
応募条件と対象外だったレシート(次の企画の参考に)

8月1日から8日に大田区内の店舗・施設で買い物をした税込5,000円以上のレシート(領収書)が対象で、合算して5,000円ごとに1口・1人5口まで応募できました。郵送は8月8日当日消印有効、持参は8月3日から7日の平日9時から16時30分。主催は大田区、協賛は大田区商店街連合会で、事務局は大田区産業プラザPiO内6階です。区内在住以外の方も応募でき、景品の送付先が日本国内であることが条件でした。

対象外だったのは、応募期間外(7月31日以前・8月9日以降)の支払い、電子マネー等へのチャージ、金券類(商品券・図書券・切手・印紙・プリペイドカード)の購入、コンビニ等での収納代行(公共料金・携帯電話料金・保険料・各種税金)、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条に規定する営業への支払い、医療機関で健康保険を利用した支払い、家賃・月謝・会費などの定期的な支払い、応募者本人以外の支払い、改ざんされたものや内容が不鮮明なものです。

詳細は大田区公式大田区商店街連合会「おーたふる」で確認できます。

令和8年度は「商店街への補助」に転換(区全域の還元はなし)

区が直接やる方式をやめ、商店街が主催するキャンペーンに区が補助金を出す方式になりました。
実施する主体
各商店会
区ではなく商店街が主催します
区の補助率
9/10
限度額は45万円(20店)〜270万円(60店)
9月の実施
4件
蒲田3件(10%)・大森1件(5%)
💡 この方式のメリットとデメリット
区全域の還元と違い、対象エリアが商店街単位に絞られます。そのぶん通わないエリアの方には縁がなく、「大田区に住んでいるのに何もない」という状態が起こります。
一方で還元率は商店街の判断で決まるため、蒲田のように10%が出ることもあります(令和7年度の区全域の第2弾は最大10%でした)。また区全域型と違って年度内に複数回・時期をずらして実施される可能性があります。
探し方のコツは、区の発表を待つのではなく「おーたふる」と店頭ポスターを見ることです。告知から開始までが短い傾向があります。
補助金(キャッシュレス決済商店街キャンペーン支援事業費補助金)の中身
目的商店街におけるキャッシュレス決済導入の促進と、商店街の活性化
申請できる人商店会(共催も可)。区が経費の一部を補助します
交付申請期間令和8年4月17日から6月30日(受付終了)。予算に余裕がある場合は追加申請を受け付ける場合あり
事業実施期間交付決定後から令和9年3月14日まで(実績報告は令和9年3月27日まで)。令和10年度までの時限事業
補助対象の経費キャンペーン運営費、ポイント還元・クーポンの原資、チラシやポスターの作成費、説明会経費など
公式大田区公式の補助金ページ、大田区商店街連合会「おーたふる」

事業実施期間が令和9年3月14日までとされているため、9月の4件で打ち止めとは限りません。秋から冬にかけて別の商店街が実施する可能性があります。なお区民1人5,000円の「大田区生活支援給付金」は令和8年6月30日で申請受付が終了しています(キャッシュレス還元・商品券とは別枠の現金給付)。

東京都の制度(大田区民も対象・商店街の還元とは別枠)

商店街のクーポンとは別枠で受け取れます。どちらも9月末が節目です。
東京アプリ 生活応援事業
11,000pt
マイナンバーカードを持つ15歳以上の都民
申込みは2027年4月1日まで
東京ゼロエミポイント
最大8万円
省エネ家電の買替えで店頭値引き
2027年3月31日まで
💡 WAON POINTへの交換なら20%増量(9月30日まで)
東京ポイントの交換先は7社です(au PAY・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPay・WAON POINT)。レートはどこも100pt=100円相当で同じですが、WAON POINTだけは応募のうえ交換すると20%増量され、11,000ptが13,200円相当になります(先着25万名・上限2,200pt)。
応募の期限は9月30日で、商店街のクーポンの終了と同じ日です。9月中にまとめて片づけておくと取りこぼしがありません。交換先7社の比較はこちら
東京ポイント11,000ptの受け取り手順(4段階・申込みが必要)

自動では付与されません。①デジタル認証アプリ(デジタル庁)の登録 →②東京アプリの新規登録 →③マイナンバーカードで本人確認 →④東京ポイント取得の申込み、の4段階が必要です。④を忘れると付与されません。事業期間は令和8年2月2日から2027年4月1日までです。

東京ゼロエミポイントは、エアコン・冷蔵庫・給湯器・LED照明器具の買替え等で店頭でその場で値引きされる制度です(tz-points.jp)。購入分の対象期限は2027年3月31日まで(予算の消化状況により早まる場合あり)。満65歳以上または障害者手帳をお持ちの都民が多段階評価点★3.0以上のエアコンを買う場合は、一律80,000ポイントが付与されます。

大田区の過去の実績と変遷

「大田区 PayPay」で探している方へ。令和8年度からは商店街単位に変わりました。
年度形式内容
令和8年度商店街のPayPayクーポン9月に4件(蒲田3件が各10%・大森周辺が5%)。区全域の還元はなし
令和7年度PayPay・AEON Pay還元第1弾 最大20%(2025年8月)/第2弾 最大10%(2026年1月)・いずれも区全域
令和6年度デジタル商品券プレミアム率20%・5,000円で6,000円分・発行総額12億円
令和7年度のPayPay・AEON Pay還元の詳細(参考)
第1弾2025年8月1日から31日。中小店は最大20%(1回2,000pt・期間5,000pt上限)
第2弾2026年1月7日から31日。中小店はPayPay最大10%・AEON Pay 5%、大型店はPayPay 5%(各5,000pt上限)
参加方法申込不要。対象店舗でPayPay(またはAEON Pay)で支払うだけで自動適用
対象者区民・在勤者・来訪者を問わず誰でも参加可能だった
対象外クレジットカード払い・PayPay商品券・タバコ・オンライン決済・自動販売機など

両方に参加した場合、最大15,000ポイント相当の還元を受けられた計算です。令和7年度は申込不要・自動適用でしたが、令和8年度の商店街クーポンは事前のクーポン取得が必要です。同じPayPayでも手順が違う点にご注意ください。

令和6年度のプレミアム付デジタル商品券の詳細(参考)
プレミアム率20%。1部5,000円で6,000円分(中小店専用券3,000円分+全店共通券3,000円分のセット)
購入上限・規模1人5部まで。発行総額12億円、2期販売(第1期15万部・第2期10万部)
申込・対象者事前申込制(抽選)。区内在住・在勤・在学
決済方法専用アプリで店舗のQRコードを読み取って決済。大型店では全店共通券のみ利用可
利用期限2025年2月7日まで(払戻し不可)

大田区は23区で最大の面積を持ち、蒲田・大森・羽田・雪が谷・洗足・田園調布など多様なエリアを抱えています。区内中小店舗の多くがキャッシュレス決済を導入済みになったことを背景に、区が直接行う方式から商店街の取り組みを支える方式へ移行しました。

大田区のキャンペーンのよくある質問

Qいま大田区で使えるPayPayの還元はありますか?

あります。商店街が主催するPayPayクーポンキャンペーンが9月に4件行われます。
大森駅周辺(大森駅山王口商店会・馬込銀座会・ジャーマン通り商店会の3商店会合同)が最大5%で9月1日から9月30日まで(1回500pt・期間1,500ptが上限)。
蒲田は西口クロス通り商店会が最大10%(9月12日〜30日)、蒲田東口商店街が最大10%(9月14日〜30日)、蒲田西口商店街が最大10%(9月12日〜27日)で、いずれも1回1,000pt・期間5,000ptが上限です。
ただし区全域を対象としたPayPay還元は令和8年度は実施されません。対象はそれぞれの商店街の加盟店に限られます。

Q商店街のクーポンはどうやって使いますか?

店舗等に掲示されているQRコードからクーポンを取得したうえで、対象店舗でPayPay決済します。支払うだけで自動的に還元される仕組みではないため、クーポンを取り忘れるとポイントは戻ってきません。
店頭に着いたらまずポスターやステッカーのQRコードを探し、レジに並ぶ前にクーポンを取得しておくのが確実です。支払いを済ませたあとでは適用できません。
なお配布ポイントの上限金額に達したら、期間中でも早期終了する場合があります。9月末まで残っている保証はないので、早めに使うほうが安全です。

Q1回いくら支払うのがいちばん効率的ですか?

蒲田の3商店街は10%・1回の上限1,000ptなので、1回の会計を10,000円前後にすると無駄がありません。それ以上支払っても付与は1,000ptで頭打ちです。期間の上限5,000ptまで受けるには、10,000円の会計を5回という計算になります。
大森駅周辺は5%・1回の上限500ptなので、こちらも1回10,000円前後が目安です。ただし期間の上限が1,500ptと低いため、3回ほどで上限に届きます
蒲田の3件は期間が重なりますが、それぞれ別のキャンペーンとして案内されています。上限を合算できるかは公式に明記がないため、対象店舗とあわせて各商店街の案内でご確認ください。

Q令和8年度に区全域のPayPay還元や商品券はありますか?

実施されません。区が直接・区全域で行うPayPayポイント還元やデジタル商品券に代わり、商店街が行うキャンペーンに区が補助する「キャッシュレス決済商店街キャンペーン支援事業費補助金」が新設されました。補助率は9/10、限度額は参加店舗数に応じて45万円(20店)から270万円(60店)です。
令和7年度までのような区全域・最大20%還元は行われず、今後は個々の商店街のキャンペーンが中心になります。その最初の成果が9月の4件です。

Q蒲田・大森以外の商店街でも実施されますか?

本ページ更新時点では、羽田・雪が谷・洗足・田園調布など蒲田・大森以外のエリアの告知は確認できていません。
ただし補助金の事業実施期間は令和9年3月14日までとされているため、9月の4件で打ち止めとは限りません。秋から冬にかけて別の商店街が実施する可能性があります。
告知は大田区商店街連合会「おーたふる」に掲載されるほか、店頭のポスターでも案内されます。区の発表を待つよりこちらを見るほうが早い傾向があります。

Qわくわく!レシート抽選会の当選はいつ・どうやってわかりますか?

当選発表は景品の発送をもって代えられます。景品の大田区内共通商品券は令和8年9月上旬頃から順次、簡易書留で郵送されるため、届けば当選、届かなければ落選ということになります。落選の通知はなく、当選の有無に関する問い合わせにも回答は得られません。
簡易書留は対面での受け取りが必要で郵便受けには入りません。不在票が入っていたら保管期限内に受け取ってください。1人5口まで応募できましたが、当選は1人につき1本まで(重複当選なし)です。受け取った商品券の有効期限は発行日から5年です。

Q東京アプリの東京ポイントはPayPayやWAON POINTに交換できますか?

できます。交換先はau PAY残高・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPayポイント・WAON POINTの7社です。レートは7社とも同じで100ptが100円相当です。差がつくのは各社のキャンペーンで、WAON POINTは応募のうえ交換すると20%増量され、11,000ptを全額交換すると13,200円相当になります(進呈上限2,200pt・応募は先着25万名・2026年9月30日まで)。
PayPayポイントに交換すれば、商店街のクーポンキャンペーンでの支払いにも使えます。

Q令和7年度のポイント還元はいくらまで得できましたか?

第1弾(8月・PayPay最大20%)は期間中合計5,000ポイントが上限でした。第2弾(1月・PayPay最大10%+AEON Pay5%)はPayPay・AEON Payそれぞれで期間中5,000ポイントが上限(合計最大10,000ポイント)でした。両弾とも参加すれば最大15,000ポイント相当の還元を受けられた計算です。いずれも終了済みです。
令和7年度は申込不要・自動適用でしたが、令和8年度の商店街クーポンは事前のクーポン取得が必要です。同じPayPayでも手順が違う点にご注意ください。

まとめ・今すぐできること

  • 大森駅周辺は実施中(5%)、蒲田の3商店街は9月12日・14日から(各10%)
  • 店頭のQRコードでクーポンを取得してから支払う。取り忘れると還元されません
  • ③ 蒲田は1回10,000円前後で上限1,000ptに届きます(大森は期間1,500ptで頭打ち)
  • 上限到達で早期終了する場合あり。9月末まで残っている保証はありません
  • ⑤ レシート抽選会は9月上旬から簡易書留で発送。届けば当選、落選通知はなし
  • ⑥ 都の東京ポイント11,000ptは別枠。WAON交換の20%増量も9月30日までです
掲載情報は大田区公式サイト・大田区商店街連合会「おーたふる」(otakushoren.com)・PayPay公式・イオン公式・東京都公式等の発表(最終確認:2026年9月3日)をもとに作成しています。令和8年度の区全域型キャンペーンは実施されず、商店街への補助方式に転換しています。商店街のPayPayクーポンキャンペーンは「おーたふる」の掲載に基づき、大森駅周辺(大森駅山王口商店会・馬込銀座会・ジャーマン通り商店会の3商店会合同)が最大5%・2026年9月1日から9月30日・1回の付与上限500ポイント・お1人様の期間中の付与上限1,500ポイント、蒲田西口クロス通り商店会が最大10%・9月12日から9月30日、蒲田西口商店街が最大10%・9月12日から9月27日、蒲田東口商店街が最大10%・9月14日から9月30日で、蒲田の3件はいずれも1回の付与上限1,000ポイント・期間中の付与上限5,000ポイントです。いずれも店舗等に掲示されたQRコードからクーポンを取得したうえで対象店舗でPayPay決済する必要があり、配布ポイントの上限金額に達した場合は期間中でも早期終了する場合があります。対象店舗の一覧、および蒲田の3件で上限を合算できるかどうかは当サイトで確認できていないため、各商店街の案内でご確認ください。蒲田・大森以外のエリアの商店街キャンペーンは本ページ更新時点で告知が確認できていません(補助金の事業実施期間は令和9年3月14日までです)。補助金は補助率9/10・限度額は参加店舗数に応じて45万円から270万円で、交付申請は令和8年6月30日に締め切られています。区制80周年「わくわく!レシート抽選会」は応募が2026年8月8日で終了し、景品は2026年9月上旬頃から順次簡易書留で発送されます(当選発表は景品の発送をもって代えられ、落選通知はありません)。東京ポイント(11,000pt・2027年4月1日まで)・東京ゼロエミポイント(2027年3月31日まで)は継続中です。WAON POINTの20%増量は応募が先着25万名・2026年9月30日までのため、受付状況はイオン公式でご確認ください。キャンペーン内容・期間・条件は予告なく変更になる場合があります。最新情報は大田区公式サイト(city.ota.tokyo.jp)および「おーたふる」でご確認ください。

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