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エアアジア 国際線航空券セール 航空券セール

エアアジアセール 札幌・名古屋−バンコク|25,990円・9/13まで

👉 エアアジアの最新セール情報まとめ・過去セール情報も

🇹🇭 エアアジア LET'S THAILAND最終更新:2026年9月7日
📅 9月7日(月) 〜 9月13日(日)23:59
LET'S
THAILAND
10月の運航再開にあわせた特別運賃です
片道25,990円〜
税込。空港税と燃油サーチャージを含みます

対象は札幌と名古屋の2路線だけです。どちらも10月に運航を再開する路線で、その記念という位置づけになっています。

9月13日まで札幌は10/1再開名古屋は10/2再開搭乗11/30まで
✈️ 休止していた2路線が10月に戻ります今回セールの対象になっているのは、札幌(新千歳)とバンコク名古屋(中部)とバンコクを結ぶ2路線です。
いずれも運航を休止していた路線で、札幌は10月1日、名古屋は10月2日に再開します。名古屋線は週4便(月・水・金・日)での再開です。
成田・関西・福岡・那覇など、他の空港からの便は今回のセールに含まれていません
運賃
25,990円
片道・2路線とも同額
対象路線
2路線
札幌・名古屋のみ
予約期間
7日間
9/7 〜 9/13
バリューパック
最大30%
初回予約時のみ
⚠️ 予約前に知っておきたい3点
2路線限定成田・関西・福岡・那覇発は対象外です
総額表示25,990円に空港税と燃油サーチャージを含みます
除外日あり公式が「ご利用条件あり」とし、対象外の日があるとしています

タイ・エアアジアXが、9月7日(月)から9月13日(日)まで「LET'S THAILAND」を実施します。札幌(新千歳)と名古屋(中部)からバンコク(ドンムアン)が片道25,990円からです。
この2路線は10月に運航を再開する路線で、今回のセールはその再開にあわせたものです。表示は税込で、空港税と燃油サーチャージを含みます

セールの概要

📅セールの概要
LET'S THAILAND25,990円〜
予約期間
9/7(月) 〜 9/13(日)23:59
搭乗(札幌)
10/1(木) 〜 11/30(月)
搭乗(名古屋)
10/2(金) 〜 11/30(月)
運賃
片道25,990円〜(税込・2路線とも同額)
運航会社
タイ・エアアジアX
予約方法
公式サイト/アプリAirAsia MOVE
📌 乗り継ぎでプーケット・チェンマイへも行けます
公式は「ドンムアン乗り継ぎ プーケット・チェンマイ and more!」と案内しています。
バンコクのドンムアン空港で乗り継げば、タイ国内の主要都市へつながります。ただし25,990円はバンコクまでの運賃で、乗り継ぎ先までの金額は別に計算されます。

対象は2路線だけです

✈️対象は2路線だけです

どちらも10月に運航を再開する路線です。

対象路線と搭乗期間
路線運賃運航再開日搭乗期間
札幌(新千歳) − バンコク(ドンムアン)25,99010月1日(木)10/1 〜 11/30
名古屋(中部) − バンコク(ドンムアン)25,99010月2日(金)週4便(月・水・金・日)10/2 〜 11/30
⚠️ 他の空港からは対象外です
エアアジアは成田・関西・福岡・那覇・仙台などからもバンコク線を運航していますが、今回のセールには含まれていません
過去のタイ路線セールでは7空港が対象になった回もありましたが、今回は運航再開の2路線に絞った内容です。
他の空港から乗る場合は、別のセールを待つ形になります。
💡 名古屋線は週4便での再開です
名古屋(中部)線は月・水・金・日の週4便で再開します。毎日の運航ではないため、日程の組み方に制約が出ます。
札幌線については便数の記載がないため、予約画面でご確認ください。

過去のタイ路線セールと比べると

📊過去のタイ路線セールと比べると

今年実施された回のなかでは最も高い水準です。

2026年に実施されたタイ路線セール(当サイト調べ)
時期セール名最安対象
2月9日Let's タイ旅セール16,090成田・関西・名古屋・福岡・仙台・札幌・沖縄の7空港
5月25日LET'S タイランドセール18,990円福岡・那覇(札幌19,990円・関西24,990円・成田29,990円)
6月9日最高の旅へ タイランド23,331円成田・関西・中部・新千歳
9月7日LET'S THAILAND25,990円札幌・名古屋の2路線のみ
⚠️ 2月の回とは9,900円の差があります
2月の「Let's タイ旅セール」は16,090円からで、7空港が対象でした。今回の25,990円とは9,900円の開きがあります。
ただし単純な比較はできません。今回は運航再開の記念という位置づけで、対象が2路線に絞られています。また搭乗期間も10月から11月の2か月間と短く、性格が異なります。
安さを最優先するなら、対象空港の多い回を待つという選択もあります。

バリューパックの割引

🎒バリューパックの割引
最大30%オフになります
公式は「バリューパック 最大30%OFF」と案内しています。
バリューパックは受託手荷物・座席指定・機内食などをまとめたセットです。バナーにも荷物・座席・食事・保険を示すアイコンが並んでいます。
初回予約時に追加するのが条件です
割引が適用されるのは航空券を予約するときに一緒に申し込んだ場合です。
あとから追加すると通常価格になるため、預け荷物を使う予定があるなら最初に付けておくほうが有利になります。
LCCなので運賃だけでは足りません
エアアジアの基本運賃には受託手荷物が含まれていません。海外旅行でスーツケースを持つ場合、実質的にバリューパックか手荷物オプションが必要になります。
25,990円はあくまで座席のみの金額と考えておくほうが確実です。

利用前に確認したい注意事項

⚠️利用前に確認したい注意事項
対象外の日があります
公式は「ご利用条件あり」としており、キャンペーン運賃の対象外となる日が設定されています。具体的な日付は予約画面でご確認ください。
座席数に限りがあります
セール運賃は座席数が限られており、早い段階で埋まることがあります。7日間の予約期間がありますが、希望の日程があるなら早めの確認をおすすめします。
受託手荷物は別料金です
エアアジアはLCCのため、預け荷物・座席指定・機内食はすべて有料です。バリューパックを付けない場合、支払総額は25,990円のままですが、荷物を預けられません。
ドンムアン空港が発着です
バンコクにはスワンナプームドンムアンの2つの空港があります。エアアジアが使うのはドンムアンで、市内へのアクセス方法が異なります。乗り継ぎ便を別に手配する場合は空港名にご注意ください。
名古屋線は週4便です
名古屋(中部)線は月・水・金・日の運航です。火・木・土は便がないため、旅程を組む際にご注意ください。
9月13日23:59まで搭乗11月30日まで札幌・名古屋のみ税込表示手荷物は別料金

よくある質問

よくある質問
Q成田や関西からも使えますか?

使えません。今回の対象は札幌(新千歳)と名古屋(中部)の2路線だけです。
エアアジアは成田・関西・福岡・那覇などからもバンコク線を運航していますが、今回のセールには含まれていません
今回は10月に運航を再開する2路線にあわせた内容のため、対象が絞られています。

Q25,990円で本当に飛べますか?

座席だけであれば飛べます。公式は「片道税込運賃」としており、空港税と燃油サーチャージを含む金額です。
ただしエアアジアはLCCのため、受託手荷物・座席指定・機内食は別料金です。スーツケースを預けるなら、バリューパックなどの追加が必要になります。

Qバリューパックは後から付けられますか?

追加自体はできますが、最大30%オフになるのは初回予約時のみです。
あとから足すと通常価格になるため、荷物を預ける予定があるなら航空券と一緒に申し込むほうが安くなります。

Qプーケットやチェンマイにも行けますか?

行けます。公式は「ドンムアン乗り継ぎ プーケット・チェンマイ and more!」と案内しています。
ただし25,990円はバンコクまでの運賃です。乗り継ぎ先までの金額は別に加算されます。実際の総額は予約画面でご確認ください。

Q過去のセールと比べて安いですか?

2026年に実施された回のなかでは最も高い水準です。
2月の「Let's タイ旅セール」は16,090円から、5月の回は18,990円から、6月の回は23,331円からでした。今回の25,990円とは、2月の回と比べて9,900円の差があります。
ただし今回は運航再開の記念で対象が2路線に絞られており、搭乗期間も2か月と短いため、単純な比較はできません。

Qどの空港に着きますか?

バンコクのドンムアン空港です。バンコクにはスワンナプーム空港もありますが、エアアジアが使うのはドンムアンのほうです。
市内へのアクセス方法や所要時間が異なるため、別の航空券と乗り継ぐ場合はご注意ください

まとめ・関連記事

📌まとめ・関連記事
  • 予約は9月7日から9月13日23時59分までの7日間です
  • 札幌(新千歳)と名古屋(中部)の2路線のみが対象です
  • 片道25,990円で、空港税と燃油サーチャージを含みます
  • 札幌は10月1日、名古屋は10月2日に運航を再開します
  • 名古屋線は週4便(月・水・金・日)での再開です
  • 搭乗は11月30日までで、対象外の日があります
  • バリューパックは初回予約時なら最大30%オフです
  • 2026年のタイ路線セールでは最も高い水準です(2月は16,090円から)
🌐エアアジア 公式サイト対象路線・運賃・予約はこちら 🌏国際線タイムセール 24社の実施状況まとめエアアジアを含む24社のセールを比較しています
出典・注意事項
掲載情報はエアアジア公式サイトの案内および各種報道の内容をもとに作成しています(最終確認:2026年9月7日)。予約期間は2026年9月7日から9月13日まで、搭乗期間は札幌(新千歳)発が10月1日から11月30日まで、名古屋(中部)発が10月2日から11月30日までです。運賃は札幌・名古屋とも片道25,990円からで、公式は「片道税込運賃」と表示しています。運航はタイ・エアアジアXが行い、札幌線は10月1日、名古屋線は10月2日に運航を再開します。名古屋線は週4便(月・水・金・日)と案内されています。公式はバナーで「ドンムアン乗り継ぎ プーケット・チェンマイ and more!」「バリューパック 最大30%OFF」「※ご利用条件あり。」と記載しています。本記事における過去のタイ路線セールとの価格比較は、当サイトが記録している2026年2月9日(16,090円から・7空港)、5月25日(18,990円から・福岡と那覇)、6月9日(23,331円から・成田と関西と中部と新千歳)の実績にもとづく整理です。対象外となる日や座席数の制限があるため、予約前に必ずエアアジア公式サイトで最新の情報と条件をご確認ください。

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