お金・お得 東京23区ごとのまとめページ

中央区のプレミアム商品券・還元まとめ|ハッピー買物券と生活応援券

🏢 中央区キャンペーン情報(ハッピー買物券) 最終更新:2026年10月1日
3行でわかる要点
  • 落選した区民7,698人を対象とする再抽選の結果は、10月初旬に通知されます
  • ハッピー買物券・生活応援買物券とも、利用期限は2027年3月31日です
  • 10月から、65歳以上の方が初めてスマホを買うと最大3万円の助成が始まりました
🎫
再抽選の結果は10月初旬に通知。申込みは不要です
対象は4月の抽選で落選した区民7,698人のみ(在勤者は対象外)。当選者のキャンセル・未購入分が回されます。応募時の申込冊数や支払い方法は変更できません。通知が届いたら内容をよく確認してください。再抽選について見る ▼
10月初旬に通知
📅 これからの期限カレンダー
9/10
終了
代引を選んだ方の受取期限(受け取れなかった分はキャンセル扱い)
9/30
終了
東京ポイントのWAON POINT 20%増量の応募期限
10月
初旬
再抽選の結果通知(落選した区民7,698人が対象・申込みは不要)
10/1〜高齢者スマートフォン購入費助成(上限3万円)の実施期間。2027年3月31日まで
2027
3/31
ハッピー買物券・生活応援買物券とも利用期限。払い戻しはできません(事務局の受付もこの日まで)
2027
4月頃
令和9年度ハッピー買物券の申込(予定)

中央区の買物券は2種類あります。申込・抽選で買う「ハッピー買物券」(1万円で12,500円分)と、全区民に無料で配られた「生活応援買物券」(5,000円分)です。どちらも紙の商品券で、利用期限は2027年3月31日。受け取りの期限(9月10日)は過ぎ、落選した区民への再抽選の通知と、手元の券を使い切る段階に入りました。

中央区のお得 早見表(2026年10月1日時点)

買物券の申込はすべて終了。赤い行は動きのあるもの、グレーは終わったものです。
施策内容対象状況
落選者の再抽選キャンセル分を落選区民へ落選した区民7,698人
(在勤者は対象外)
10月初旬に通知
ハッピー買物券1万円で12,500円分
1人5冊まで
当選・購入した方2027年3月31日まで
生活応援買物券5,000円分を無料配布全区民(令和8年3月1日時点)配布済み・2027年3月31日まで
高齢者スマホ
購入費助成
上限3万円65歳以上・初めてスマホを買う方10/1〜2027/3/31
東京ポイント11,000pt(東京アプリ)都民(中央区民も)申込みは2027/4/1まで
東京ゼロエミ
ポイント
最大8万円相当省エネ家電を買う都民2027年3月31日まで
ハッピー買物券
の受け取り
配送8/21終了・代引は9/10まで—9/10で終了
WAON 20%増量東京ポイントの交換で+2,200pt—9/30で応募終了

落選した方へ|区民には10月初旬に再抽選の通知

申込みは不要です。10月初旬に対象者へ結果が通知されます。
🎫 落選した区民の方
再抽選あり
当選者のキャンセル・未購入が出た分について、落選した区民7,698人のみを対象に再抽選が行われます。再度の申込みは不要で、10月初旬頃に結果が通知されます。応募時の申込冊数や支払い方法などの条件は変更できません。
🏢 落選した在勤の方
対象外
落選した区民の人数を踏まえ、区内在勤の方は再抽選の対象外とされています。令和8年度は在勤6,349人のうち6,296人が落選しました。次回(令和9年度・2027年4月頃の予定)の申込をお待ちください。
📬 再抽選で当選したら、通知の内容をすぐ確認してください
再抽選は、応募時に選んだ冊数と支払い方法のまま行われます。受け取りや支払いの方法・期限は通知に記載される内容を確認してください。最初の抽選では、代引で期限までに受け取れなかった分がキャンセル扱いになりました。再抽選分も、案内された期限を過ぎると買えなくなる可能性があります。
事務局の受付は平日8時30分〜17時のみ(土日祝日は休業)です。連絡先はハッピー買物券公式サイトに掲載されています。
令和8年度の抽選結果(2026年6月4日公表)

申込人数64,738人(区民58,389人/在勤6,349人)に対し、当選は49,923人で全員が区民。落選は13,994人(区民7,698人/在勤6,296人)、無効・取消が821人でした。在勤の方はほぼ全員が落選しましたが、区民でも7,698人が落選しており、区民だから必ず当たるわけではありません。なおキャンセル・未購入の状況についての問い合わせには回答されません。

💡 落選した方も5,000円分は受け取れます
全区民に配られる生活応援買物券(5,000円分・申請不要)は、ハッピー買物券の抽選に落ちた方も受け取れます。こちらは購入不要で、大型店を含む全取扱店で使えます。
まだ手元にない方は、区民の生活応援買物券専用の事務局(ハッピー買物券とは別窓口)へお問い合わせください。受付は平日8時30分〜17時で、2027年3月31日までです。

2つの買物券の違いと使い分け

どちらも同じ取扱店(約1,795店)で使えますが、大型店で使えるかが違います。
当選した方の最大額
67,500円分
62,500円分+生活応援5,000円分
10月から3月の6か月で使うと
月1万円強
67,500円÷6か月=約11,250円
利用期限(両方とも)
2027/3/31
払い戻しはできません
比べる点ハッピー買物券生活応援買物券
入手方法申込・抽選・購入(有料)無料配布・申請不要
金額1万円→12,500円分(最大5冊で62,500円分)5,000円分(500円券10枚)
対象16歳以上の区民・区内在勤者全区民(約192,000人・所得制限なし)
大型店で使えるか全店共通券(12枚)のみ使える全登録取扱店で使える
券の構成中小小売店のみで使える券13枚+全ての取扱店で使える券12枚(500円券×25枚)500円券×10枚
問い合わせ先ハッピー買物券事務局生活応援買物券の専用事務局(別窓口)
利用期限どちらも2027年3月31日(水)まで。払い戻しはできません
💡 中小店舗専用券から先に使うのがコツ
ハッピー買物券1冊のうち13枚(6,500円分)は中小小売店のみで使える券で、大型チェーン店では使えません。スーパーやコンビニなどの大型店では全店共通券と生活応援買物券を使い、商店街の飲食店や個人商店では中小店舗専用券を先に使うと、期限までに使い切りやすくなります。年末年始の買い物や外食にあてると、ペースを保ちやすくなります。
🏪 使えるお店(約1,795店)の探し方
区内の小売業・飲食業・洗濯・理美容・旅館・医療等の各種サービス業・運輸通信業(旅行業を含む)の取扱店で使えます。目印は店頭のステッカーです。取扱店の登録は使用期間中も随時受け付けられているので、最初に見たときに無かった店が後から加わることもあります。最新は公式サイトの取扱店マップ&検索でご確認ください。

買物券で買えないもの・釣り銭

換金性の高いものは対象外です。釣り銭は出ません。
支払い関係出資や債務の支払い(公共料金・税金・振込代金・払込手数料など)、仕入れなどの事業資金、現金との換金、金融機関への預け入れ
金券・換金性の高いもの金・プラチナ・銀、有価証券、金券、商品券(ビール券・清酒券・おこめ券・店舗が独自に発行する商品券など)、切手・印紙・プリペイドカード
意外と使えないもの乗車券類(江戸バスを含む)、電子マネーへのチャージ、たばこ(加熱式などのたばこを含む)
そのほか風俗営業等に係る支払い、公序良俗に反するもの
釣り銭出ません。500円券なので、500円の倍数に近い会計にまとめると無駄が出にくくなります

事務局の受付時間と、受け取りのその後

事務局は平日8時30分〜17時のみ。券の種類ごとに窓口が分かれています。
ハッピー買物券事務局平日8時30分〜17時(土日祝日・年末年始は休業)。2027年3月31日まで
区民の生活応援買物券事務局平日8時30分〜17時(土日祝日・年末年始は休業)。2027年3月31日まで。ハッピー買物券とは別窓口です
連絡先いずれもハッピー買物券公式サイトに掲載されています
受け取りの経過(配送は8月21日・代引は9月10日で終了)と注意点

ハッピー買物券の配送は2026年6月22日から8月21日(金)で終了し、代引を選択した方の受取期限は9月10日(木)でした。期限までに受け取れなかった分はキャンセル扱いとなり、再抽選に回されます。

受け取った買物券は、冊数・枚数を確認してください。事務局は不足があった場合は受領後2週間以内の連絡を求めています。

また公式は、「住所不明のため配達できない」といった配送業者を装ったフィッシングメール詐欺が多発していると注意を呼びかけています。配送に関するメールやSMSのリンクは安易に開かず、個人情報の入力を求められた場合はリンクからではなく事務局に直接確認してください。

高齢者スマホ購入費助成と東京都の制度

買物券とは別枠で、区の新しい助成と都の制度を使えます。
📱 65歳以上の方が初めてスマホを買うと、最大3万円の助成(10月1日から)
中央区の9月補正予算(令和8年9月25日に区議会で可決)で、高齢者スマートフォン購入費助成が始まりました。
助成額上限3万円
対象令和9年3月31日時点で65歳以上で、自ら使う目的で初めてスマートフォンを購入する方(ガラケーやマイナンバーカード非対応機種からの変更を含む)
条件①区が指定する協力店で購入 ②協力店のスマホ教室・講座などを受講 ③東京都・中央区の公式アプリと都のLINE公式アカウントを登録
期間令和8年10月1日〜令和9年3月31日
協力店の一覧や申請の方法は、中央区公式サイトの案内でご確認ください。区は同じ10月から中央区公式アプリの運用を始めており、その普及もこの助成の目的とされています。
🗼 東京アプリ 生活応援事業
11,000pt
マイナンバーカードを持つ15歳以上の都民が対象。申込みは2027年4月1日まで。申込みをしないと付与されません。
🌿 東京ゼロエミポイント
最大8万円
省エネ家電の買替えで店頭でその場で値引き。2027年3月31日まで(予算の消化状況により早まる場合あり)。
WAON POINTへの交換20%増量は9月30日で応募終了
東京ポイントをWAON POINTへ交換すると20%増量されるキャンペーン(先着25万名・上限2,200pt)は、2026年9月30日で応募期限を迎えました。交換先は引き続き7社(au PAY・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPay・WAON POINT)で、レートはどこも100pt=100円相当です。交換先7社の比較はこちら。
東京ポイント11,000ptの受け取り手順(4段階・申込みが必要)

自動では付与されません。①デジタル認証アプリ(デジタル庁)の登録 →②東京アプリの新規登録 →③マイナンバーカードで本人確認 →④東京ポイント取得の申込み、の4段階が必要です。④を忘れると付与されません。事業期間は令和8年2月2日から2027年4月1日までです。

東京ゼロエミポイントは、エアコン・冷蔵庫・給湯器・LED照明器具の買替え等で店頭でその場で値引きされる制度です(tz-points.jp)。満65歳以上または障害者手帳をお持ちの都民が多段階評価点★3.0以上のエアコンを買う場合は、一律80,000ポイントが付与されます。

中央区が発行するそのほかの買物券と、「中央区ペイ」について

中央区ではハッピー買物券・生活応援買物券のほかに、新生児誕生祝買物券・敬老買物券・エコ環境券・健康ポイント券も引き続き発行しています(それぞれ対象者・条件が異なります)。対象になるかどうかは中央区公式サイトでご確認ください。

なお中央区に「中央区ペイ」という名称の区独自アプリ・電子マネーはありません。世田谷区の「せたがやPay」や中野区の「ナカペイ」のような区独自のデジタル地域通貨は、中央区では実施されていません。中央区の買物券はすべて紙の商品券で、スマートフォンのアプリは不要です。

ハッピー買物券の過去の実績(プレミアム率の推移)
年度プレミアム率発行総額1冊の内容
令和8年度25%30億円(240,000冊)1万円→12,500円分
令和7年度25%30億円1万円→12,500円分
令和6年度30%26億円1万円→13,000円分

中央区は銀座・日本橋・月島など多彩な商業エリアを抱え、毎年コンスタントにハッピー買物券を実施しているのが特徴です。次回(令和9年度)の申込は2027年4月頃の予定です。
生活応援買物券は国の物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金を活用した事業で、令和8年4月下旬から順次、全区民約192,000人へ発送されました。

中央区の買物券のよくある質問

Q抽選に落選しました。再抽選の結果はいつわかりますか?

当選者のキャンセル・未購入が出た分について、落選した区民7,698人のみを対象に再抽選が行われ、10月初旬頃に対象者へ結果が通知されます(再度の申込みは不要)。応募時の申込冊数や支払い方法などの条件は変更できません。
落選した区民の人数を踏まえ、区内在勤の方は再抽選の対象外です。キャンセル・未購入の状況についての問い合わせには回答されません。当選した場合は、通知に記載された受け取りや支払いの方法・期限を確認してください。
申請不要で全区民に配られる生活応援買物券(5,000円分)は、落選した方も受け取れます。

Q代引の買物券を9月10日までに受け取れませんでした。どうなりますか?

公式は、代引を選択した方が9月10日までに受け取れない場合はキャンセル扱いになると案内しています。キャンセルになった分は、落選した区民を対象とする再抽選に回されます。
再抽選の対象は落選した区民のみです。心当たりがある方は、ハッピー買物券事務局(平日8時30分〜17時)へ問い合わせてください。連絡先は公式サイトに掲載されています。

Q事務局に問い合わせられる時間は?

平日8時30分から17時までです(土日祝日・年末年始は休業)。受付は2027年3月31日までで、連絡先は公式サイトに掲載されています。
注意したいのは、ハッピー買物券と生活応援買物券で窓口が分かれていることです。購入したハッピー買物券のことはハッピー買物券事務局、全区民に配られた生活応援買物券のことは専用の事務局へ問い合わせてください。取扱店の登録に関する窓口はさらに別になります。

Qハッピー買物券で買えないものはありますか?

あります。出資や債務の支払い(公共料金・税金・振込代金・払込手数料など)、金やプラチナ・銀・有価証券・金券・商品券(ビール券・清酒券・おこめ券など)、乗車券類(江戸バスを含む)・切手・印紙・プリペイドカード、電子マネーへのチャージ、たばこ(加熱式などのたばこを含む)、仕入れなどの事業資金、現金との換金、金融機関への預け入れ、風俗営業等に係る支払い、公序良俗に反するものには使えません。
また釣り銭は出ません。500円券なので、500円の倍数に近い会計にまとめると無駄が出にくくなります。

Q中小店舗専用券はどこで使えますか?

中小小売店のみで使える券(1冊のうち13枚・6,500円分)は大型チェーン店を除く区内の中小店舗で使えます。地元の飲食店・商店街の小売店・個人経営の食料品店などが対象です。
大型店で使えるのは全ての取扱店で使える券(12枚・6,000円分)だけなので、大型店では共通券、商店街では専用券という順で使うと余りにくくなります。具体的な取扱店は公式サイトの取扱店マップ&検索でご確認ください。取扱店の登録は使用期間中も随時受け付けられているため、最初に見たときに無かった店が後から加わることもあります。

Qハッピー買物券と生活応援買物券は両方使えますか?

はい、同じ取扱店でどちらも使えます(区内約1,795店)。ただし生活応援買物券は大型店を含む全登録取扱店で使える一方、ハッピー買物券の中小店舗専用券は大型店では使えません。
当選した方は最大62,500円分+5,000円分=67,500円分になります。利用期限は2027年3月31日なので、10月から3月の6か月で使い切るなら月あたり1万1,000円ほどが目安です。

Q65歳以上のスマホ購入費助成はどんな制度ですか?

令和9年3月31日時点で65歳以上の方が、自ら使う目的で初めてスマートフォンを購入する場合に、上限3万円を助成する制度です(ガラケーやマイナンバーカード非対応機種からの変更を含む)。実施期間は令和8年10月1日から令和9年3月31日までです。
区が指定する協力店で購入すること、協力店のスマホ教室・講座などを受講すること、東京都・中央区の公式アプリと都のLINE公式アカウントを登録することが条件です。協力店の一覧や申請の方法は中央区公式サイトでご確認ください。

Q「中央区ペイ」というアプリはありますか?

ありません。中央区に「中央区ペイ」という名称の区独自アプリ・電子マネーは存在しません。世田谷区の「せたがやPay」や中野区の「ナカペイ」のような区独自のデジタル地域通貨は、中央区では実施されていません。中央区の買物券はすべて紙の商品券です。ハッピー買物券(購入型)と生活応援買物券(無料配布)の2種類があり、どちらもスマートフォンのアプリは不要です。

Q次回のハッピー買物券はいつ申し込めますか?

令和8年度の申込は2026年4月24日で終了しました。中央区は毎年コンスタントに実施しており、令和8年度は4月10日〜4月24日が申込期間でした。次回(令和9年度)は2027年4月頃の予定です。プレミアム率は令和6年度が30%、令和7・8年度が25%で推移しています。申込多数の場合は区民が優先されるため、区内在勤の方は当選しにくい状況が続いています。

まとめ・これからやること

  • ① 落選した区民7,698人は再抽選あり・申込不要。10月初旬に通知が届きます
  • ② 再抽選で当選したら、通知にある受け取り・支払いの期限をすぐ確認
  • ③ 両方の買物券とも2027年3月31日まで。6か月なら月1万円強のペース
  • ④ 大型店では共通券、商店街では中小店舗専用券から先に使う
  • ⑤ 乗車券・たばこ・電子マネーのチャージには使えません。釣り銭も出ません
  • ⑥ 65歳以上で初めてスマホを買う方は最大3万円の助成(2027年3月31日まで)
掲載情報は中央区公式サイト・ハッピー買物券公式サイト(happy-kaimonoken.info)・東京都公式・イオン公式等の発表(最終確認:2026年9月30日)をもとに作成しています。令和8年度ハッピー買物券の申込は2026年4月24日で終了し、買物券の配送は6月22日から8月21日にかけて順次行われました。代引を選択した方の受取期限は2026年9月10日で、受け取れなかった分はキャンセル扱いとなりました。落選した区民7,698人を対象とする再抽選は10月初旬頃に結果が通知され、区内在勤者は対象外です(中央区公式「抽選結果及び再抽選について」)。ハッピー買物券事務局および区民の生活応援買物券事務局の受付は、いずれも平日8時30分から17時(土日祝日・年末年始は休業)で、2027年3月31日までです。抽選結果の人数(申込64,738人・当選49,923人・落選13,994人・無効取消821人)は中央区および事務局の公表値(2026年6月4日)です。ハッピー買物券は1冊500円券25枚綴りで、中小小売店のみで使用できる券が13枚、全ての取扱店で使用できる券が12枚です。生活応援買物券は令和8年3月1日時点で住民基本台帳に記録されている全区民約192,000人が対象で、1人1冊5,000円分(500円券10枚)です。買物券で利用できないものは公式の記載に基づきます。釣り銭は出ません。両方の買物券とも利用期限は2027年3月31日で、払い戻しは一切できません。高齢者スマートフォン購入費助成(上限3万円・令和8年10月1日から令和9年3月31日)は、令和8年9月25日に区議会で可決された中央区9月補正予算に基づきます。東京ポイントのWAON POINT 20%増量キャンペーンは2026年9月30日で応募期限を迎えました。キャンペーン内容・期間・条件は予告なく変更になる場合があります。最新情報は中央区公式サイト(city.chuo.lg.jp)およびハッピー買物券公式サイトでご確認ください。

-お金・お得, 東京23区ごとのまとめページ