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横浜市商店街広域プレミアム商品券2026|25%・購入方法と使える店

神奈川県横浜市「横浜市商店街広域プレミアム商品券」(2026年度)最終更新:2026年10月8日

10月8日(木)から利用開始。使えるのは2027年1月15日(金)までです

25%プレミアム率
10/8利用開始
購入は10/7で終了
1/15利用期限
2027年(金)
使い方を見る ▼
購入期間は10月7日(水)で終わりました 公式サイトは10月7日のお知らせで購入期限がその日までであることを案内し、購入期間は終了しました。期限内に買わなかった当選分は自動的にキャンセル扱いです。
購入した方は10月8日(木)から2027年1月15日(金)まで、対象店舗で使えます。余った口数の先着販売は、10月8日時点でも公式サイトに案内がありません。落選した方は、下の「市内の商店街で10月に販売される商品券」もあわせてご覧ください。

3行でわかる「横浜市商店街広域プレミアム商品券」

  • 1口5,000円で6,250円分。6口まで買えます(30,000円で37,500円分)
  • 利用は10月8日(木)から2027年1月15日(金)まで。購入は10月7日で終了しました
  • スマートフォンで店頭のQRコードを読み取って支払います(タブレット不可)

商品券の使い方(10月8日から)

購入期間は10月7日で終わり、10月8日から使えるようになりました。支払いはスマートフォンでQRコードを読み取る方式です。

商品券を使える期間
10/8 〜 1/15
2026年10月8日(木)から2027年1月15日(金)まで。期限後は使えず、返金もありません
  1. 行く店が対象か確認する公式サイトの「使える店舗」で、券種・業種・エリア・キーワードから探せます。加盟店は期間中に変わることがあるので、出かける前にもう一度確認すると確実です。
  2. 店頭のQRコードをスマートフォンで読み取る参加店舗に置かれた専用のQRコードを読み取って支払います。アプリのダウンロードは不要で、タブレットでは使えません。
  3. 小規模店舗専用券が使える店を優先する1口のうち1,250円分(6口なら7,500円分)は、指定された小規模店舗でしか使えません。共通券を先に使い切ると、使いにくい券だけが残ります。
  4. 2027年1月15日までに使い切る年末年始をはさむので、年内に使い切るくらいの計画にしておくと安心です。購入後の返金はできません。

いくら得する?口数ごとの早見表

1口5,000円ごとに1,250円分ずつ増えます。上限は6口です。

上限の6口まで当選すると
30,000円 → 37,500円分
7,500円分の上乗せ(プレミアム率25%)
口数支払う額使える額上乗せ
1口5,000円6,250円分+1,250円
2口10,000円12,500円分+2,500円
3口15,000円18,750円分+3,750円
4口20,000円25,000円分+5,000円
5口25,000円31,250円分+6,250円
6口30,000円37,500円分+7,500円

1口の中身は2種類に分かれています

1口=6,250円分の内訳
共通券 5,000円分どの対象店でも使えます
1,250円小規模店
共通券=対象店舗すべて 小規模店舗専用券=指定された店舗のみ
小規模店舗専用券から先に使うのが安全です 6口当選すると7,500円分が小規模店舗専用券になります。共通券を先に使い切ると、使える店が限られた券だけが最後に残ります。行きつけの小さなお店が対象かを店舗検索で調べて、そこで優先的に使ってください。

これからの日程

エントリー・抽選・購入は終わり、10月8日から利用期間に入りました。

9/1〜
9/15
① エントリー(終了)専用サイトからのWeb受付で、9月15日をもって締め切られました。追加の受付は発表されていません。
9/28
② 抽選結果の発表(済み)公式サイトが「抽選結果を発表しました」と告知しました。当選・落選ともメールで知らされます(送信元は@netstars.co.jp)。
9/28〜
10/7
③ 購入(終了)Web上のクレジットカード払い、またはコンビニでの現金払い。購入は1回のみ。期限内に買わないと自動的にキャンセル扱いです。
10/8〜
1/15
④ 利用(利用中)店頭のQRコードをスマートフォンで読み取って支払います(タブレットは不可)。期限は2027年1月15日です。
年末年始をはさむので、年内に使い切る計画がおすすめです 利用期限は2027年1月15日(金)です。年末年始は商店街の休業日も増えるので、12月中に使い切るつもりで予定を立てておくと使い忘れを防げます。

使えるお店の探し方

公式サイトの「使える店舗」ページで、券種・業種・エリア・キーワードの4つで絞り込めます。

  1. 券種を選ぶ「共通券」か「小規模店舗専用券」のどちらかにチェックを入れます。小規模店舗専用券にチェックを入れて検索すると、余らせがちな1,250円分を使える店だけが出ます。
  2. 業種で絞る(複数選択できます)飲食/スーパー/ドラッグストア/ビューティー/物販/その他の6種類から選べます。
  3. エリアかキーワードで絞る16の区から複数選べるほか、店名などのキーワードでも検索できます。地図も表示されます。
  • 飲食
  • スーパー
  • ドラッグストア
  • ビューティー
  • 物販
  • その他

報道によると、対象は市内およそ120商店街の約1,700店で、そのうち小規模店舗専用券が使えるのは約700店とされています。商店街の個人店だけでなく、横浜ポルタやたまプラーザ テラスといった駅ビル・商業施設の店舗も告知を出しています。一部の大手スーパーも含まれます。

余った口数の先着販売は、10月8日時点で公式の案内がありません 新横浜新聞(2026年9月3日)は、当選者が購入しないなどで余った場合に「計12万口に達するまで10月8日(木)から先着順で販売する計画」と報じています。ただし公式サイト・横浜市・運営会社の発表には記載がなく、10月8日に公式サイトのお知らせを確認したところ、先着販売の案内は出ていません。実施するかどうかは公式サイトのお知らせで確認してください。
公式サイトにも「商品券を購入される前に、必ず利用可能店舗を改めてご確認ください」という注意書きがあります。加盟店は期間中に変わることがあるため、お店に行く前に毎回確認しておくと安心です。なお、対象店舗であっても金融商品・たばこ・商品券などの支払いには使えません。

使えるエリアと対象者

エントリーの対象は、横浜市内に在住・在勤・在学の方でした。市外にお住まいでも、市内へ通勤・通学していれば対象です。

店舗検索で選べるエリアは16区です

  • 鶴見区
  • 神奈川区
  • 西区
  • 中区
  • 南区
  • 保土ケ谷区
  • 磯子区
  • 港北区
  • 戸塚区
  • 港南区
  • 緑区
  • 瀬谷区
  • 栄区
  • 泉区
  • 青葉区
  • 都筑区
  • 金沢区(選べません)
  • 旭区(選べません)
金沢区・旭区の店舗は選べません。戸塚区は公式の記載が食い違っています 主催者のプレスリリースには「金沢区・戸塚区については各区商連にて独自の商品券事業を実施しているため対象外」「旭区については横浜市商店街総連合会未加盟のため対象外」と書かれています。
一方で店舗検索のエリア選択には戸塚区が含まれており、選べないのは金沢区と旭区の2区だけです。戸塚区の店舗で使えるかどうかは、店舗検索で個別に確認するのが確実です。
金沢区・戸塚区にお住まいの方は、それぞれの区商店街連合会が実施する別の商品券もあわせて確認してみてください。

市内の商店街で10月に販売される商品券

広域の商品券に落選した方や、もっと使いたい方向けに、横浜市が紹介している区・商店街の商品券のうち10月に販売されるものです(すべて紙・先着順)。

商店街(区)内容販売開始販売場所
伊勢佐木町7丁目商栄会
(中区)
10,000円で12,500円分10月1日(木)10時〜アロマショップ「タッチまいはぁと」
あざみ野商店会協同組合
(青葉区)
10,000円で12,500円分10月1日(木)〜ハウジングセンター あざみ野駅前店前
金沢文庫すずらん通り商店会・金沢文庫ふれあい商店街
(金沢区)
10,000円で12,500円分10月10日(土)11時〜すずらん通り商店会の各利用可能店舗
左近山ショッピングセンター
(旭区)
2,000円で2,500円分10月10日(土)〜左近山電化センター、青木屋、魚ふじ、とみた洋品店
星川商店会
(保土ケ谷区)
10,000円で12,000円分10月15日(木)〜セブンイレブン横浜星川駅南店・横浜川辺町店・横浜峰岡町店
いずれも先着販売で、完売次第終了です。横浜市のページには購入できる人の条件や利用期間が書かれていないため、購入前に各商店会でご確認ください。西区の藤棚商店会(10月1日〜3日)と戸塚区商店街連合会(9月15日)は完売しています。金沢区・旭区は広域の商品券の対象外の区なので、地元で使うならこちらが候補になります。

気をつけたい3つのこと

支払い方法・券の順番・期限の3か所でつまずきやすくなっています。

スマートフォンが必要・タブレットは不可

店頭のQRコードをスマートフォンで読み取って支払います。タブレットでは使えません。アプリのダウンロードは不要です。

小規模店舗専用券から先に使う

6口なら7,500円分が小規模店舗専用券です。使える店が限られるので、公式サイトの店舗検索で「小規模店舗専用券」を選んで店を探し、先に使ってください。

期限は2027年1月15日・返金なし

期限を過ぎると使えず、購入後の返金もできません。年末年始をはさむので、年内に使い切る計画がおすすめです。

前年度(2025年度)との違い

1口が10,000円から5,000円に下がったのが最大の変更点です。前回は最低でも1万円が必要でしたが、今回は5,000円から参加できました。あわせて小規模店舗専用券の割合が約33%から20%に下がり、使い切りやすくなりました。

項目2025年度2026年度
プレミアム率20%25%
1口10,000円→12,000円分5,000円→6,250円分
購入上限3口(36,000円分)6口(37,500円分)
小規模券の割合約33%20%
発行額7億2,000万円7億5,000万円
申込期間8/18〜9/59/1〜9/15(終了)
抽選結果の通知—9/28までに全員へメール
購入期間—9/28〜10/7(終了)
プレミアム商品券をクレジットカードで買うカード払いに対応した商品券でポイントを二重に取る方法 神奈川県のプレミアム商品券・還元まとめ川崎市の2次募集ほか県内各市のキャンペーン 全国のプレミアム商品券・キャッシュレス還元まとめ締切カレンダーで全国の申込期限を日付順に確認できます

よくある質問

公式に公表されている内容から答えられるものをまとめました。

当選したかどうかはどうやってわかりますか?
抽選結果は申し込んだすべての方にメールで通知されました。公式のよくある質問には「お申込みいただいたすべての方に、メールにて2026年9月28日までにお知らせいたします」とあり、公式サイトも9月28日に「抽選結果を発表しました」と告知しています。
メールの送信元は「@netstars.co.jp」です。届いていない場合は、迷惑メールフォルダやプロモーションタブも含めて確認してください。抽選の結果、希望した口数を下回る場合があります。
まだ申し込めますか?
申し込めません。エントリー受付は2026年9月1日(火)から9月15日(火)までで、締め切られました。新横浜新聞(2026年9月3日)は、余った口数が出た場合に10月8日から先着順で販売する計画と報じていますが、10月8日時点で公式サイトに先着販売の案内はありません。
横浜市内では、商店街が独自のプレミアム商品券を販売しています。10月は伊勢佐木町7丁目(中区)・あざみ野(青葉区)・金沢文庫(金沢区)・左近山(旭区)・星川(保土ケ谷区)で先着販売があります。金沢区・戸塚区は本事業の対象外で独自事業を実施しているため、お住まいの区の情報もあわせて確認してみてください。
今からでも購入できますか?
購入できません。当選した方の購入期間は2026年9月28日(月)から10月7日(水)までで、終了しました。期限内に買わなかった当選分は自動的にキャンセル扱いです。余った口数の先着販売は、10月8日時点で公式サイトに案内がありません。
購入時の支払い方法はWeb上でのクレジットカード払いか、コンビニでの現金払いです。購入は1回だけで、分けて買うことはできません。領収書(レシートを含む)は発行されず、購入後の返金もできません。家族の分は購入できず、本人が申し込み・購入します。
いつから使えますか?
2026年10月8日(木)から使えます。利用期限は2027年1月15日(金)です。店頭のQRコードをスマートフォンで読み取って支払います。
アプリのダウンロードは必要ですか?
必要ありません。参加店舗に置かれた専用のQRコードを、スマートフォンで読み取って支払います。タブレットでは使えません。アプリ版は「リリース予定」と案内されています。
共通券と小規模店舗専用券の違いは何ですか?
1口6,250円分のうち、5,000円分が共通券、1,250円分が小規模店舗専用券です。共通券は対象店舗すべてで使えますが、小規模店舗専用券は指定された店舗でのみ使えます。6口当選すると7,500円分が小規模店舗専用券になるため、共通券から先に使うと最後に使いにくい券だけが残ります。公式サイトの店舗検索では券種で絞り込めるので、小規模店舗専用券が使える店を先に調べておくと確実です。
横浜市のどの区でも使えますか?
主催者のプレスリリースでは、金沢区・戸塚区は各区の商店街連合会が独自の商品券事業を実施しているため、旭区は横浜市商店街総連合会に未加盟のため、いずれも本事業の対象外とされています。ただし店舗検索のエリア選択には戸塚区が含まれており、選べないのは金沢区と旭区の2区です。戸塚区の店舗で使えるかどうかは、店舗検索で個別にご確認ください。
どんなお店で使えますか?
報道によると、市内およそ120商店街の約1,700店が対象で、そのうち小規模店舗専用券が使えるのは約700店とされています。商店街の個人店のほか、横浜ポルタやたまプラーザ テラスといった駅ビル・商業施設の店舗も利用可能店舗として告知を出しており、一部の大手スーパーも含まれます。
公式サイトの店舗検索で、券種・業種(飲食/スーパー/ドラッグストア/ビューティー/物販/その他)・エリア・キーワードから絞り込めます。加盟店は期間中に変わることがあるため、利用開始の直前にもう一度確認してください。なお対象店舗であっても、金融商品・たばこ・商品券などの支払いには使えません。
いつまで使えますか?
2027年1月15日(金)までです(利用開始は2026年10月8日)。期限を過ぎると使えず、返金もありません。年末年始をはさむため使い忘れやすい期間でもあるので、年内に使い切るくらいの計画で考えておくと安心です。
出典・確認日:一般社団法人 横浜市商店街総連合会の公式サイト(事業概要・使える店舗ページ)およびプレスリリース(2026年9月1日)、横浜市公式サイト「令和8年度商店街プレミアム付商品券情報」(2026年9月10日更新)、横浜ポルタ・たまプラーザ テラス等の参加施設による告知、しんよこ新聞(2026年9月3日)。公式サイトのお知らせ(2026年9月16日・9月28日)とよくある質問。いずれも2026年10月8日に確認しました。公式サイトのお知らせ(2026年10月7日の購入期限の案内)、横浜市公式サイト「令和8年度商店街プレミアム付商品券情報」(2026年10月7日更新)の区・商店街別の販売情報も確認しています。 発行総額7億5,000万円・120,000口・プレミアム率25%、1口5,000円で6,250円分(共通券5,000円分+小規模店舗専用券1,250円分)、購入上限1人6口、エントリー期間2026年9月1日(火)〜9月15日(火)、購入期間2026年9月28日(月)〜10月7日(水)、利用期間2026年10月8日(木)〜2027年1月15日(金)、対象は申込時に横浜市内在住・在勤・在学の方、という条件は主催者のプレスリリース(2026年9月1日)および公式サイトの事業概要にもとづきます。エントリー受付は2026年9月15日、購入期間は2026年10月7日をもって終了しました。追加募集・先着販売の予定は2026年10月8日時点で公式に発表されていません。

抽選結果の通知について、公式サイトのよくある質問は「お申込みいただいたすべての方に、メールにて2026年9月28日までにお知らせいたします」としており、公式サイトは2026年9月28日に「抽選結果を発表しました」と告知しています。参加施設の告知には「当選者のみにメールで通知」とするものもありましたが、本ページは公式のよくある質問の記載に合わせました。当選メールの送信元は「@netstars.co.jp」と案内されています。購入は1回のみで、領収書は発行されず、期限内に購入しない場合は自動的にキャンセル扱いとなります。余った口数が出た場合の10月8日からの先着販売は新横浜新聞(2026年9月3日)の報道によるもので、公式の発表は本ページ更新時点で確認できていません。購入方法(Web上でのクレジットカード払い/コンビニでの現金払い)は参加店舗による告知にもとづくものです。店舗検索で選べる券種・業種・エリアは、公式サイト「使える店舗」ページの表示内容です。対象店舗数(市内約120商店街の約1,700店、うち小規模店舗専用券の対象は約700店)は報道による数値で、公式が公表した数値ではありません。共通券と小規模店舗専用券のどちらが優先して適用されるかについては、本ページ更新時点で確認できていません。区の扱いについては、主催者のプレスリリースに金沢区・戸塚区・旭区が対象外である旨の記載がある一方、店舗検索のエリア選択には戸塚区が含まれており、記載に食い違いがあります。戸塚区での利用可否は店舗検索および公式サイトでご確認ください。内容は予告なく変更となる場合があります。購入・利用の前に、必ず公式サイトで最新の内容をご確認ください。

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