🍂 ジンエアー 10月の毎月MY得(AUTUMN COUPON)最終更新:2026年10月7日
📅 2026年10月7日10:00 〜 10月17日23:59(11日間)
10月の
毎月MY得
毎月第1週に出るジンエアーの月例セールです
国際線15%オフ
最大15%は沖縄・宮古島−釜山/韓国国内線は3%オフ
日本発の国際線はコード不要で自動割引。ただし10月24日までは9行程しか対象になりません。本番は冬ダイヤが始まる10月25日からです。
国際線18行程搭乗〜2027/3/27国内線はコードMJIN2610会員限定対象外39日
🚫
発券できる11日間のうち、直後の出発はほぼ対象外です国際線の対象外期間に10月8日〜10月12日が入っています。
発券期間は10月7日からですが、その翌日から5日間の出発便は割引されません。10月13日以降か、割引率が上がる10月25日以降を選ぶことになります。
年末年始も12月24日〜2027年1月11日の19日間がまるごと外れています。
⚠️ 予約前に知っておきたい3点
国際線はコード不要公式は国際線を「便検索時に割引適用価格を自動表示」としています。コード入力が要るのは韓国国内線だけです
新規購入のみ公式が「プロモーション期間内に『新規購入』された航空券に限り適用されます」としています
変更・取消で割引は消える公式が「割引が適用されたご予約をキャンセルおよび変更される場合、プロモーションコード割引は取り消されます」としています
ジンエアーが毎月恒例の「毎月MY得」の10月分を始めました。日本発の国際線が最大15%オフ、韓国国内線が3%オフになります。
発券期間は2026年10月7日10時から10月17日23時59分までの11日間。搭乗期間は国際線が10月7日から2027年3月27日までと、冬ダイヤをまるごと含む長さです。
割引率は路線と出発時期の組み合わせで5%・10%・15%に分かれており、同じ路線でも時期によって変わります。
「10月の毎月MY得」の概要
📅セールの概要
10月の毎月MY得(AUTUMN COUPON)最大15%オフ
発券期間
2026/10/7 10:00 〜 10/17 23:59
搭乗期間(国際線)
2026/10/7 〜 2027/3/27
搭乗期間(韓国国内線)
2026/10/7 〜 2027/1/31
プロモーションコード
MJIN2610(韓国国内線のみ)
💡 「毎月MY得」は月初の定例企画です
公式が
「毎月第1週をお楽しみに!」と告知しているとおり、ジンエアーが毎月第1週に出している月例セールです。
2026年は2月・3月・4月・5月・6月・7月・8月・9月と続いており、
10月で9回目になります。販売は10日前後の短期間で、
搭乗期間は長く取るのが毎回の形です。
⚠️ 割引率は「路線×出発時期」で決まります
公式の表は
対象路線を縦、出発時期を横に取った形で、同じ路線でも時期によって割引率が変わります。時期の区切りは
〜10/24/10/25〜12/23/2027/1/12〜3/27の3つです。
12/24〜2027/1/11は表に欄がなく、まるごと対象外です。次の章で全18行程の数字を一覧にしています。
割引の使い方(国際線と韓国国内線で手順が違います)
🔑割引の使い方
このセールでいちばん間違えやすい点です。コードを入れる場面は韓国国内線だけです。
割引の適用方法(公式の案内より)
| 区分 | 適用方法 | コード | 割引率 |
| 国際線(日本発) | 自動割引。便検索をすると割引後の金額が表示されます | 不要 | 5〜15% |
| 韓国国内線 | 予約画面でプロモーションコードを入力してから便を検索します | MJIN2610 | 3% |
💡 国際線はコードを入れる欄を探さなくて大丈夫です
公式は国際線について
「便検索時に割引適用価格を自動表示」と案内しています。日付と路線が対象に合っていれば、何もしなくても割引後の運賃が出ます。
逆にいうと、
金額が下がっていなければ対象外の日付か対象外の運賃ということです。日付を1日ずらして試すと判断がつきます。
1ジンエアー公式サイトかアプリにログインする公式は「本プロモーションは、ジンエアーホームページ会員様を対象に実施されます」「プロモーション運賃は、ジンエアーホームページ、モバイルチャネルでのみご予約いただけます」としています。
2路線と日付を入れて検索する国際線はここで割引後の金額が表示されます。韓国国内線は、検索の前にMJIN2610をプロモーションコード欄に入力します。
3対象の運賃を選んで10月17日23時59分までに発券する対象は一部のスーパーロー〜フレックス運賃です。同じ便でも運賃によって割引されないものがあります。
国際線18行程の割引率(路線別・時期別)
✈️国際線18行程の割引率
公式の表をそのまま一覧にしました。10月25日からの欄だけ全18行程に数字が入ります。
国際線の期間別割引率(日本発・2026年10月の毎月MY得)
| 出発地 | 〜10/24 | 10/25〜12/23 | 2027/1/12〜3/27 |
| 仁川行き |
| 東京/成田 | — | 5% | — |
| 大阪/関西 | — | 5% | — |
| 神戸 | — | 5% | — |
| 福岡 | 10% | 5% | — |
| 北九州 | 5% | 5% | — |
| 名古屋 | — | 5% | — |
| 高松 | — | 5% | — |
| 宮古島/下地島 | — | 10% | 5% |
| 石垣島 | 10% | 10% | 5% |
| 札幌 | — | 5% | — |
| 沖縄 | — | 5% | — |
| 釜山行き |
| 東京/成田 | 10% | 10% | — |
| 大阪/関西 | 10% | 10% | 5% |
| 福岡 | 5% | 5% | — |
| 名古屋 | — | 10% | 10% |
| 札幌 | 5% | 10% | — |
| 沖縄 | 10% | 15% | 5% |
| 宮古島/下地島 | 10% | 15% | 15% |
⚠️ 10月24日までに使えるのは9行程だけです
最初の欄(〜10/24)に数字が入っているのは
18行程のうち9行程で、残りの9行程は「—」です。
つまり
発券できる11日間の直後に飛ぶなら、使える路線は半分ということになります。10月25日からは全18行程に数字が入り、割引率も上がる路線が多くなります。
💡 10月25日は冬ダイヤの初日です
割引率の区切りが10月25日なのは、
2026年の冬ダイヤが始まる日だからです。ジンエアーはこの日から福岡−釜山を1日2便、名古屋−仁川を1日3便に増やすと告知しています。
便が増える時期にあわせて割引を厚くする設計で、
10月25日〜12月23日がこのセールの本命です。
📊 年明け以降も使えるのは6行程だけ
3つ目の欄(2027/1/12〜3/27)に数字が入っているのは
6行程です。宮古島/下地島−仁川、石垣島−仁川、大阪/関西−釜山、名古屋−釜山、沖縄−釜山、宮古島/下地島−釜山の6つで、
東京・福岡・札幌といった主要路線はこの期間すべて「—」です。
年明けの旅行で使いたい場合は、対象がこの6行程に絞られる点に注意してください。
最大15%になるのはどこか
🏆最大15%になる路線と時期
18行程のうち15%が付くのは2行程だけです。どちらも釜山行きです。
15%割引になる行程と期間
| 行程 | 〜10/24 | 10/25〜12/23 | 2027/1/12〜3/27 |
| 宮古島/下地島 − 釜山 | 10% | 15% | 15% |
| 沖縄 − 釜山 | 10% | 15% | 5% |
💡 宮古島−釜山は全期間でいちばん条件がよい行程です
宮古島/下地島−釜山は
10月25日から2027年3月27日まで、途切れずに15%が付きます。全18行程でこの扱いはここだけです。
沖縄−釜山も10月25日〜12月23日は15%ですが、
年明け以降は5%に下がります。沖縄発で15%を狙うなら年内です。
📊 離島発が厚く、主要都市発は5%どまり
割引率を眺めると、
宮古島・石垣島・沖縄といった離島・南西諸島の発着が10〜15%に設定され、
東京・大阪・名古屋・札幌から仁川へ向かう主要路線は一律5%に抑えられています。
需要の高い路線は割引を薄く、埋めたい路線は厚くという配分です。東京や大阪から韓国へ行くなら、このセールより
定額で引かれるクーポン系の企画のほうが有利になることがあります(下の「併用できる割引」を参照)。
韓国国内線は3%オフ(コード入力が必要)
🇰🇷韓国国内線の3%割引
💡 ソウル−済州などの韓国内の移動が対象です
韓国国内線は
一律3%オフで、国際線と違い
プロモーションコードMJIN2610の入力が必要です。公式の画面例ではソウル/金浦−済州(GMP−CJU)が示されています。
搭乗期間は
2026年10月7日から2027年1月31日までで、国際線(3月27日まで)より2か月短く設定されています。
韓国国内線は運賃そのものが安いため、3%の下げ幅は数百円の規模です。
韓国に着いてから地方へ飛ぶ予定がある場合の上乗せと考えるのが実際的です。
割引が使えない対象外期間
🚫割引が使えない対象外期間
国際線は4つの期間・合計39日が外されています。日程を決める前に必ず確認してください。
対象外期間(出発日ベース・日数は当サイトで集計)
| 区分 | 対象外の期間 | 日数 | 重なっている時期 |
| 国際線(合計39日) |
| 10月 | 10/8 〜 10/12 | 5日 | 韓国のハングルの日の連休 |
| 年末年始 | 12/24 〜 2027/1/11 | 19日 | クリスマスから正月明けまで |
| 2月上旬 | 2027/2/4 〜 2/11 | 8日 | 韓国の旧正月(ソルラル)前後 |
| 2月下旬〜3月 | 2027/2/25 〜 3/3 | 7日 | 韓国の三一節の連休 |
| 韓国国内線(合計11日) |
| 10月 | 10/8 〜 10/10、10/12 | 4日 | 国際線より1日短い |
| 年末 | 12/24、12/28、12/31 | 3日 | 特定の3日だけを外す形 |
| 年始 | 2027/1/1 〜 1/4 | 4日 | 正月三が日と翌日 |
⚠️ 年末年始は19日間まるごと外れています
国際線で最も長いのが
12月24日から2027年1月11日までの19日間です。クリスマスから正月明けの連休までが丸ごと対象外で、
このセールで年末年始の航空券は買えません。
9月の毎月MY得でも年末年始19日間が除外されており、
2か月連続で同じ扱いです。年末年始を狙うなら、別の企画を待つか通常運賃で早めに押さえることになります。
⚠️ 路線ごとにさらに外れる便があります
公式は
「路線によって一部の便名および出発日は、追加で対象外となる場合があります」と記載しています。
上の表の期間を避けていても、
便によっては割引が出ないことがあるということです。国際線は自動割引なので、実際に検索して金額が下がるかで判断してください。
対象になる運賃の種類
🎫対象になる運賃
⚠️ 「一部の」スーパーロー〜フレックスです
公式は対象運賃を
「一部フレックス運賃 〜 スーパーロー」と記載しています。上から下まで全部ではなく
「一部」とされている点が重要です。
いちばん安いスーパーローを選んだときに割引が出ないことがあります。その場合は
ひとつ上の運賃と比べて、割引後の総額が安いほうを選んでください。
あわせて公式は
「幼児は割引の対象外となります」としています。
🔁 追加運賃割引を選ぶとこの割引は消えます
公式は
「追加運賃割引を選択された場合、既存のプロモーションコード割引は自動的に取り消され、選択された追加運賃割引が適用されます(空港税割引は除く)」としています。
予約画面で学生割引などの追加割引を選ぶと、
MY得の割引は自動で外れます。どちらが安いかを比べてから選んでください。
8月・9月の毎月MY得との違い
📊8月・9月との違い
対象路線が2 → 10 → 18と毎月広がっています。
ジンエアー「毎月MY得」の推移(2026年8月〜10月)
| 項目 | 8月(MJIN2608) | 9月(MJIN2609) | 10月(MJIN2610) |
| 発券期間 | 8/6 〜 8/13 | 9/3 〜 9/13 | 10/7 〜 10/17 |
| 対象の広さ | 2路線 | 10路線 | 18行程 |
| 国際線の最大 | 15%(仁川−福岡・北九州) | 15%(仁川発)/10%(釜山発) | 15%(沖縄・宮古島−釜山) |
| 韓国国内線 | 3% | 記載あり(12/30まで) | 3%(2027/1/31まで) |
| 国際線の搭乗期間 | 8/6 〜 2027/3/27 | 9/3 〜 2027/3/27 | 10/7 〜 2027/3/27 |
| 年末年始 | — | 19日間を除外 | 19日間を除外 |
💡 対象は広がりましたが、最大15%が付く路線は毎月入れ替わります
8月は仁川−福岡・北九州の2路線だけ、9月は仁川発を中心に10路線、10月は18行程と対象は増え続けています。ただし
15%が付く相手は毎月違います。
8月は福岡・北九州から仁川へ、10月は沖縄・宮古島から釜山へ。
自分の使う路線が今月どの率なのかを毎回見る必要があります。
搭乗の終わりは3か月続けて
2027年3月27日(冬ダイヤの最終日)でそろっており、ここは安定しています。
併用できる割引・できない割引
🔗併用できる割引
他の割引との関係(公式の記載より)
| 相手 | 可否 | 公式の記載 |
| 付加サービス割引クーポン | 併用できる | 「プロモーションコードと付加サービス割引クーポンは同時にご利用いただけます」 |
| クーポン割引(運賃割引) | できない | 「クーポン割引(運賃割引)、その他の割引との重複利用はできません」 |
| 追加運賃割引 | できない | 「選択された場合、既存のプロモーションコード割引は自動的に取り消されます」(空港税割引は除く) |
| 自動割引の企画 | 日付による | 「コードなしで自動的に割引が適用されるプロモーションと重複して運営される日付には、プロモーションコードの適用はできません」 |
💡 手荷物などの付加サービス割引とは重ねられます
運賃の割引どうしは重ねられませんが、
受託手荷物や座席指定といった付加サービスの割引クーポンは併用できると明記されています。運賃はMY得で下げ、手荷物は別のクーポンで、という組み方ができます。
⚠️ 他のジンエアー企画とどちらが得かを比べてください
ジンエアーは同時期に定額のクーポン企画も走らせています。
福岡・沖縄・宮古島−釜山は往復4,000円引きの企画、
日本発ソウル行きは往復3,000円引きの企画があり、これらとは併用できません。
運賃が20,000円なら15%=3,000円なので、
定額4,000円引きのほうが有利です。運賃が高いほど%のほうが効いてきます。金額を見て選んでください。
利用前に確認したい注意事項
📌利用前の注意事項
1新規購入だけが対象「本プロモーションの割引運賃は、プロモーション期間内に『新規購入』された航空券に限り適用されます」。期間前に買った航空券を期間中に再発券しても、割引は遡って適用されず差額の払い戻しもありません。
2変更・取消で割引は取り消される「割引が適用されたご予約をキャンセルおよび変更される場合、プロモーションコード割引は取り消されます」。期間終了後に変更すると、通常運賃を基準に運賃と手数料が再計算されます。
3先着で締め切られることがある「プロモーションコードは決済完了順に先着順で締め切られる場合があり、先着順の締め切り後はご利用いただけません」。10月17日まで残るとは限りません。
4予告なく変更・早期終了する場合がある「当社および提携会社の事情により、事前の告知なしに変更または早期終了する場合があります」と記載されています。
5運航スケジュールは変わりうる「運航スケジュールは政府認可条件であり、予告なしに変更される場合があります」。10月25日からの増便もこの前提です。
6不正使用は予約取消の対象「プロモーションコードを不正に使用または取引された場合、通知なしに該当のご予約が任意でキャンセルされることがあります」と記載されています。
よくある質問
❓よくある質問
Qコードを入れる欄が見つかりません。国際線はどうすればいいですか?
国際線はコードの入力が不要です。公式は国際線について「便検索時に割引適用価格を自動表示」と案内しています。
ログインして路線と日付を入れて検索すれば、対象であれば割引後の金額が出ます。コードの入力が必要なのは韓国国内線だけで、そのコードがMJIN2610です。
Qいくら割引されますか?
国際線は路線と出発時期で5%・10%・15%に分かれます。最大の15%は沖縄−釜山と宮古島(下地島)−釜山の2行程で、10月25日〜12月23日出発が対象です。宮古島−釜山は2027年3月27日まで15%が続きます。
東京・大阪・名古屋・札幌から仁川へ向かう路線は一律5%です。韓国国内線は3%です。
Q年末年始に使えますか?
使えません。国際線は12月24日から2027年1月11日までの19日間が対象外です。韓国国内線も12月24日・28日・31日と2027年1月1日〜4日が外れています。
国際線の対象外はほかに10月8日〜12日、2027年2月4日〜11日、2月25日〜3月3日があり、合計39日です。
Q検索しても金額が下がりません。なぜですか?
次の4つのいずれかが考えられます。
① 対象外の出発日を選んでいる(10/8〜10/12、12/24〜2027/1/11など)
② その路線がその時期は対象外(10月24日までに割引が付くのは18行程中9行程だけです)
③ 対象外の運賃を選んでいる(対象は「一部の」スーパーロー〜フレックスです)
④ ログインしていない(会員限定です)
公式は「路線によって一部の便名および出発日は、追加で対象外となる場合があります」とも記載しています。
Q他のジンエアーのクーポンと一緒に使えますか?
運賃の割引どうしは併用できません。公式は「クーポン割引(運賃割引)、その他の割引との重複利用はできません」としています。
ただし付加サービス割引クーポン(手荷物や座席指定など)とは併用できると明記されています。
ジンエアーは同時期に福岡・沖縄・宮古島−釜山の往復4,000円引きなども実施しているため、運賃が安い便では定額の引きのほうが得になることがあります。両方の金額を見て選んでください。
Qいつまでに買えばいいですか?
発券期間は2026年10月7日10時から10月17日23時59分までの11日間です。ただし公式は「決済完了順に先着順で締め切られる場合があり、先着順の締め切り後はご利用いただけません」としており、10月17日まで残るとは限りません。
また、期間前に買った航空券を期間中に再発券しても割引は遡って適用されません。期間内の新規購入だけが対象です。
まとめ・関連記事
📝まとめ・関連記事
このセールの要点
- 発券は2026年10月7日10時〜10月17日23時59分の11日間。先着で早く終わる場合あり
- 国際線はコード不要の自動割引。韓国国内線だけMJIN2610の入力が必要
- 国際線は18行程が対象で5〜15%。韓国国内線は3%
- 最大15%は沖縄−釜山と宮古島(下地島)−釜山。宮古島−釜山だけ2027年3月27日まで15%が続く
- 10月24日までに割引が付くのは9行程だけ。全18行程がそろうのは冬ダイヤ初日の10月25日から
- 国際線の対象外は10/8〜10/12、12/24〜2027/1/11、2/4〜2/11、2/25〜3/3の計39日
- 搭乗期間は国際線が2027年3月27日まで、韓国国内線が2027年1月31日まで
- 運賃の割引とは併用不可。付加サービス割引クーポンとは併用できる
出典・注意事項
掲載情報はジンエアー公式サイトのイベントページ「10月の毎月MY得」の内容をもとに作成しています(最終確認:2026年10月7日)。公式は発券期間を2026年10月7日〜10月17日、搭乗期間を韓国国内線が10月7日〜2027年1月31日・国際線が10月7日〜2027年3月27日、対象運賃を「一部フレックス運賃〜スーパーロー」、割引を「国内線&国際線 特別運賃 最大15%割引(11日間限定)」「韓国行き最大15%オフ!国内線3%オフ」と記載し、プロモーションコードをMJIN2610としています。適用方法について公式は韓国国内線を「[プロモーションコード]入力後、便検索時に割引適用価格を表示」、国際線を「便検索時に割引適用価格を自動表示」と案内しています。対象外期間として、韓国国内線が10月8日〜10月10日・10月12日・12月24日・12月28日・12月31日・2027年1月1日〜1月4日、国際線が10月8日〜10月12日・12月24日〜2027年1月11日・2027年2月4日〜2月11日・2027年2月25日〜3月3日と記載され、あわせて「路線によって一部の便名および出発日は、追加で対象外となる場合があります」とされています。国際線の路線別・期間別割引率は公式の一覧表(対象路線×〜10/24/10/25〜12/23/2027年1/12〜3/27)に掲載された数値をそのまま転記しています。注意事項として公式は「本プロモーションは、ジンエアーホームページ会員様を対象に実施されます」「運航スケジュールは政府認可条件であり、予告なしに変更される場合があります」「本プロモーションは、当社および提携会社の事情により、事前の告知なしに変更または早期終了する場合があります」「プロモーションコードと付加サービス割引クーポンは同時にご利用いただけます」「プロモーションコードなしで自動的に割引が適用されるプロモーションと重複して運営される日付には、プロモーションコードの適用はできません」「本プロモーションの割引運賃は、プロモーション期間内に『新規購入』された航空券に限り適用されます」「プロモーション開始前に購入された航空券をプロモーション期間中に『再発券(変更)』される場合、割引運賃は遡及適用されず、運賃差額の払い戻しはできません」「プロモーション期間終了後、または他のプロモーション期間中に航空券を再発券(変更)される場合、『通常運賃』を基準に運賃および手数料が再計算されます」「プロモーション運賃は、ジンエアーホームページ、モバイルチャネルでのみご予約いただけます」「プロモーションコード割引が適用されたご予約をキャンセルおよび変更される場合、プロモーションコード割引は取り消されます」「プロモーションコードは決済完了順に先着順で締め切られる場合があり、先着順の締め切り後はご利用いただけません」「幼児は割引の対象外となります」「追加運賃割引を選択された場合、既存のプロモーションコード割引は自動的に取り消され、選択された追加運賃割引が適用されます(空港税割引は除く)」「クーポン割引(運賃割引)、その他の割引との重複利用はできません」「プロモーションコードを不正に使用または取引された場合、通知なしに該当のご予約が任意でキャンセルされることがあり、不法取引に対して当社は一切の責任を負いません」と記載しています。本記事における対象外日数の集計(国際線39日・韓国国内線11日)、対象行程数の集計(18行程・仁川11・釜山7)、10月24日までに割引が付く行程数、対象外期間に重なる韓国の祝日の付記、8月・9月の回との比較、他のジンエアー企画との損得の比較は、公式の記載と当サイトの過去記事をもとにした当サイトの整理です。予約前に必ず
ジンエアー公式サイトで最新の情報と条件をご確認ください。