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ベトジェットエア 国際線航空券セール 航空券セール

ベトジェットセール 日本−ベトナム全10路線が片道21,000円|ダブルデー・スーパーセール(日本時間10/8〜10/11)

👉 ベトジェットエアの最新セール情報まとめ・過去セール情報も

🇻🇳 ベトジェットエア 国際線セール最終更新:2026年10月8日
日本時間 10月8日2:00〜10月11日1:00
ダブルデー
スーパーセール

10.10のゾロ目に合わせた恒例企画。日本とベトナムを結ぶ直行便の全路線が対象です

21,000円〜片道・航空税および燃油サーチャージ込み
日本7都市 ⇔ ホーチミン・ハノイ・ダナンの全10路線
予約 日本時間10/8 2:00〜10/11 1:00搭乗 10/8〜2027/9/30全10路線税・燃油込み
⚠️ 「10月10日まで」ではありません公式が案内する予約・決済期間はベトナム時間(GMT+7)の10月8日0:00〜10月10日23:00です。日本時間(GMT+9)に直すと10月8日2:00〜10月11日1:00になります。
「10日まで」と覚えていると、日本時間では11日の未明まで買えることを見落とします。逆に8日の0時〜2時はまだ始まっていません。
なお公式は「空席状況により、プロモーション運賃の販売日は変更される場合があります」としており、期間いっぱい残るとは限りません。
最安
21,000円〜
片道・航空税および燃油サーチャージ込み
予約期間
10/8 2:00
〜10/11 1:00
日本時間。決済の完了まで含みます
搭乗期間
10/8〜
2027/9/30
358日間。繁忙期は除外されます
対象路線
10路線
日本7都市⇔ホーチミン・ハノイ・ダナン
🔍 予約の前に知っておきたい3点
  1. 21,000円は航空税と燃油サーチャージを含んだ金額です。9月23日からの「スカイコネクション」セールは基本運賃だけが40%引きで税や燃油は別でしたが、今回は総額での提示です。比べるときはこの違いに注意してください。
  2. 搭乗期間は約1年ありますが、繁忙期が抜けます。公式は「夏季、祝日、テトなどの繁忙期を除く」としており、2026年12月18日〜2027年1月3日は公式の一覧で明確に除外されています。
  3. 払い戻しは現金ではありません。公式は「手数料にて搭乗者に紐づくトラベルクレジットに払い戻し可能」としています。旅程変更は手数料を払えば可能です。

ベトジェットエアが「ダブルデー・スーパーセール レッツベトジェット!」を開催します。10月10日のゾロ目に合わせた恒例の企画で、日本とベトナムを結ぶ直行便の全10路線が片道21,000円からになります。
予約・決済できるのは日本時間の10月8日2時から10月11日1時まで、搭乗できるのは10月8日から2027年9月30日までです。
金額は航空税と燃油サーチャージを含んだ総額で示されています。以下では対象路線、時差を踏まえた締切、除外される繁忙期、過去のダブルデーとの違いを整理します。

ベトジェット「ダブルデー・スーパーセール」の概要

📋セールの概要
ベトジェットエア「ダブルデー・スーパーセール レッツベトジェット!」の基本情報
名称ダブルデー・スーパーセール レッツベトジェット!
運賃片道21,000円から
航空税および燃油サーチャージを含む
予約・決済日本時間 2026年10月8日2:00〜10月11日1:00
現地時間では10月8日0:00〜10月10日23:00(GMT+7)
搭乗期間2026年10月8日〜2027年9月30日
夏季・祝日・テトなどの繁忙期は除外
対象路線日本とベトナムを結ぶ直行便の全路線(10路線)
予約方法公式サイト、Vietjet Airアプリ(Google Play・App Store)、WeChatミニプログラム
支払い方法クレジットカード(Visa・Mastercard・AMEX・JCB)、Apple Pay、Samsung Pay
旅程変更変更手数料を払えば可能
払い戻し手数料を払い、搭乗者に紐づくトラベルクレジットへ払い戻し
💡 同時に座席クラスの割引も走っています公式のニュース一覧には、同じ10月8日〜10日の期間で「Eco・Deluxeクラス 20%割引」の企画も掲載されています。
今回の21,000円は最安のEcoクラスを対象にした金額で、上位クラスを取りたい場合はそちらの割引も確認しておくと選択肢が広がります。

対象は日本7都市とベトナム3都市を結ぶ10路線

✈️対象の10路線
対象路線(日本とベトナムを結ぶ直行便の全路線)
行き先日本側の出発地路線数
ハノイ東京(成田)・大阪・名古屋・福岡・広島・静岡6路線
ホーチミン市東京(羽田・成田)・大阪3路線
ダナン大阪1路線
💡 地方発が充実しているのがベトジェットの強みハノイ行きは6路線あり、名古屋・福岡・広島・静岡からも直行便が出ています。とくに広島と静岡からベトナムへ直行できる航空会社は限られます。
一方ホーチミン行きは羽田・成田・大阪の3路線にとどまり、地方発はハノイ経由になります。羽田発があるのはホーチミン線だけです。
⚠️ 大阪=ダナンは運航開始が12月20日です公式のバナーにはダナンに「New」と「12月20日から」の表記があります。セールで買えても、12月19日以前には飛んでいません。詳しくは後述します。

予約できる時間(ベトナム時間と日本時間の違い)

⏰予約できる時間
予約・決済できる期間(時差は2時間)
区分開始終了
ベトナム時間(GMT+7)10月8日 0:0010月10日 23:00
日本時間(GMT+9)10月8日 2:0010月11日 1:00
⚠️ 日本時間では「3日間」ではなく「約71時間」ですベトナム時間では10月8日0時から10月10日23時までの71時間。これを日本時間にずらすと10月8日2時から10月11日1時までになります。
日本の感覚で「10日の23時59分まで」と考えると2時間早く締め切られたように見え、「10日で終わり」と考えると11日未明の1時間を取り逃がします。
公式は「予約・決済完了期間」と書いており、決済が終わるまでが期間内である必要があります。カード情報を先に用意しておくと安全です。

「21,000円から」の中身

💴21,000円の中身
💡 航空税と燃油サーチャージが入った総額です公式は「航空運賃のみ 21,000円から(航空税およびサーチャージを含む)」と記載しています。
LCCのセールでは「運賃のみ・諸税別」の表示が多く、あとから1万円前後が上乗せされるのが普通です。今回はそこが含まれた状態で21,000円なので、見た目の数字より条件は良いことになります。
ただし受託手荷物・座席指定・機内食は別料金です。ベトジェットは最安のEcoクラスに受託手荷物が付かないため、荷物を預けるなら追加費用を見込んでください。
⚠️ 9月23日のセールとは割引の形がまったく違います9月23日から実施された「スカイコネクションはまもなくスタート」は基本運賃が最大40%OFFで、空港税と燃油サーチャージは割引の対象外でした。
今回は割引率ではなく総額21,000円という固定額の提示です。「40%引き」と「21,000円」はそのまま比べられません。実際の支払額で見比べてください。

除外される繁忙期

🚫除外される繁忙期

公式は「夏季、祝日、テトなどの繁忙期を除く」とだけ書いていますが、別ページに具体的な一覧があります。

公式が公表している除外期間(搭乗期間に重なる分)
名目期間日数
クリスマス・年末年始2026年12月18日 〜 2027年1月3日17日
⚠️ 公式の一覧は2026年12月31日までしかありません除外期間を定めた公式ページは「2024年1月1日から2026年12月31日まで(GMT+7)に適用」と明記されています。
今回の搭乗期間は2027年9月30日まであるため、2027年分の除外期間はまだ公表されていません。公表済みで確実に外れるのは、上の2026年12月18日〜2027年1月3日だけです。
📊 過去3年の実績から読める2027年の除外(当サイトの推定)公式の一覧には2024年・2025年・2026年の実績が並んでおり、毎年ほぼ同じ名目で設定されています。2027年も同じ形なら、以下の時期は外れる見込みです。

・テト(旧正月)=2024年2/2〜2/18、2025年1/24〜2/9、2026年2/13〜2/28。2027年の旧正月は2月上旬で、2月前後の約2〜3週間が候補
・フン王の命日=例年4月で3〜5日間
・統一記念日とメーデー=2024年4/26〜5/1、2025年4/30〜5/4、2026年4/28〜5/3。4月末から5月初旬
・夏季ピーク=2024年6/17〜8/4、2025年6/15〜8/4、2026年6/15〜8/2。6月中旬から8月上旬まで約7週間と最長
・建国記念日=毎年8月末から9月2日ごろ

これらを足すと2027年だけで3か月近くが除外される計算になります。来年の夏休みに使う用途には向きません。あくまで過去の実績からの推定で、公式の発表ではありません。
💡 狙い目は「2026年10月〜12月中旬」と「2027年の春・秋」除外に当たらない時期をまとめると、今年の10月から12月17日まで、2027年の1月中旬〜2月上旬、3月〜4月中旬、5月中旬〜6月中旬、8月中旬〜9月末あたりが候補になります。
除外日の一覧は路線や市場によっても異なるため、最終的には予約画面でセール運賃が出るかどうかで確かめてください。

過去のダブルデーとの違い

📈過去のダブルデーとの違い

ベトジェットは2026年7月以降、ダブルデーを5回実施しています。

2026年のダブルデー・スーパーセール(当サイトの実施歴より)
販売期間最安搭乗期間
7/7 〜 7/9—8/15 〜 2027/3/31
8/1 〜 8/821,000円9/5 〜 2027/3/31
8/18 〜 8/2021,000円9/7 〜 2027/3/31
9/8 〜 9/1021,000円9/10 〜 2027/9/10
10/8 〜 10/1021,000円10/8 〜 2027/9/30
💡 値段は据え置き、動いているのは搭乗期間だけ最安は8月から4回続けて21,000円で変わっていません。動いているのは搭乗期間で、2027年3月31日まで → 9月10日まで → 9月30日までと後ろへ延びています。
つまり「待っても安くならないが、待つほど先の日程が買えるようになる」という形です。日程が決まっているなら今回で問題なく、2027年10月以降の旅行を考えているなら次回以降を待つことになります。
開催ペースは7月→8月(2回)→9月→10月とほぼ毎月で、次は11月の実施が見込まれます。

大阪=ダナンは「12月20日から」と案内されています

🏖️大阪=ダナンは12月20日から
⚠️ セール対象だが、運航開始前の日付では飛べません公式のバナーには大阪 ⇔ ダナンに「New」のマークと「12月20日から」の表記があります。
搭乗期間は全体で10月8日からですが、この路線だけは12月20日より前の日付を選べません。さらに12月18日〜2027年1月3日は除外期間に当たるため、実質的に使えるのは2027年1月4日以降ということになります。
年末年始のダナンを狙っている場合、この路線は選択肢になりません。
💡 ダナンは関西発の直行便が貴重ですダナンは中部ベトナムのビーチリゾートで、世界遺産のホイアンとフエに近い街です。関西発の直行便は数が限られるため、乗り継ぎなしで行ける選択肢が増えること自体に価値があります。
就航直後は座席に余裕があることも多く、2027年1月以降の日程なら取りやすいと考えられます。

申し込む前に確認したい注意点

📌申し込む前の注意点
1締切は日本時間の10月11日1時ベトナム時間の10月10日23時が締切で、時差は2時間です。公式は「予約・決済完了期間」としており、決済が終わるまでが期間内である必要があります。
2早期終了の可能性がある公式は「空席状況により、プロモーション運賃の販売日は変更される場合があります」と注記しています。期間の最終日まで残る保証はありません。
3払い戻しは現金ではなくトラベルクレジット公式は「手数料にて搭乗者に紐づくトラベルクレジットに払い戻し可能」としています。クレジットは搭乗者本人に紐づくため、他人へ譲ることはできません。
4旅程変更は手数料がかかる「変更手数料を徴収のうえ可」と案内されています。変更できないわけではありませんが、無料ではありません。
5予約できる窓口が限られる公式サイト、Vietjet Airアプリ(Google Play・App Store)、WeChatミニプログラムの3つです。旅行代理店やOTAは案内に含まれていません。
6支払い方法が決まっているクレジットカード(Visa・Mastercard・AMEX・JCB)、Apple Pay、Samsung Payです。コンビニ払いや銀行振込は使えません。
7受託手荷物は別料金最安のEcoクラスには受託手荷物が含まれません。預ける場合は追加で購入が必要です。

ベトジェットのダブルデー・スーパーセールに関するよくある質問

❓よくある質問
Qいつまでに予約すればいいですか?

日本時間の2026年10月11日1時までです。公式が案内するベトナム時間(GMT+7)の10月10日23時を、日本時間(GMT+9)に直した時刻です。
開始も日本時間の10月8日2時で、8日の0時〜2時はまだ始まっていません。公式は「予約・決済完了期間」としているため、決済が終わるまでが期間内である必要があります。

Q21,000円に空港税や燃油サーチャージは含まれますか?

含まれています。公式は「航空運賃のみ 21,000円から(航空税およびサーチャージを含む)」と記載しています。
ただし受託手荷物・座席指定・機内食は別料金です。最安のEcoクラスには受託手荷物が付かないため、荷物を預けるなら追加費用がかかります。

Qどの路線が対象ですか?

日本とベトナムを結ぶ直行便の全10路線です。
ハノイ行きが6路線(東京成田・大阪・名古屋・福岡・広島・静岡)、ホーチミン行きが3路線(東京羽田・東京成田・大阪)、ダナン行きが1路線(大阪)です。羽田発があるのはホーチミン線だけです。

Q年末年始に使えますか?

使えません。公式の除外期間一覧に2026年12月18日〜2027年1月3日(クリスマス・年末年始)が明記されています。
搭乗期間は10月8日から2027年9月30日までですが、この17日間は対象外です。

Q2027年の夏休みに使えますか?

使えない可能性が高いと考えられます。公式の除外期間一覧は2026年12月31日までしかカバーしておらず、2027年分は公表されていません。
ただし過去3年とも6月中旬から8月上旬が「夏季ピーク」として除外されてきました(2024年6/17〜8/4、2025年6/15〜8/4、2026年6/15〜8/2)。2027年も同じ形なら夏休みは外れます。当サイトの推定であり、公式の発表ではありません。

Q9月23日からのセールとどちらが安いですか?

割引の形が違うため、実際の支払額で比べる必要があります。
9月23日からの「スカイコネクション」は基本運賃が最大40%OFFで、空港税と燃油サーチャージは割引されません。今回はそれらを含んだ総額21,000円からという固定額の提示です。
なお「スカイコネクション」はすでに終了しており、搭乗期間も11月15日までと短い設定でした。

Q大阪からダナンへはいつから飛べますか?

2026年12月20日からです。公式のバナーに「New」と「12月20日から」の表記があります。
さらに12月18日〜2027年1月3日は除外期間に当たるため、実際に使えるのは2027年1月4日以降になります。

Qキャンセルしたらお金は戻りますか?

現金では戻りません。公式は「手数料にて搭乗者に紐づくトラベルクレジットに払い戻し可能」としています。
返ってくるのは次回以降の予約に使えるクレジットで、しかも搭乗者本人に紐づくため他人には使えません。旅程変更は手数料を払えば可能です。

まとめ:今回のダブルデーの要点

📝まとめ:今回の要点
  • 予約・決済は日本時間 2026年10月8日2:00〜10月11日1:00(ベトナム時間10/8 0:00〜10/10 23:00)
  • 片道21,000円から。航空税と燃油サーチャージを含んだ総額
  • 対象は日本7都市とベトナム3都市を結ぶ全10路線。ハノイ行きが6路線で最多
  • 搭乗期間は2026年10月8日〜2027年9月30日の358日間
  • 2026年12月18日〜2027年1月3日は除外。2027年分の除外期間は未公表だが、過去3年の実績では6月中旬〜8月上旬の夏季が最長の除外
  • 価格は8月から4回続けて21,000円で据え置き。延びているのは搭乗期間だけ
  • 大阪=ダナンは12月20日就航。除外期間と重なり実質2027年1月4日以降
  • 払い戻しはトラベルクレジット(現金不可・搭乗者本人に紐づく)。変更は手数料で可
掲載情報はベトジェットエア公式サイトのキャンペーンページ「ダブルデー・スーパーセール レッツベトジェット! 航空運賃のみ 21,000 円から(2026年10月08日〜2026年10月10日)」および公式の除外期間案内ページ「Promotional programs are not applicable during the following holidays」の内容をもとに作成しています(最終確認:2026年10月8日)。公式は予約・決済完了期間を「2026年10月08日 00:00から2026年10月10日 23:00まで(GMT+7)/日本時間:2026年10月08日 02:00から2026年10月11日 01:00まで(GMT+9)」、プロモーションを「航空運賃のみ 21,000 円から(航空税およびサーチャージを含む)」、対象路線を「日本とベトナム間の直行便全路線(東京(羽田|成田)|大阪 ⇔ ホーチミン市、東京(成田)|大阪|名古屋|福岡|広島|静岡 ⇔ ハノイ、大阪 ⇔ ダナン)」、適用期間を「2026年10月08日から2027年9月30日まで(夏季、祝日、テトなどの繁忙期を除く、各市場の季節特性による)」と記載しています。予約方法はウェブサイト・Vietjet Airアプリ(Google Play & App Store)・WeChatミニプログラム、利用規約は「旅程変更:変更手数料を徴収のうえ可」「払い戻し:手数料にて搭乗者に紐づくトラベルクレジットに払い戻し可能」、支払い方法はクレジットカード(Visa&Master/AMEX/JCB)・Apple Pay・Samsung Payと案内されています。また「空席状況により、プロモーション運賃の販売日は変更される場合があります」との注記があります。除外期間については、公式の案内ページが「2024年1月1日から2026年12月31日まで(GMT+7)に適用」と明記したうえで、2026年分として「Christmas & New Year 2027:2026年12月18日(金)〜2027年1月3日(日)」などを挙げています。大阪=ダナン線の「12月20日から」は公式キャンペーンバナーの表記によります。本記事における搭乗期間の日数(358日)の算出、日本時間への換算の解説、2027年の除外期間の推定(公式が公表した2024〜2026年の実績からの当サイトの推測であり、公式の発表ではありません)、過去のダブルデーとの比較は、公式の記載と当サイトの過去記事をもとにした整理です。予約前に必ずベトジェットエア公式サイトで最新の運賃と条件をご確認ください。

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