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大田区プレミアム商品券・PayPay還元2026|商店街クーポンの実施状況

✈️ 大田区キャンペーン情報(商店街PayPayクーポン) 最終更新:2026年10月1日
3行でわかる要点
  • 蒲田・大森の商店街PayPayクーポン(9月の4件)はすべて終了しました
  • 10月以降の新しい商店街クーポンは、本ページ更新時点で告知がありません
  • 商店会向け補助金の申請は10月31日まで延長。秋冬の追加実施に余地があります
🔎
次の商店街クーポンは「おーたふる」と店頭ポスターで探してください
令和8年度は7月から9月に6件(京急蒲田あすと・大岡山北口・大森駅周辺・蒲田の3商店街)が実施されました。区の補助金は申請期間が10月31日まで延長され、1商店会あたり年2事業まで申請できるようになっています。事業の実施期間は令和9年3月14日までです。
次回待ち
📅 これからの期限カレンダー
10/31商店会向けキャッシュレス決済商店街キャンペーン支援事業費補助金の申請期限(6月30日から延長)
2027
3/14
補助金の事業実施期間の終わり。商店街のクーポンはこの日までに行われます
2027
3/31
東京ゼロエミポイントの買替期限(予算の消化状況により早まる場合あり)
2027
4/1
東京ポイント11,000ptの申込期限
9/30
終了
大森駅周辺・蒲田西口クロス通り・蒲田東口のクーポン(蒲田西口は9/27終了)/東京ポイントWAON20%増量の応募
9月
上旬〜
レシート抽選会の景品(区内共通商品券)を簡易書留で順次発送

大田区は令和6年度にプレミアム付デジタル商品券、令和7年度にPayPay・AEON Payの還元を年2回と、区が直接・区全域で行う施策を続けてきました。令和8年度からはこれをやめ、商店街が行うキャンペーンに区が補助金を出す方式へ切り替えています。

この方式で7月から9月に6件の商店街PayPayクーポンが行われ、9月30日ですべて終わりました。10月以降の告知は本ページ更新時点で出ていません。ただし補助金の申請期間が10月31日まで延長され、事業の実施期間は令和9年3月14日まであるため、秋から冬にかけて新しい商店街クーポンが出る余地は残っています。

大田区のお得 早見表(2026年10月1日時点)

いま手続きして受け取れるのは都の2つです。商店街クーポンは次の告知待ちです。
施策もらえる額実施する主体状況
東京ポイント11,000pt東京都申込みは2027/4/1まで
東京ゼロエミポイント最大8万円東京都2027/3/31まで
次の商店街
PayPayクーポン
商店街ごとに設定各商店街(区が補助)告知待ち
レシート抽選会総額250万円分大田区景品は9月上旬から順次発送
蒲田の3商店街
PayPayクーポン
各最大10%各商店街(区が補助)9/27・9/30で終了
大森駅周辺
PayPayクーポン
最大5%3商店会合同(区が補助)9/30で終了
WAON 20%増量+2,200ptイオン応募は9/30で終了
区全域のPayPay還元—大田区令和8年度はなし

令和8年度の商店街PayPayクーポン|6件の実績(すべて終了)

大田区商店街連合会「おーたふる」の一覧に載っている6件です。10月以降の告知はまだありません。
実施された件数
6件
7月1件・8月1件・9月4件
最も高い還元率
10%
蒲田の3商店街(9月)
10月以降の告知
未確認
補助金の申請は10月31日まで
商店街期間還元率1回の上限期間の上限
京急蒲田あすと商店街7月13日〜7月31日一覧に記載なし
大岡山北口商店街8月1日〜8月31日一覧に記載なし
大森駅周辺
(大森駅山王口商店会・馬込銀座会・ジャーマン通り商店会の3商店会合同)
9月1日〜9月30日最大5%500pt1,500pt
蒲田西口商店街9月12日〜9月27日最大10%1,000pt5,000pt
蒲田西口
クロス通り商店会
9月12日〜9月30日最大10%1,000pt5,000pt
蒲田東口商店街9月14日〜9月30日最大10%1,000pt5,000pt
📍 蒲田・大森・大岡山以外は、まだ実施されていません
これまでの6件は蒲田・大森・大岡山の商店街でした。羽田・雪が谷・洗足・田園調布・池上など、ほかのエリアの告知は本ページ更新時点で確認できていません。
補助金は1商店会あたり年2事業まで申請できるようになったため、すでに実施した商店街が2回目を行う可能性もあります。告知はおーたふる「キャッシュレスキャンペーン情報」にまとめて掲載されるので、ここを見るのがいちばん早い方法です。

商店街クーポンの使い方(次回に備えて)

9月の4件はいずれもクーポンを取得してから支払う方式でした。
⚠️ クーポンを取得しないと、支払っても還元されません
9月の4件はPayPayクーポン方式でした。支払うだけで自動的に還元される仕組みではなく、店舗等に掲示されているQRコードからクーポンを取得したうえで、対象店舗でPayPay決済する必要がありました。

次の商店街クーポンが始まったら、店頭でまずポスターやステッカーのQRコードを探し、レジに並ぶ前にクーポンを取得してください。支払いを済ませてからでは適用できません。

また配布ポイントの上限金額に達したら、期間中でも早期終了する場合があると案内されていました。始まったら早めに使うほうが安全です。
💡 1回の上限から逆算すると無駄がありません
9月の蒲田は10%・1回の上限1,000ptだったので、1回の会計を10,000円前後にすると上限ちょうどでした。大森駅周辺は5%・1回の上限500pt・期間1,500ptで、10,000円の会計を3回ほどで上限に届く設計でした。
次のキャンペーンでも、「1回の上限÷還元率」がいちばん効率のよい1回の支払額になります。

わくわく!レシート抽選会|景品は9月上旬から順次発送

応募は8月8日で終了。簡易書留が届けば当選、届かなければ落選です。
景品の発送令和8年9月上旬頃から順次・簡易書留。対面での受け取りが必要なので、不在票が入っていたら保管期限内に受け取ってください
当選発表景品の発送をもって代えられます。落選の通知はなく、当選の有無を問い合わせても回答は得られません
当選本数1人5口まで応募できましたが、当選は1人1本まで(重複当選なし)。同じ住所でも名前が違えば別々に当選の対象
抽選方法主催者および事務局立ち合いのもと、コンピュータプログラムによる無作為抽選
商品券の有効期限大田区内共通商品券は発行日から5年(令和8年9月1日発行なら令和13年8月31日まで)
10万円分
5本
5万円分
10本
3万円分
20本
2万円分
45本
📮 不在票が入っていたら、保管期限内に受け取ってください
景品は簡易書留で届くため、郵便受けには入りません。留守にしていると不在票が入るので、保管期限内に再配達を依頼するか郵便局で受け取ってください。期限を過ぎると差出人に返送されてしまいます。
発送は9月上旬から順次行われています。落選通知は届かないため、10月に入っても何も届いていない場合は、落選の可能性が高いと考えられます(区から発送完了の告知は本ページ更新時点で確認できていません)。
応募条件と対象外だったレシート(次の企画の参考に)

8月1日から8日に大田区内の店舗・施設で買い物をした税込5,000円以上のレシート(領収書)が対象で、合算して5,000円ごとに1口・1人5口まで応募できました。郵送は8月8日消印有効、持参は8月3日から7日の平日9時から16時30分。主催は大田区、協賛は大田区商店街連合会で、事務局は大田区産業プラザPiO内6階です。区内在住以外の方も応募でき、景品の送付先が日本国内であることが条件でした。

対象外だったのは、応募期間外(7月31日以前・8月9日以降)の支払い、電子マネー等へのチャージ、金券類(商品券・図書券・切手・印紙・プリペイドカード)の購入、コンビニ等での収納代行(公共料金・携帯電話料金・保険料・各種税金)、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律第2条に規定する営業への支払い、医療機関で健康保険を利用した支払い、家賃・月謝・会費などの定期的な支払い、応募者本人以外の支払い、改ざんされたものや内容が不鮮明なものです。

詳細は大田区公式と大田区商店街連合会「おーたふる」で確認できます。

令和8年度は「商店街への補助」に転換|申請は10月31日まで延長

区が直接やる方式をやめ、商店街が主催するキャンペーンに区が補助金を出す方式になりました。
補助金の申請期限
10/31
当初の6月30日から延長(予算の上限に達すると終了)
1商店会の申請数
年2事業
年1事業から拡大
事業の実施期間
〜2027/3/14
交付決定後から令和9年3月14日まで
💡 申請期間の延長で、秋冬の追加実施に余地ができました
区の補助金ページ(2026年7月30日更新)では、申請期間が令和8年4月17日から10月31日までに延長され、1商店会あたり年2事業まで申請できるようになりました。予算の上限に達した時点で受付は終了します。
事業の実施期間は令和9年3月14日までなので、10月以降に申請して採択された商店街が、冬から年度末にかけてクーポンを行う可能性があります。
区全域の還元と違い、対象エリアは商店街単位です。通わないエリアの方には縁がない一方、蒲田のように10%が出ることもあります。区の発表を待つより「おーたふる」と店頭ポスターを見るのが早道です。
補助金(キャッシュレス決済商店街キャンペーン支援事業費補助金)の中身
目的商店街におけるキャッシュレス決済導入の促進と、商店街の活性化
申請できる人商店会(共催も可)。区が経費の一部を補助します
補助率・限度額補助率9/10。限度額は参加店舗数に応じて45万円(20店)〜270万円(60店)
交付申請期間令和8年4月17日から10月31日まで(当初の6月30日から延長)。予算の上限に達した時点で終了
申請できる数1商店会あたり年2事業まで
事業実施期間交付決定後から令和9年3月14日まで。令和10年度までの時限事業
補助対象の経費キャンペーン運営費、ポイント還元・クーポンの原資、チラシやポスターの作成費、説明会経費など
公式大田区公式の補助金ページ、大田区商店街連合会「おーたふる」

なお区民1人5,000円の「大田区生活支援給付金」は令和8年6月30日で申請受付が終了しています(キャッシュレス還元・商品券とは別枠の現金給付)。

東京都の制度(大田区民も対象・いま手続きできるお得)

商店街クーポンの合間でも、この2つは受け取れます。
東京アプリ 生活応援事業
11,000pt
マイナンバーカードを持つ15歳以上の都民
申込みは2027年4月1日まで
東京ゼロエミポイント
最大8万円
省エネ家電の買替えで店頭値引き
2027年3月31日まで
⏹ WAON POINTの20%増量は応募が9月30日で終了しました
東京ポイントの交換先は7社です(au PAY・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPay・WAON POINT)。レートはどこも100pt=100円相当です。
WAON POINTへの交換で20%増量されるキャンペーン(先着25万名・上限2,200pt)は、応募期限の9月30日で終わりました。交換そのものは引き続きできます。PayPayポイントに交換しておけば、次の商店街クーポンでの支払いにも使えます。交換先7社の比較はこちら。
東京ポイント11,000ptの受け取り手順(4段階・申込みが必要)

自動では付与されません。①デジタル認証アプリ(デジタル庁)の登録 →②東京アプリの新規登録 →③マイナンバーカードで本人確認 →④東京ポイント取得の申込み、の4段階が必要です。④を忘れると付与されません。事業期間は令和8年2月2日から2027年4月1日までです。

東京ゼロエミポイントは、エアコン・冷蔵庫・給湯器・LED照明器具の買替え等で店頭でその場で値引きされる制度です(tz-points.jp)。購入分の対象期限は2027年3月31日まで(予算の消化状況により早まる場合あり)。満65歳以上または障害者手帳をお持ちの都民が多段階評価点★3.0以上のエアコンを買う場合は、一律80,000ポイントが付与されます。

大田区の過去の実績と変遷

「大田区 PayPay」で探している方へ。令和8年度からは商店街単位に変わりました。
年度形式内容
令和8年度商店街のPayPayクーポン7〜9月に6件(京急蒲田あすと・大岡山北口・大森駅周辺5%・蒲田3商店街各10%)。区全域の還元はなし
令和7年度PayPay・AEON Pay還元第1弾 最大20%(2025年8月)/第2弾 最大10%(2026年1月)・いずれも区全域
令和6年度デジタル商品券プレミアム率20%・5,000円で6,000円分・発行総額12億円
令和7年度のPayPay・AEON Pay還元の詳細(参考)
第1弾2025年8月1日から31日。中小店は最大20%(1回2,000pt・期間5,000pt上限)
第2弾2026年1月7日から31日。中小店はPayPay最大10%・AEON Pay 5%、大型店はPayPay 5%(各5,000pt上限)
参加方法申込不要。対象店舗でPayPay(またはAEON Pay)で支払うだけで自動適用
対象者区民・在勤者・来訪者を問わず誰でも参加可能だった
対象外クレジットカード払い・PayPay商品券・タバコ・オンライン決済・自動販売機など

両方に参加した場合、最大15,000ポイント相当の還元を受けられた計算です。令和7年度は申込不要・自動適用でしたが、令和8年度の商店街クーポンは事前のクーポン取得が必要でした。同じPayPayでも手順が違う点にご注意ください。

令和6年度のプレミアム付デジタル商品券の詳細(参考)
プレミアム率20%。1部5,000円で6,000円分(中小店専用券3,000円分+全店共通券3,000円分のセット)
購入上限・規模1人5部まで。発行総額12億円、2期販売(第1期15万部・第2期10万部)
申込・対象者事前申込制(抽選)。区内在住・在勤・在学
決済方法専用アプリで店舗のQRコードを読み取って決済。大型店では全店共通券のみ利用可
利用期限2025年2月7日まで(払戻し不可)

大田区は23区で最大の面積を持ち、蒲田・大森・羽田・雪が谷・洗足・田園調布など多様なエリアを抱えています。区内中小店舗の多くがキャッシュレス決済を導入済みになったことを背景に、区が直接行う方式から商店街の取り組みを支える方式へ移行しました。

大田区のキャンペーンのよくある質問

Qいま大田区で使えるPayPayの還元はありますか?

本ページ更新時点では、実施中のものはありません。9月に行われた商店街のPayPayクーポン4件(大森駅周辺5%・蒲田の3商店街各10%)は、9月27日と9月30日ですべて終了しました。10月以降の新しい告知も確認できていません。
ただし区の補助金は申請期間が10月31日まで延長され、事業の実施期間は令和9年3月14日までです。秋から冬にかけて新しい商店街クーポンが始まる可能性があります。
なお区全域を対象としたPayPay還元は令和8年度は実施されません。

Q令和8年度はどの商店街でクーポンが行われましたか?

大田区商店街連合会「おーたふる」の一覧には6件が掲載されています。
・京急蒲田あすと商店街(7月13日〜31日)
・大岡山北口商店街(8月1日〜31日)
・大森駅周辺(大森駅山王口商店会・馬込銀座会・ジャーマン通り商店会の3商店会合同、9月1日〜30日・最大5%)
・蒲田西口商店街(9月12日〜27日・最大10%)
・蒲田西口クロス通り商店会(9月12日〜30日・最大10%)
・蒲田東口商店街(9月14日〜30日・最大10%)
京急蒲田あすと商店街と大岡山北口商店街の還元率・上限は、一覧には記載されていません。すべて終了しています。

Q商店街のクーポンはどうやって使いますか?

9月の4件は、店舗等に掲示されているQRコードからクーポンを取得したうえで、対象店舗でPayPay決済する方式でした。支払うだけで自動的に還元される仕組みではないため、クーポンを取り忘れるとポイントは戻ってきません。
次のキャンペーンでも、店頭でまずポスターやステッカーのQRコードを探し、レジに並ぶ前にクーポンを取得しておくのが確実です。配布ポイントの上限金額に達すると期間中でも早期終了する場合があるため、始まったら早めに使うほうが安全です。

Q令和8年度に区全域のPayPay還元や商品券はありますか?

実施されません。区が直接・区全域で行うPayPayポイント還元やデジタル商品券に代わり、商店街が行うキャンペーンに区が補助する「キャッシュレス決済商店街キャンペーン支援事業費補助金」が新設されました。補助率は9/10、限度額は参加店舗数に応じて45万円(20店)から270万円(60店)です。
申請期間は当初の6月30日から10月31日まで延長され、1商店会あたり年2事業まで申請できるようになりました。

Q次の商店街クーポンはどこで確認できますか?

大田区商店街連合会「おーたふる」のキャッシュレスキャンペーン情報に、実施される商店街と期間がまとめて掲載されます。店頭のポスターでも案内されます。区の発表を待つよりこちらを見るほうが早い傾向があります。
これまでの6件は蒲田・大森・大岡山の商店街で、羽田・雪が谷・洗足・田園調布・池上などの告知は本ページ更新時点で確認できていません。補助金の事業実施期間は令和9年3月14日までです。

Qわくわく!レシート抽選会の当選はどうやってわかりますか?

当選発表は景品の発送をもって代えられます。景品の大田区内共通商品券は令和8年9月上旬頃から順次、簡易書留で郵送されており、届けば当選、届かなければ落選ということになります。落選の通知はなく、当選の有無に関する問い合わせにも回答は得られません。
簡易書留は対面での受け取りが必要で郵便受けには入りません。不在票が入っていたら保管期限内に受け取ってください。1人5口まで応募できましたが、当選は1人につき1本まで(重複当選なし)です。受け取った商品券の有効期限は発行日から5年です。

Q東京アプリの東京ポイントはPayPayやWAON POINTに交換できますか?

できます。交換先はau PAY残高・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPayポイント・WAON POINTの7社で、レートは7社とも100ptが100円相当です。申込みは2027年4月1日までです。
WAON POINTへの交換で20%増量されるキャンペーンは、応募期限の2026年9月30日で終了しました。PayPayポイントに交換しておけば、次の商店街クーポンでの支払いにも使えます。

Q令和7年度のポイント還元はいくらまで得できましたか?

第1弾(8月・PayPay最大20%)は期間中合計5,000ポイントが上限でした。第2弾(1月・PayPay最大10%+AEON Pay5%)はPayPay・AEON Payそれぞれで期間中5,000ポイントが上限(合計最大10,000ポイント)でした。両弾とも参加すれば最大15,000ポイント相当の還元を受けられた計算です。いずれも終了済みです。
令和7年度は申込不要・自動適用でしたが、令和8年度の商店街クーポンは事前のクーポン取得が必要でした。同じPayPayでも手順が違う点にご注意ください。

まとめ・これからやること

  • ① 令和8年度の商店街PayPayクーポンは7〜9月に6件、すべて終了しました
  • ② 補助金の申請は10月31日まで延長・年2事業まで。秋冬の追加実施に余地があります
  • ③ 次の告知は「おーたふる」のキャッシュレスキャンペーン情報と店頭ポスターで確認
  • ④ 始まったら店頭のQRコードでクーポンを取得してから支払う。取り忘れると還元されません
  • ⑤ レシート抽選会は9月上旬から簡易書留で発送。届けば当選、落選通知はなし
  • ⑥ 都の東京ポイント11,000ptは申込みが2027年4月1日まで(WAON20%増量は9月30日で終了)
掲載情報は大田区公式サイト(キャッシュレス決済商店街キャンペーン支援事業費補助金・2026年7月30日更新ほか)・大田区商店街連合会「おーたふる」(otakushoren.com)・PayPay公式・イオン公式・東京都公式等の発表(最終確認:2026年9月30日)をもとに作成しています。令和8年度の区全域型キャンペーンは実施されず、商店街への補助方式に転換しています。「おーたふる」のキャッシュレスキャンペーン情報には、京急蒲田あすと商店街(2026年7月13日から7月31日)、大岡山北口商店街(8月1日から8月31日)、大森駅周辺(大森駅山王口商店会・馬込銀座会・ジャーマン通り商店会の3商店会合同、9月1日から9月30日・最大5%・1回の付与上限500ポイント・期間中の付与上限1,500ポイント)、蒲田西口商店街(9月12日から9月27日)、蒲田西口クロス通り商店会(9月12日から9月30日)、蒲田東口商店街(9月14日から9月30日)の6件が掲載されており、蒲田の3件はいずれも最大10%・1回の付与上限1,000ポイント・期間中の付与上限5,000ポイントでした。すべて終了しています。京急蒲田あすと商店街と大岡山北口商店街の還元率・上限は同一覧に記載がありません。10月以降のキャンペーンは本ページ更新時点で告知が確認できていません。補助金は補助率9/10・限度額は参加店舗数に応じて45万円から270万円で、交付申請期間は令和8年4月17日から10月31日まで(当初の6月30日から延長・予算の上限に達した時点で終了)、1商店会あたり年2事業まで申請でき、事業実施期間は交付決定後から令和9年3月14日までです。区制80周年「わくわく!レシート抽選会」は応募が2026年8月8日で終了し、景品は2026年9月上旬頃から順次簡易書留で発送されています(当選発表は景品の発送をもって代えられ、落選通知はありません)。東京ポイント(11,000pt・2027年4月1日まで)・東京ゼロエミポイント(2027年3月31日まで)は継続中です。東京ポイントのWAON POINT20%増量の応募は2026年9月30日で終了しています。キャンペーン内容・期間・条件は予告なく変更になる場合があります。最新情報は大田区公式サイト(city.ota.tokyo.jp)および「おーたふる」でご確認ください。

-お金・お得, 東京23区ごとのまとめページ