東京アプリ11,000pt(マイナカード認証)・東京ゼロエミポイントは今すぐ利用可能
- 令和8年度 めぐろデジタル商品券の最新状況(2026年7月2日時点で未発表)
- めぐろみんなの食卓応援サポート(全区民・電子3,000pt or 商品券5,000円)の概要(申請終了・利用中)
- 令和7年度「めぐろデジタル商品券」の実績(30%・A券4,500円+B券2,000円・2回販売・年間16万セット)
- 東京アプリ11,000pt・東京ゼロエミポイントの活用方法
2026年度(令和8年度)の目黒区独自のプレミアム付商品券(めぐろデジタル商品券)は、2026年7月2日時点で発表されていません。令和8年度の当初予算(2026年2月2日公表)にも商品券の独立した事業計上は確認できていませんが、目黒区の商品券事業は例年、年度途中の補正予算(国の交付金を活用)で立ち上がる傾向があり(令和7年度の事業も前年度の補正予算で計上されました)、当初予算にないことが「実施しない」ことを意味するわけではありません。令和7年度は30%という高いプレミアム率で「めぐろデジタル商品券」を2回に分けて発行し好評でした。目黒区は毎年実施するわけではなく(令和6年度は実施なし)、不定期での実施となるため情報の確認が重要です。情報が発表され次第このページで更新します。
令和8年度 めぐろデジタル商品券
② 専用サイト(meguro-premium.com)で申込要項の発表を確認
③ このページをブックマーク登録して随時更新を確認
商品券の使い方・選び方をもっと知る
めぐろみんなの食卓応援サポート(全区民対象)
各種ポイントに交換
到着まで1ヶ月以上かかる場合あり
令和7年度 めぐろデジタル商品券(参考)
令和8年度の詳細が未発表のため、令和7年度(2025年度)の内容を参考情報として掲載します。
の個人店・商店街専用
プレミアム率 30%
第2回:申込2025年7月16日〜8月15日(購入9/12〜10/11)
| 購入セット数 | 支払額 | 使える金額 | お得額 |
|---|---|---|---|
| 1セット | 5,000円 | 6,500円 | +1,500円 |
| 2セット | 10,000円 | 13,000円 | +3,000円 |
| 4セット(上限) | 20,000円 | 26,000円 | +6,000円 |
| 家族3人×4セット | 60,000円 | 78,000円 | +18,000円 |
過去のキャンペーン実績
| 年度 | キャンペーン名 | プレミアム率 | 内容 |
|---|---|---|---|
| 2026年度(令和8年) | めぐろデジタル商品券 | 未発表 | 2026年7月2日時点で詳細未発表。当初予算に独立計上はないが、例年は年度途中の補正予算で計上される傾向。情報発表次第更新 |
| 2025年度(令和7年) | めぐろデジタル商品券 | 30% | 5,000円→6,500円分(A券4,500円+B券2,000円) 2回に分けて販売・年間16万セット・10.4億円 |
| 2024年度(令和6年) | — | 実施なし | 令和6年度は商品券事業は実施されなかった |
| 2023年度(令和5年) | めぐろデジタル商品券 | 30% | 目黒区初・デジタルのみ・5,000円→6,500円分 |
| 2022年度(令和4年) | めぐろ生活応援券 | 30% | 紙・デジタル併用・5,000円→6,500円分 |
東京都全域対象のキャンペーン
よくある質問
Q令和8年度のめぐろデジタル商品券はいつ発表されますか?
2026年7月2日時点では発表されていません。令和8年度の当初予算(2026年2月2日公表)にも商品券の独立した事業計上は確認できていません。ただし目黒区の商品券事業は例年、年度途中の補正予算(国の交付金活用)で立ち上がる傾向があり(令和7年度の事業も前年度の補正予算で計上)、当初予算にないことが実施しないことを意味するわけではありません。令和7年度は第1回の申込が5月15日に始まりましたが、2026年7月2日時点で同種の告知がないため、実施される場合でも昨年より時期が後ろ倒しになる可能性があります。目黒区公式サイトとこのページで随時更新します。
Qめぐろみんなの食卓応援サポートはまだ申請できますか?
申請受付はすでに終了しています。チャージコードの問い合わせ受付やコールセンターも終了済みです。すでに受け取った電子ポイント・商店街商品券をお持ちの方は、有効期限内にご利用ください。商店街商品券の有効期限は発行日(発送日以前の日付)から6か月間で、配布時期によっては2026年7月時点でも使える券が残っている場合があります。なお商店街商品券の一部で有効期限の表記に誤りがあり、適正券と交換する案内が出ています。券面に不安がある場合は目黒区公式サイト・商店街連合会の案内をご確認ください。
Qめぐろデジタル商品券のA券はどこで使えますか?
令和7年度のA券(4,500円分)は小・中規模店舗専用でした。自由が丘・中目黒・学芸大学・祐天寺・碑文谷などの商店街の個人店・飲食店などで使えます。B券(2,000円分)は大型店含む全取扱店で使用可能でした。使える店舗は専用サイト(meguro-premium.com)で確認できました。令和8年度の構成は発表をお待ちください。
Qスマートフォンを持っていなくてもめぐろデジタル商品券を使えますか?
令和7年度の「めぐろデジタル商品券」では、スマートフォンを持っていない区内在住の方向けにスマートフォン貸出制度(抽選)がありました。申込時に選択できる仕組みでした。令和8年度も同様の対応があるかは実施発表をお待ちください。
まとめ・今すぐできること
- ① 食卓応援サポートで受け取った電子ポイント・商店街商品券を有効期限内に使い切る(申請受付は終了済み)
- ② 東京アプリでマイナカード認証+ポイント取得申込 → 11,000pt
- ③ 目黒区公式サイトとこのページをブックマークして令和8年度の発表を待つ
- ④ 省エネ家電の買い替え予定がある方は東京ゼロエミポイント(tz-points.jp)も忘れずに
