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北海道プレミアム商品券2026|札幌d払い最大100%・道民応援ポイント

🌲 北海道キャンペーン情報(毎日更新) 最終更新:2026年9月17日
🆕 札幌市でd払いの抽選還元が始まりました(9月15日〜10月15日)
「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3」の参加店舗でd払い(コード決済)で支払うと、抽選で最大100%のdポイントが戻ります。1等100%・2等50%・3等10%・4等1%の4段階で、エントリーは不要です。
付与上限は1回30,000ポイント・期間中30,000ポイント。対象はすすきの・大通などちょい飲み手帖に掲載された飲食店で、市内全域ではありません。予算上限に達すると10月15日を待たずに終了します(詳細はこちら)。
🔎 「北海道の応援クーポン」を探している方へ
北海道が道内全世帯を対象に実施しているのは、正式には「道民生活応援ポイント給付事業」です。「北海道 応援クーポン」「道民応援クーポン」などで探している方も、多くはこれを指しています。

アプリ申請で5,500円相当、郵送申請で5,000円相当が世帯ごとに給付され、申請は11月16日まで受け付けています(有効期限は12月15日)。くわしくは道民生活応援ポイントの項目をご覧ください。

なお釧路市の「くしろ市民応援クーポン」(1万円分・無償配付・利用〜11/30)など、市町村ごとの応援クーポンも別にあります。
🌲 このページでわかること(北海道全域・2026年度)
  • 札幌市でd払いの抽選還元が実施中(最大100%・9月15日〜10月15日・エントリー不要)
  • 札幌生活応援プレミアム商品券2026はいつ?→9月中旬でも発表を確認できていません(例年は4月告知)
  • 道民生活応援ポイント(アプリ5,500円/郵送5,000円・申請〜11/16・有効期限12/15)
  • いま買えるプレミアム商品券は泊村(30%・完売次第)だけ。石狩市の販売は9月15日で終了しました
  • 泊村は村外の方も購入できます(本人来場で1人3セットまで・利用は9月30日まで)
  • 苫小牧市100%(利用〜10/21)・函館市40%(〜11/14)・釧路市1万円分(〜11/30)
  • 小樽市40%は販売終了。購入済みの方は2027年1月4日まで使えます
  • 9月30日に泊村・北見市・富良野市の利用期限が重なります

⏰ これからの締切カレンダー

9/30泊村・北見市・富良野市の利用期限が重なります(泊村30%/北見4,000円分/富良野10,000円分)
10/15札幌市のd払い抽選還元が終了(予算上限に達すると前倒しで終わります)
10/21
10/31
苫小牧市100%の利用期限(10/21)/石狩市・江別市・名寄市・砂川市の利用期限(10/31)
11/14
11/30
函館市40%(11/14)/道民生活応援ポイントの申請締切(11/16)/釧路市1万円分(11/30)
12/15道民生活応援ポイントの有効期限。申請しても使い切らないと失効します
2027年
1月
小樽市40%(1/4)/岩見沢市20%(1/19)。道内で最も期限が遅い2つです
終了分9/15 石狩市の販売終了(利用は10/31まで)/8/31 小樽市の販売・登別市・滝川市・東神楽町・えりも町
🎯 いま動けるもの(2026年9月17日時点)
札幌市 d払い 〜10/15 最大100% 抽選・エントリー不要
ちょい飲み手帖の参加店舗
泊村 完売次第 30% 村外の方も購入可
利用は9月30日まで
北海道全世帯 申請〜11/16 5,500円相当 道民生活応援ポイント
9月30日が期限 3件 泊村・北見・富良野 利用期限が重なります

2026年度(令和8年度)の北海道では、道内全世帯を対象とした道民生活応援ポイント給付事業(アプリ5,500円相当/郵送5,000円相当・申請〜11/16)を筆頭に、苫小牧市100%・函館市40%・小樽市40%などのプレミアム付商品券が各市町で展開されてきました。

9月15日に石狩市の販売が終わり、いま新たに買えるプレミアム商品券は泊村(30%・完売次第)だけになりました。泊村は村外の方も購入できるため、道内を旅行する方にも選択肢があります。ただし利用期限は9月30日です。

一方、検索の多い札幌市の「札幌生活応援プレミアム商品券」は、9月中旬でも2026年度の公式発表を確認できていません。例年は4月ごろに広報さっぽろで告知されてきたため、本来なら利用期間の後半にあたる時期です。ただし9月15日から札幌市内でd払いの抽選還元(最大100%)が始まりました。「どの市町が何%か」「申込・利用はいつまでか」を比較できるよう毎日更新しています。詳細は各自治体・商工会議所等の公式サイトでご確認ください。

北海道のプレミアム商品券 還元率ランキング(道内一覧比較)

🏆 還元率ランキング・道内の一覧

プレミアム率(還元率)の高い順に並べました。率が高くても販売が終わっているものが大半なので、「今から動けるか」の列もあわせてご確認ください。グレーの行は販売・利用が終了したものです。

順位市町村還元率形式今から動けるか1口あたり利用期限
1位苫小牧市100%紙利用〜10/21 購入引換は終了5,000円→10,000円分10/21
—札幌市
(d払い)
最大100%抽選還元〜10/15 実施中 エントリー不要上限30,000pt10/15
2位函館市40%紙・電子利用〜11/14 購入は5/21で終了5,000円→7,000円分11/14
2位小樽市40%紙利用〜2027/1/4 販売は8/31で終了5,000円→7,000円分2027/1/4
4位石狩市
(デジタル)
35%デジタル利用〜10/31 申込は4/8で終了5,000円→6,750円分10/31
5位泊村30%紙販売中・完売次第 道内で唯一・村外可10,000円→13,000円分9/30
5位石狩市
(紙)
30%紙販売は9/15で終了 利用〜10/315,000円→6,500円分10/31
7位岩見沢市20%紙利用〜2027/1/19 申込は5/31で終了10,000円→12,000円分2027/1/19
—北海道
(全世帯)
給付ポイント・ギフト申請〜11/16 全世帯が対象5,500円相当
(郵送5,000円)
12/15
—配付型
各市町
購入不要紙・電子利用中 申請不要で届いています4,000〜17,000円分9/30〜11/30
—札幌市
(商品券)
過去25%スマホ・紙2026年度は未発表4,000円→5,000円分—
—砂川市50%紙販売は6/26で終了 利用〜10/315,000円→7,500円分10/31
—登別市20%鬼まちペイ8/31で利用終了5,000円→6,000円分終了
💡 ランキングの見方=「率」より「今から動けるか」で選ぶ
道内で最も率が高いのは苫小牧市(100%)ですが、購入引換は5月30日で終わっています。これから新たに買えるプレミアム商品券は泊村(30%・完売次第)だけです。石狩市の紙は9月15日、小樽市は8月31日で販売が終わりました。

ただし札幌市ではd払いの抽選還元(最大100%・〜10/15)が実施中です。こちらは商品券を買う必要がなく、対象の飲食店で支払うだけで参加できます。上限は1回・期間中とも30,000ポイントです。

購入が不要なものとしては、道民生活応援ポイント(全世帯・5,500円相当・申請〜11/16)と、各市町の配付型(網走市17,000円分、名寄市・芦別市15,000円分、釧路市・富良野市10,000円分など)があります。北見市と富良野市は9月30日が期限なので、手元を確認してみてください。

札幌市|d払いの抽選還元が実施中・プレミアム商品券2026は発表待ち

札幌市d払い実施中 人口 約197万人・政令指定都市(10区)
ちょい飲み手帖 札幌版vol.3 参加店舗限定 d払いキャンペーン(最大100%・抽選) 実施中〜10/15
実施期間
2026年9月15日(火)〜10月15日(木)/実施中
対象店舗でd払い(コード決済)で支払うだけ・エントリー不要
注意
予算上限に達すると期間中でも終了します
還元率
最大100%
dポイント(期間・用途限定)
抽選の内容
1等 100%還元/2等 50%還元
3等 10%還元/4等 1%還元
当選確率は景品規制の範囲内で設定されています
付与上限
1回 30,000ポイント/期間中 30,000ポイント
エントリー
不要(支払うだけ)
対象店舗
「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3」の参加店舗
札幌駅・大通・狸小路・すすきのエリアなどの飲食店が中心です。札幌市内のd払い加盟店すべてが対象ではありません
対象者
居住地の条件は示されていません
実施主体
NTTドコモ・フィナンシャルグループ
札幌市の事業ではありません
🆕 1等が当たれば全額戻ります・上限は1回30,000ポイント
抽選方式なので、支払うたびに1等(100%還元)から4等(1%還元)のいずれかが当たります。エントリーは不要で、対象店舗でd払いのコード決済を使うだけです。

上限は1回30,000ポイント・期間中も30,000ポイントです。1等が当たった場合、30,000円の支払いで30,000ポイントに到達する計算になります。

注意したいのは対象が「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3」の参加店舗に限られる点です。札幌市内のd払い加盟店ならどこでもよいわけではありません。ちょい飲み手帖は札幌駅・大通・狸小路・すすきのエリアなどの飲食店を掲載したガイドで、参加店舗は公式サイトで確認できます。

また予算上限に達すると10月15日を待たずに終了します。dポイントは期間・用途限定です。
❓ 札幌市のプレミアム商品券2026はいつ申し込める?
2026年9月17日時点でも、札幌市の「札幌生活応援プレミアム商品券」2026年度分について、申込日程・プレミアム率・発行口数などの公式発表を確認できていません。

実施しないと確定したわけではありません。ただしこの事業は例年4月ごろに「広報さっぽろ」で告知されてきました。過去の年度では春に申込を締め切り、初夏に当選通知、夏から年末にかけて使う流れだったため、9月は本来なら利用期間の後半にあたります。

いま札幌市民の方が使えるのは、上のd払いキャンペーン(最大100%・〜10/15)と、北海道の「道民生活応援ポイント」(アプリ5,500円相当・申請〜11/16)です。後者は札幌市を含む道内全世帯が対象で、まだ申請を受け付けています(詳細はこちら)。
札幌生活応援プレミアム商品券(2026年度) 公式発表待ち
2026年度の状況
申込日程・プレミアム率とも未発表
例年の告知時期
4月ごろの「広報さっぽろ」
9月は本来なら利用期間の後半にあたります
過去の実績(率)
1口5,000円分を4,000円で販売(プレミアム率25%)・1人最大5口(20,000円で25,000円分)
過去の実績(規模)
発行総額75億円・発行口数150万口・市内約5,000店舗で利用可
商品券の種類(過去)
①スマホ商品券 ②紙商品券(二次元コード付き)
1人につきどちらか一方を選択
申込方法(過去)
専用ホームページ、または申込専用はがき
抽選の実績(ここが参考になります)
用意した150万口に対し約233万口の応募があり抽選を実施。ただし抽選の対象になったのは4口以上を希望した方で、3口以下の希望はそのまま購入できました。当選通知は6月18日から発送され、購入代金の支払期限は8月末でした
代わりに使えるもの
d払いの抽選還元(〜10/15)/道民生活応援ポイント(5,500円相当・申請〜11/16)
確認方法
札幌市公式サイトで「プレミアム商品券」を検索するか、市の「経済観光局」ページをご確認ください。当サイトでも発表を確認しだい更新します
💡 過去の抽選は「4口以上」だけが対象でした
札幌市の商品券は応募が定数を大きく超えましたが、全員が抽選になったわけではありません。用意した150万口に対して約233万口の応募があった年は、4口以上を希望した方だけが抽選の対象となり、3口以下の希望はそのまま購入できました。

つまり確実に買いたいなら口数を絞る、多く欲しいなら落選も覚悟するという判断になります。同じ設計で再開されるとは限りませんが、申込のときに思い出す価値のある実績です。

なお申込方法は専用ホームページか申込専用はがきの2通りで、商品券もスマホと紙(二次元コード付き)から選ぶ形でした。スマホが苦手な方でも参加できる設計です。

道民生活応援ポイント(全世帯・5,500円・申請は11月16日まで)

北海道(道全体) 全世帯対象・約282万世帯
道民生活応援ポイント給付事業(全道・申請受付中) 申請〜11/16
案内はがき
6月24日から順次発送済み
対象世帯の世帯主宛に案内ハガキが届いています
申請期間
2026年6月25日〜11月16日(月)/受付中
有効期限
2026年12月15日(火)まで
利用・民間ポイントへの交換とも12/15まで。申請しても使い切らないと失効します
給付額(アプリ申請)
5,500円相当のどうみんポイント
給付額(郵送申請)
5,000円相当
のJCBギフトカード
対象者
令和8年5月1日時点で北海道に住所を有する世帯の世帯主(道内全世帯・約282万世帯)
申請方法
「北海道アプリ」(マイナンバーカード認証)または郵送のいずれか。一度選んだ給付内容は変更不可
使い方
道内の取扱店舗で食料品など生活必需品の購入に使用可(1ポイント=1円)
民間ポイント交換
Amazonギフトカード・dポイント・WAON POINT eギフト・QUOカードPay・PayPayマネーライト等に交換可(交換上限あり)
💡 アプリ申請が500円分お得・対象は「世帯」単位です
スマホの「北海道アプリ」で申請すると5,500円相当のどうみんポイント、郵送だと5,000円相当のJCBギフトカードになります。アプリのほうが500円分お得ですが、マイナンバーカードが必要です。

給付は「道民1人ごと」ではなく世帯(世帯主)単位です。5人家族でも1世帯分(5,500円相当)である点にご注意ください。

有効期限は12月15日で、申請しても使い切らないと失効します。申請は11月16日まで受け付けていますが、締切ぎりぎりに申請すると使い切る期間が1か月を切ります。9月中に申請すれば3か月近くあるので、まだ手続きしていない方は早めに済ませておくのが確実です。北海道や事務局がマイナンバーや口座の暗証番号を聞くことはないため、詐欺にご注意ください。

泊村 夏季プレミアム商品券(30%・道内でいま唯一買えます)

泊村いま買える 人口 約1,500人 / 村外の方も購入可
夏季プレミアム商品券(紙・30%) 販売中〜完売次第
販売
6月14日発売〜完売次第終了/販売中
泊村商工会で販売しています
利用期間
6月14日〜9月30日(水)
買ってから使い切るまでの期間が短いのでご注意ください
プレミアム率
30%
1冊あたり
10,000円 → 13,000円分
購入上限
村内:1人5セット(65歳以上6セット)/村外:1人3セット(本人来場)
対象者
村民・村外の方とも購入可(上限が異なる)
⏰ 道内でいま買える唯一のプレミアム商品券・利用は9月30日までです
9月15日で石狩市の販売が終わったため、道内で新たに購入できるプレミアム商品券は泊村だけになりました。

道内の商品券は市民限定が多いなか、泊村は村外の方も購入できます(本人が来場して1人3セットまで)。30,000円で39,000円分と9,000円お得です。

ただし利用期限は9月30日です。村外の方が買う場合は、期限内にもう一度泊村を訪れて使い切れるかを先に考えてください。積丹方面へのドライブや宿泊の予定に合わせるなら現実的です。完売の時点で販売終了となるため、購入希望の方はお早めに。

いしかり地域応援商品券(販売は終了・利用は10月31日まで)

石狩市 人口 約5.8万人
いしかり地域応援商品券(紙・30%) 販売終了・利用〜10/31
販売期間
6月1日〜9月15日で終了
市内郵便局で販売されていました
利用期間
6月1日〜10月31日(土)/利用できます
プレミアム率
30%
1冊あたり
5,000円 → 6,500円分
内訳
共通券4,000円分(大型店含む全店)+中小店専用券2,500円分
対象者・上限
令和8年2月1日時点の石狩市民(1世帯最大20口・発行12万口)
デジタル版(35%)
1口5,000円で6,750円分(共通券4,250円+中小店専用券2,500円)。電子申込(3/17〜4/8)は終了し、利用は10月31日までです
使える店・公式サイト
取扱店一覧はいしかり地域応援商品券(石狩市公式)で確認できます
📌 販売は9月15日で終了・購入済みの方は10月31日まで
紙の販売が9月15日で終了しました。これから新たに購入することはできません。デジタル版(35%)の申込も4月8日で終わっています。

購入済みの方の利用期限は10月31日です。6,500円分のうち2,500円分は中小店専用券で、大型店では使えません。先に中小店専用券から使うのが鉄則です。1世帯20口まで買えたため、上限まで購入した方は中小店専用券だけで50,000円分ある計算になります。使い切る場面を早めに確保してください。

おたるプレミアム付商品券(40%・販売終了・利用は2027年1月4日まで)

小樽市 人口 約10万人
おたるプレミアム付商品券(40%) 販売終了・利用〜2027/1/4
申込・販売
申込5/8〜6/22・販売8/1〜8/31(いずれも終了)
利用期間
2026年8月1日(土)〜2027年1月4日(月)/利用中
道内では期限が遅く、使い切る余裕があります
プレミアム率
40%
1冊あたり
5,000円 → 7,000円分
500円×14枚綴り
購入上限
1人6冊まで(30,000円→42,000円分・最大12,000円お得)
商品券の種類
市内共通券7枚(3,500円分)+地域応援券7枚(3,500円分)
使える店・公式サイト
💡 販売は終わりましたが、購入済みの方は年明けまで使えます
申込(6/22)も販売(8/31)も終了し、新たに購入することはできません。購入済みの方の利用期限は2027年1月4日で、道内の商品券では最も遅い部類です。年末年始の買い物にも使えます。

7,000円分のうち3,500円分(半分)が地域応援券で、使えるお店が限られます。大型店だけで使おうとすると半分が残るため、地元の個人商店で使う予定を先に立てておいてください。期限まで3か月以上あるので、あわてる必要はありません。

苫小牧市プレミアム付商品券(100%・道内最高水準・利用は10月21日まで)

苫小牧市 人口 約17万人 / 道内最高の100%
苫小牧市プレミアム付商品券(生活給付型・100%) 利用〜10/21
購入引換
〜5月30日(終了)
利用期間
4月22日〜10月21日(水)
プレミアム率
100%
道内で最も高い水準
1冊あたり
5,000円 → 10,000円分
一般商品券6,000円分+とまチケ4,000円分
購入対象者
令和8年2月9日時点で苫小牧市に住民登録のある購入対象者(申請書が届いた方)
とまチケ(地元店応援券)
市内の地元店舗のみで使用可(大型チェーン不可)
使える店・公式サイト
💡 とまチケ4,000円分は地元店限定です
購入引換(5/30まで)は終了していますが、購入済みの商品券は10月21日まで利用できます。
10,000円分のうち4,000円分の「とまチケ」は市内の地元店舗のみ対象で、大型チェーンでは使えません。共通で使えるのは6,000円分だけなので、先にとまチケから使い切るのがおすすめです。

函館市プレミアム付商品券(40%・利用は11月14日まで)

函館市 人口 約24万人
函館市プレミアム付商品券(40%) 利用〜11/14
申込・購入
申込4/1〜4/14・購入5/15〜5/21(終了)
利用期間
5月15日〜11月14日(土)
函館市内の参加登録店舗で利用可能
プレミアム率
40%
1セットあたり
5,000円 → 7,000円分
購入上限
1人7セットまで(35,000円→49,000円分・最大14,000円お得)
対象者
2026年4月1日時点で函館市に住民登録のある方(2008年4月1日以前生まれ)
種類
紙商品券または電子商品券のどちらか一方を選択(各7,000円分)
使える店・公式サイト

2026岩見沢プレミアム商品券(20%・利用は2027年1月19日まで)

岩見沢市 人口 約7.8万人
2026岩見沢プレミアム商品券(20%) 利用〜2027/1/19
申込受付
5月20日〜5月31日(延長分含め終了)
利用期間
7月20日(月)〜2027年1月19日(火)
道内で最も期限が遅く、使い切る余裕があります
プレミアム率
20%
1セットあたり
10,000円 → 12,000円分
地元券1,000円×7+全部券1,000円×5
購入上限
1人5セットまで(50,000円→60,000円分)
対象者
岩見沢市民等(事業実行委員会が発行)
使える店・公式サイト
取扱店は岩見沢商工会議所/岩見沢市公式で確認できます
💡 岩見沢市は地元券が7,000円分(約6割)
12,000円分のうち7,000円分が地元券で、使えるお店が限られます。全部券は5,000円分だけなので、大型店中心だと6割近くが残ります。
利用期限は2027年1月19日と道内で最も遅いので、あわてる必要はありません。ただし地元店で使う機会を計画的に作らないと、最後に地元券だけが残ります。

くしろ市民応援クーポン(1万円分・無償配付・利用は11月30日まで)

釧路市 人口 約15万人
くしろ市民応援クーポン(電子・無償配付) 利用〜11/30
金額
1人10,000円分
形式
無償配付(購入不要・申請不要)
利用期間
2026年6月16日(火)〜11月30日(月)
対象者
令和8年4月15日時点で釧路市の住民基本台帳に記録されている市民(世帯主に世帯人数分を配付)
使える店・公式サイト

その他の市町村のキャンペーン(一覧)

その他市町村のキャンペーン
市町村状況内容期間還元率・金額対象備考
北見市利用〜9/30物価高騰対策市民生活応援商品券利用3/6〜9/304,000円分(75歳以上等6,000円分)市民配付型・申請不要
富良野市利用〜9/30物価高騰対策生活応援商品券(配付型・紙)利用〜令和8年9月30日1人10,000円分令和8年2月1日時点の全市民無償配付
江別市利用〜10/31えべつ生活応援商品券(配付型)配付〜5/24・利用5/25〜10/311人6,500円分市民販売型(30%)は6/30で販売終了・購入分は〜10/31
名寄市利用〜10/31Yoroca 15,000ポイント給付(電子・独自アプリ)利用〜令和8年10月31日1人15,000円分全市民地域通貨Yoroca・引換は3/31で終了
網走市要公式確認あばしり地域応援商品券(配付型)2026年内1人17,000円分(前年7,000円分から増額)令和8年1月1日時点の全市民無償配付・利用期間は市公式で要確認
芦別市要公式確認生活応援商品券(配付型)2026年内1人15,000円分全市民無償配付
紋別市要公式確認くらし応援 おこめ券(配付型)受取〜令和8年3月19日1人8,800円分(440円×20枚)令和7年11月30日時点の全市民全国共通おこめ券・無償配付
恵庭市対象者限定若者応援電子ギフト(生活支援)受取令和8年2/20〜3/311人20,000円相当令和8年1月1日時点の19〜22歳市民電子ギフト・若者限定
別海町通年デジタル地域通貨「OTOMONO」通年(2025/9開始)付与内容は変動誰でも歩数連動ポイント等
幕別町通年チャージ還元(まくPay)通年1%誰でも4/1〜5/6の50%還元は終了
美瑛町通年チャージ還元(Beコイン)通年1%誰でもchiicaアプリ・チャージ額1%付与
滝川市8/31終了滝川市くらし応援商品券(配付型)利用3/2〜8/311世帯25,000円分世帯主道内で最高額の配付だった
東神楽町8/31終了ひがしかぐら商品券(配付型)配付2月〜・利用〜8/311人15,000円分町民無償配付
💡 お住まいの市町村の情報を調べるには
「〇〇市 プレミアム付商品券 2026年度」で検索するか、各市町村の公式サイトを確認してください。北海道商店街振興組合連合会でも道内各市の支援策一覧が掲載されています。

いま手元にあるかもしれない自己負担なしの配付型としては、網走市17,000円分、名寄市・芦別市の各15,000円分、釧路市・富良野市の各10,000円分、江別市6,500円分、北見市4,000円分(75歳以上等6,000円分)などがあります。北見市と富良野市は9月30日が期限なので、郵便物を確認してみてください。

一方、旭川市(全市民に現金7,000円)・帯広市・根室市(現金13,000円)・士別市(給食費一部無償化)・江差町などは、本ページ更新時点でプレミアム付商品券・キャッシュレス還元の公式情報を確認できていません(現金給付など別施策のみ)。告知が出次第このページに反映します。

販売・利用が終了したキャンペーン

販売・利用が終了したもの(参考)
市町村キャンペーン還元率・金額終了内容
石狩市いしかり地域応援商品券(紙)30%・5,000円→6,500円分販売終了 販売9/15まで(購入分は10月31日まで利用可)
えりも町d払い30%還元(日高山脈襟裳十勝国立公園)30%・期間中最大10,000pt終了 8/1〜8/31で終了・申込不要だった
登別市鬼まちペイ(プレミアム付商品券)20%・5,000円→6,000円分利用終了 利用期限8/31で終了
滝川市くらし応援商品券(配付型)1世帯25,000円分利用終了 利用期限8/31で終了
東神楽町ひがしかぐら商品券(配付型)1人15,000円分利用終了 利用期限8/31で終了
小樽市おたるプレミアム付商品券40%・5,000円→7,000円分販売終了 販売8/31まで(購入分は2027年1月4日まで利用可)
千歳市ちとせ市民応援商品券2026(配付型)1人10,000円分利用終了 利用期限7/31で終了
北広島市キタヒロ暮らし応援券(配付型・電子)1人6,000円分利用終了 利用期限7/31で終了・プレミアム商品券は調整中
砂川市すながわプレミアム商品券(紙)50%・5,000円→7,500円分販売終了 販売6/26まで(購入分は〜10/31利用可)
江別市えべつ生活応援商品券(販売型)30%・5,000円→6,500円分販売終了 販売6/30まで(購入分は〜10/31利用可)
室蘭市らんらんPay(配付)1人5,000円分利用終了 利用期限6/30で終了
稚内市物価高対応地域商品券(配付型)1人10,000円分利用終了 利用期限6/30で終了
留萌市生活応援プレミアム商品券30%・10,000円→13,000円分利用終了 利用期限6/14で終了・次回未定
北斗市ほくと地域応援券(第7弾・配付型)無償配付利用終了 利用期限5/31で終了
幕別町まくPay 50%還元50%・上限25,000pt終了 4/1〜5/6で終了(通年1%は継続)
※石狩市・小樽市・砂川市・江別市(販売型)は販売が終了していますが、すでに購入した商品券は利用期限(小樽市は2027年1月4日、石狩市・砂川市・江別市は各10月31日)まで使えます。8月31日には登別市・滝川市・東神楽町の利用と、えりも町のd払い還元が終わりました。

北海道の商品券・給付のよくある質問

❓ よくある質問
Q札幌市のプレミアム商品券2026はいつ申し込めますか?

2026年9月17日時点でも、札幌市の「札幌生活応援プレミアム商品券」2026年度分について、申込日程・プレミアム率・発行口数などの公式発表を確認できていません。実施しないと確定したわけではありません。
ただしこの事業は例年4月ごろに「広報さっぽろ」で告知されてきました。過去の年度では春に申込を締め切り、初夏に当選通知、夏から年末にかけて使う流れだったため、9月は本来なら利用期間の後半にあたります。
過去の実績は、1口5,000円分を4,000円で販売(プレミアム率25%)・1人最大5口・発行総額75億円・発行口数150万口・市内約5,000店舗で利用可というものでした。申込は専用ホームページか申込専用はがきの2通りで、商品券はスマホ商品券と紙商品券(二次元コード付き)から選べました。
いま札幌市民の方が使えるのは、d払いの抽選還元(最大100%・9月15日〜10月15日)と、北海道の「道民生活応援ポイント」(アプリ5,500円相当・申請〜11/16)です。

Q札幌市のd払いキャンペーンはどんな内容ですか?

「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3」の参加店舗で、d払い(コード決済)で支払うと抽選で最大100%のdポイントが戻るキャンペーンです。期間は2026年9月15日(火)から10月15日(木)までで、エントリーは不要です。
抽選は1等100%還元・2等50%還元・3等10%還元・4等1%還元の4段階で、支払うたびにいずれかが当たります。付与上限は1回30,000ポイント・期間中も30,000ポイントです。
注意点は2つあります。①対象は「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3」の参加店舗で、札幌市内のd払い加盟店ならどこでもよいわけではありません。札幌駅・大通・狸小路・すすきのエリアなどの飲食店が中心です。②予算上限に達すると10月15日を待たずに終了します。
実施主体はNTTドコモ・フィナンシャルグループで、札幌市の事業ではありません。付与されるdポイントは期間・用途限定です。

Q札幌市の商品券は申し込めば必ず買えますか?

過去には抽選が行われた年があります。用意した150万口に対して約233万口の応募があり、抽選が実施されました。
ただし全員が抽選になったわけではありません。抽選の対象になったのは4口以上を希望した方で、3口以下の希望はそのまま購入できました。当選通知は6月18日から発送され、購入代金の支払期限は8月末でした。
つまり確実に買いたいなら口数を絞る、多く欲しいなら落選も覚悟するという判断になります。2026年度も同じ設計になるとは限りませんが、申し込むときの参考になります。

Q「北海道の応援クーポン」とは何ですか?どこで申し込めますか?

北海道が道内全世帯を対象に実施しているのは、正式には「道民生活応援ポイント給付事業」です。「北海道 応援クーポン」「道民応援クーポン」などで探している方も、多くはこれを指しています。
スマホの「北海道アプリ」で申請すると5,500円相当のどうみんポイント、郵送申請だと5,000円相当のJCBギフトカードが給付されます。申請は2026年6月25日から11月16日(月)まで、有効期限は12月15日です。
なお釧路市の「くしろ市民応援クーポン」(1万円分・無償配付・利用〜11/30)など、市町村ごとの応援クーポンも別にあります。

Q道民生活応援ポイントはいつまで申請できますか?対象は1人ごとですか?

2026年6月25日から11月16日(月)まで申請できます。対象は「道民1人ごと」ではなく世帯(世帯主)単位で、令和8年5月1日時点で道内に住所のある全世帯(約282万世帯)が対象です。5人家族でも1世帯分(5,500円相当)である点にご注意ください。
北海道アプリで申請すると5,500円相当のどうみんポイント、郵送だと5,000円相当のJCBギフトカードで、アプリのほうが500円分お得です(マイナンバーカードが必要)。
ポイントの有効期限は2026年12月15日で、申請しても使い切らないと失効します。9月中に申請すれば3か月近くありますが、締切ぎりぎりに申請すると使い切る期間が1か月を切ります。早めの申請がおすすめです。

Q北海道内で今から買えるプレミアム商品券はどれですか?

2026年9月17日時点で購入できるのは泊村(30%・完売次第終了)だけです。9月15日に石狩市の販売が終わったため、選択肢がこの1つに絞られました。
泊村は10,000円で13,000円分。村外の方も購入できます(本人が来場して1人3セットまで)。ただし利用期限が9月30日なので、期限内に泊村を再訪して使い切れるかを先に考えてください。
商品券以外では、札幌市でd払いの抽選還元(最大100%・〜10/15)が実施中で、こちらは買う必要がありません。また北海道の道民生活応援ポイント(5,500円相当)は11月16日まで申請を受け付けています。

Q北海道内で最もプレミアム率が高いのはどこですか?

2026年度で確認できている中では苫小牧市(プレミアム率100%・5,000円→10,000円分・利用〜10/21)が最高水準です。次いで函館市40%・小樽市40%・石狩市デジタル35%・石狩市紙30%・泊村30%・岩見沢市20%が続きます。
ただし苫小牧市は申請書が届いた購入対象者向けで、購入引換はすでに終了しています。いま新たに買えるのは泊村(30%)だけです。
還元キャンペーンとしては、札幌市のd払いが抽選で最大100%(〜10/15・上限30,000pt)と道内で最も高い設定です。
配付型(購入不要)では、網走市の1人17,000円分が最高額です。次いで名寄市・芦別市の各15,000円分、釧路市・富良野市の各10,000円分、江別市6,500円分と続きます。道内で最高額だった滝川市の1世帯25,000円分は8月31日で利用が終了しました。

Q北海道の商品券に多い「地元店応援券」とは何ですか?

市内に本社・本店がある地元の中小店舗でのみ使える商品券です。苫小牧市の「とまチケ」・小樽市の「地域応援券」・岩見沢市の「地元券」・石狩市の「中小店専用券」などが該当します。
大手チェーンが入る「共通券」とセットで発行されることが多く、地元の飲食店・小売店を優先的に支援する仕組みです。
北海道の商品券は地元店応援券の割合が大きいのが特徴で、小樽市は半分(3,500円分)、岩見沢市は約6割(7,000円分)、苫小牧市は4割(4,000円分)、石狩市は約4割(2,500円分)が地元店限定です。大型店だけで使おうとすると大半が残ってしまうため、共通券より先に使い切るのがおすすめです。

Q9月中に期限が来る商品券はどれですか?

9月30日に3つの利用期限が重なります。泊村の夏季プレミアム商品券(30%)、北見市の市民生活応援商品券(4,000円分・75歳以上等6,000円分)、富良野市の生活応援商品券(1人10,000円分)です。
10月以降は、札幌市のd払い還元(10/15)、苫小牧市(10/21)、石狩市・江別市・名寄市・砂川市(10/31)、函館市(11/14)、道民生活応援ポイントの申請締切(11/16)、釧路市(11/30)、道民ポイントの有効期限(12/15)、小樽市(2027年1月4日)、岩見沢市(2027年1月19日)の順です。
すでに終了しているのは、石狩市の販売(9/15)、登別市・滝川市・東神楽町・えりも町(8/31)、千歳市・北広島市(7/31)、室蘭市・稚内市(6/30)、留萌市(6/14)、北斗市(5/31)です。

Q石狩市の商品券はまだ買えますか?

買えません。紙の販売は9月15日で終了しました。デジタル版(35%)の申込も4月8日で終わっています。
購入済みの方の利用期限は10月31日(土)です。紙は5,000円で6,500円分、デジタルは5,000円で6,750円分でした。
いずれも2,500円分は中小店専用券で、大型店では使えません。1世帯20口まで買えたため、上限まで購入した方は中小店専用券だけで50,000円分ある計算になります。先に中小店専用券から使うのが鉄則です。

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掲載情報は各自治体・商工会議所・北海道商店街振興組合連合会・NTTドコモ等の公式発表をもとに作成しています(最終確認:2026年9月17日)。札幌市のd払いキャンペーンは、d払い公式「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3 参加店舗限定」およびNTTドコモ・フィナンシャルグループの発表にもとづき、実施期間が2026年9月15日から10月15日、対象が「ちょい飲み手帖 札幌版vol.3」の参加店舗、内容は対象店舗でd払い(コード決済)を利用すると抽選で1等100%・2等50%・3等10%・4等1%のdポイントが付与、付与上限は1回30,000ポイント・期間中30,000ポイント、エントリー不要と記載しています。本キャンペーンはNTTドコモ・フィナンシャルグループが実施するもので、札幌市の事業ではありません。予算上限に達した場合は期間中でも終了し、付与されるdポイントは期間・用途限定です。札幌市の「札幌生活応援プレミアム商品券」2026年度分は、本ページ更新時点で申込日程・プレミアム率とも公式発表を確認できていません(実施しないことを意味するものではありません)。過去の実績として記載した内容(1口5,000円分を4,000円で販売・プレミアム率25%・1人最大5口・発行総額75億円・発行口数150万口・スマホ商品券と紙商品券(二次元コード付き)の2種類・専用ホームページまたは申込専用はがきで申込・市内約5,000店舗で利用可・広報さっぽろで告知)は、札幌市および札幌商工会議所が公表した資料に基づきます。応募が約233万口となり4口以上の希望者を対象に抽選を実施し150万口に絞ったこと、当選通知が6月18日から発送されたこと、購入代金の支払期限が8月末だったことは報道に基づく過去の年度の実績で、2026年度も同じ設計になることを示すものではありません。道民生活応援ポイントの申請期間は〜11月16日、有効期限は12月15日で、給付は世帯単位です。石狩市は紙の販売が9月15日で終了し、購入済みの商品券の利用期限は10月31日です。小樽市は販売が8月31日で終了し、購入済みの商品券の利用期間は令和8年8月1日から令和9年1月4日までです。泊村は販売中(完売次第終了)・利用〜9/30、苫小牧市は利用〜10/21、函館市は〜11/14、岩見沢市は〜2027年1月19日、釧路市は〜11/30、北見市・富良野市は〜9/30です。登別市の鬼まちペイ・滝川市のくらし応援商品券(1世帯25,000円分)・東神楽町の商品券(1人15,000円分)は8月31日で利用が終了し、えりも町のd払い30%還元も8月31日で終了しました。千歳市・北広島市は7月31日で利用終了、砂川市・江別市(販売型)は販売終了・購入分は〜10/31利用可、室蘭市・稚内市・留萌市・北斗市は利用期限が過ぎています。網走市・芦別市・恵庭市・紋別市の配付型は金額・利用期間を各市公式で最終確認のうえ掲載しています。旭川市・帯広市・根室市などは現金給付等のみで商品券・還元は確認できていません。キャンペーン内容・期間・条件は予告なく変更・完売になる場合があります。最新情報は各自治体の公式サイトでご確認ください。

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