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トリニティ航空 国際線航空券セール 航空券セール

トリニティ航空セール 釜山・大邱・清州・済州が往復3,500円引き|韓国ローカル旅 特別割引クーポン(10/10〜10/23)

🇰🇷 トリニティ航空 韓国ローカル旅 特別割引クーポン(第2弾)最終更新:2026年10月12日
🎫 配布 2026年10月10日 〜 10月23日・数量限定
韓国ローカル旅
特別割引クーポン
ソウルだけじゃない、まだ知らない韓国へ
往復3,500円割引
ダウンロード型クーポン/往復決済が条件

対象は清州・大邱・釜山・済州の韓国地方4都市。仁川・金浦のソウル線は対象外です。8月の第1弾と同額ですが、搭乗期間が2027年1月31日までに延び、年末年始が初めて射程に入りました。

配布10/10〜10/23搭乗10/13〜2027/1/31韓国地方4都市往復決済が条件ソウル線は対象外
🎫 8月の第1弾と同じ企画の続編ですトリニティ航空(2026年9月10日にティーウェイ航空から改称)は、8月11日〜8月23日にも同じ「韓国ローカル旅」を実施しています。
割引額3,500円も対象4都市も同じで、変わったのは搭乗期間が11月30日まで → 2027年1月31日までに延びた点です。
第1弾では対象外だった年末年始の旅行が、今回は搭乗期間に含まれます(ただし適用されない日付の有無は公表されていません)。
割引額
3,500円
往復決済時・定額
クーポン配布
10/10〜10/23
14日間・数量限定
搭乗期間
111日間
10/13〜2027/1/31
対象都市
韓国4都市
清州・大邱・釜山・済州
⚠️ 予約前に知っておきたい3点
ソウルは対象外対象は韓国の地方路線4都市だけ。仁川・金浦のソウル線は含まれません
往復が条件公式が「往復航空券ご購入時」としています。片道予約では使えません
予約経路が限定公式が「当社ホームページ、モバイルウェブ、モバイルアプリを通じてのみ予約可能」としています

トリニティ航空が「韓国ローカル旅 特別割引クーポン」の配布を始めました。対象は清州・大邱・釜山・済州という韓国の地方4都市で、往復で決済すると3,500円が割引されます。
クーポンの配布は2026年10月10日から10月23日まで、搭乗期間は10月13日から2027年1月31日までです。
同社は8月にも同名・同額のクーポンを配っており、これはその第2弾にあたります。変わったのは搭乗期間で、11月30日までだった前回に対し、今回は年末年始をまたいで2027年1月末まで使えます。

「韓国ローカル旅」クーポンの概要

🎫クーポンの概要
韓国ローカル旅 特別割引クーポン(第2弾)往復3,500円引き
クーポン配布期間
2026/10/10 〜 10/23
搭乗期間
2026/10/13 〜 2027/1/31
割引額
3,500円(往復決済時)
対象都市
清州・大邱・釜山・済州
受け取り方
特設ページでダウンロード
予約方法
公式サイト・モバイルウェブ・アプリのみ
数量
数量限定(早期終了あり)
対象外
仁川・金浦のソウル線
💡 割引コードを入力する形ではありません
このクーポンは特設ページでダウンロードして受け取る形式です。ジンエアーやトリニティの「トリどきセール」のように、予約画面に文字列を打ち込むタイプではありません。
ただし公式の注意事項には「路線別の搭乗期間中に該当割引コードが適用されない日付も発生することがあります」という記載があり、内部的にはコードとして扱われています。適用されない具体的な日付は公表されていません。
⚠️ 数量限定で、10月23日まで残っているとは限りません
公式は「イベントの開始期間は2026年10月10日からで、数量限定であり、早期締め切りになる場合がございます」としています。
配布枚数は公表されていません。10月23日という終了日は上限であって保証ではないため、日程が決まっているなら先にクーポンを確保しておくほうが確実です。

3,500円は「定額」割引です

💴3,500円の位置づけ

割引率ではなく1予約あたり定額3,500円なので、もともとの運賃が安いほど効き目が大きくなります。

往復総額別・3,500円割引の実質的な割引率
往復総額の目安割引後実質の割引率
15,000円11,500円23%
20,000円16,500円18%
25,000円21,500円14%
30,000円26,500円12%
35,000円31,500円10%
💡 地方路線ほど割引率が高くなる構造です
対象の4都市はいずれもソウル線より運賃水準が低く、往復2万円を切ることも珍しくありません。定額3,500円は、そうした安い路線ほど相対的に大きく効きます。
一方で「片道総額運賃は予約時点の為替レートにより変動する場合がございます」と公式が記載しているため、表示される総額は予約のタイミングで動きます。上の表はあくまで目安です。
⚠️ 片道予約では使えません
公式の条件は「往復航空券ご購入時」です。行きと帰りを別々に取る予定なら適用されません。
往路だけトリニティ、復路は別の航空会社、という組み方を考えている場合は、このクーポンの対象外になります。

出発地によって行ける都市の数が違います

🗾出発地別の対象路線

同じクーポンでも、どこから出発するかで選べる都市の数が1〜4倍違います。下の表は8月の第1弾のときの対象路線です。

出発地別・クーポンが使えた韓国の路線(2026年8月の第1弾時点)
出発地釜山大邱清州済州路線数
大阪◯◯◯◯4
福岡◯◯◯◯4
東京◯◯−−2
札幌◯−−−1
⚠️ 第2弾の公式ページには出発地の記載がありません
今回の特設ページに書かれているのは「韓国地方路線」と4都市名(清州・大邱・釜山・済州)だけで、日本側の出発空港は示されていません。上の表は8月の第1弾を案内していたときの内容です。
その後トリニティ航空は10月の「トリどきセール」で神戸・名古屋を新たに対象へ加えており、10月25日からは冬ダイヤに切り替わります。神戸・名古屋発が今回のクーポンの対象になるかは公表資料では確認できませんでした。該当する方は予約画面で実際に割引が入るかをご確認ください。
💡 4つの出発地すべてから飛べるのは釜山だけです
大阪と福岡は4都市すべてが対象で、価格を見比べながら行き先を選べます。東京は釜山と大邱の2都市、札幌は釜山のみでした。
共通しているのは釜山です。出発地がどこであっても、まず釜山の価格を確認するのが基本になります。

対象4都市はどんなところか

🏙️対象4都市の性格

「ソウルだけじゃない、まだ知らない韓国へ」というキャッチのとおり、4都市とも性格がはっきり違います。

対象4都市の特徴と、飛べる出発地(第1弾時点)
都市位置づけ知られているもの飛べる出発地
釜山
BUSAN
韓国第2の都市・港町海雲台のビーチ、甘川文化村、チャガルチ市場東京・大阪・福岡・札幌
大邱
DAEGU
韓国第4の都市・内陸西門市場の屋台、薬令市の韓方文化、八公山東京・大阪・福岡
清州
CHEONGJU
忠清北道の中心・ほぼ国土中央古印刷博物館(世界最古の金属活字本)大阪・福岡
済州
JEJU
韓国最大の島・リゾート城山日出峰、漢拏山、火山地形の海岸線大阪・福岡
📌 ソウル線は対象外です
トリニティ航空はソウル(仁川)線も多数運航していますが、このクーポンでは割引されません。
ソウルへ行く予定なら、同社が別に走らせている「トリどきセール」や、韓国観光公社とのコラボ企画のほうを確認してください。

8月の第1弾との違いは「搭乗期間」だけです

🔁第1弾との違い

割引額も対象都市も変わっていません。動いたのは搭乗できる期間です。

「韓国ローカル旅」第1弾と第2弾の比較
項目第1弾(8月)第2弾(今回)
社名ティーウェイ航空トリニティ航空
9/10に改称
クーポン配布8/11 〜 8/23
13日間
10/10 〜 10/23
14日間
搭乗期間8/23 〜 11/30
100日間
10/13 〜 2027/1/31
111日間
割引額3,500円3,500円
対象都市釜山・大邱・清州・済州釜山・大邱・清州・済州
条件往復決済往復決済
年末年始対象外(11/30まで)期間内に入る
💡 同じ企画を2か月おきに回しています
トリニティ航空(旧ティーウェイ航空)は「ソウル以外の韓国」を繰り返し推しており、2026年だけでも6月〜7月の「ソウルじゃない韓国、釜山・大邱へ行こう!」、8月の「韓国ローカル旅」第1弾、そして今回と続いています。
2025年9月にも「韓国 地方都市セール」を実施しており、地方路線の押し出しは一過性ではなく定番の施策と見てよさそうです。逃しても次の回が来る可能性は高い企画です。

年末年始が初めて搭乗期間に入りました

🎍年末年始と冬ダイヤ

第1弾は11月30日までで、年末の旅行には使えませんでした。今回は2027年1月31日までに延びています。

搭乗期間111日間の内訳(冬ダイヤは2026年10月25日開始)
区間日付日数位置づけ
夏ダイヤの終わり10/13 〜 10/2412日現行ダイヤでの最後の12日間
冬ダイヤ10/25 〜 2027/1/3199日冬ダイヤ154日間のうち64%をカバー
期間に含まれる主な時期
秋の連休11/21 〜 11/233日勤労感謝の日の3連休
年末年始12/24 〜 2027/1/311日第1弾では対象外だった時期
対象から外れる期間2027/2/1 〜 3/2755日冬ダイヤの後半は使えない
⚠️ 年末年始に使えると確約されたわけではありません
公式は搭乗期間を「26.10.13 - 27.01.31(一部期間を除く)」と表記し、注意事項でも「営業ポリシーにより、路線別の搭乗期間中に該当割引コードが適用されない日付も発生することがあります」としています。
除外される具体的な日付は公表されていません。航空会社の割引企画では年末年始が外されることが多いため、その時期を狙うなら予約画面で実際に3,500円が引かれるかを必ず確認してください。
💡 2月・3月の旅行には使えません
冬ダイヤは2027年3月27日までですが、このクーポンの搭乗期間は2027年1月31日で切れます。
2月・3月の韓国旅行を考えているなら、このクーポンではなく別の企画を待つことになります。同社は毎月「トリどきセール」(旧ティー割)を出しているため、そちらが候補です。

並走中の「プラス1都市」との使い分け

⚖️他の企画との使い分け

トリニティ航空はいま、韓国観光公社とのコラボ「プラス1都市で、もっと深い韓国へ」(往復4,000円引き)も並走させています。行き先によってどちらが有利かが変わります。

行き先別・どちらのクーポンが有利か(2026年10月12日時点)
行き先韓国ローカル旅プラス1都市(KTO)結論
成田 − 釜山3,500円4,000円KTOが500円有利
成田 − 大邱3,500円4,000円KTOが500円有利
新千歳 − 釜山3,500円4,000円KTOが500円有利
大阪・福岡 − 清州3,500円対象外ローカル旅のみ
大阪・福岡 − 済州3,500円対象外ローカル旅のみ
大阪・福岡 − 釜山/大邱3,500円対象外ローカル旅のみ
ソウル(仁川)対象外4,000円KTOのみ
💡 判断はシンプルです
成田・新千歳発で釜山か大邱へ行くなら「プラス1都市」のほうが500円お得です。
大阪・福岡発、あるいは清州・済州へ行くなら「韓国ローカル旅」一択になります。KTOコラボは成田・新千歳発しか対象にしていないためです。
なお「プラス1都市」の搭乗期間は2027年3月27日までと、こちらより2か月長く設定されています。2月・3月の旅行ならそちらが候補になります。
⚠️ 併用できるかは公表されていません
2つのクーポンを重ねて使えるかについて、公式に記載はありません。一般に航空会社の割引企画は併用不可とされていることが多いため、両方を適用できる前提で予算を組まないほうが安全です。
同社は別途「トリどきセール」(10月分は割引コードOCT26・10月15日まで)も実施しており、こちらとの併用可否も示されていません。

クーポンの受け取り方と使い方

📲受け取り方と使い方
110月23日までに特設ページでクーポンをダウンロードする配布は10月10日から10月23日までです。数量限定のため、期間内でも早期に締め切られる場合があります。
2公式サイト・モバイルウェブ・アプリで検索する予約経路はこの3つだけです。旅行会社や比較サイト経由では適用されません。
3韓国地方4都市への往復で日程を組む清州・大邱・釜山・済州のいずれかを、往復で指定します。搭乗期間は10月13日から2027年1月31日までです。
43,500円が引かれているか確認して決済する適用されない日付があるため、決済前に金額を必ず確認してください。引かれていなければ日付を動かして再検索します。

利用前に確認したい注意事項

📝利用前の注意事項
数量限定公式が「数量限定であり、早期締め切りになる場合がございます」としています。枚数は非公表です
除外日あり搭乗期間中でも適用されない日付が発生する場合があります。具体的な日付は公表されていません
総額は為替で動く公式が「片道総額運賃は予約時点の為替レートにより変動する場合がございます」としています
往復決済が条件片道予約では適用されません。往復で同時に決済する必要があります
ソウル線は対象外仁川・金浦行きは含まれません。韓国地方4都市のみが対象です
予約経路の限定公式サイト・モバイルウェブ・アプリのみ。他の経路では割引が適用されません
キャンセル手数料公式が「航空券のキャンセル時に手数料が発生することがあります」としています
No Show手数料キャンセルせずに搭乗しないと手数料がかかります。大人・小児は同額、幼児は対象外です

よくある質問

❓よくある質問
Qクーポンの配布期間と搭乗期間はいつまでですか?

配布は2026年10月10日から10月23日まで、搭乗期間は2026年10月13日から2027年1月31日までです。
ただし数量限定のため、10月23日を待たずに終了する可能性があります。また搭乗期間中でも一部の日付は対象外とされています。

Qソウル行きにも使えますか?

使えません。対象は清州・大邱・釜山・済州の韓国地方4都市だけで、仁川・金浦のソウル線は含まれません。
ソウルへ行く場合は、同社の「トリどきセール」や、韓国観光公社とのコラボ企画「プラス1都市で、もっと深い韓国へ」(往復4,000円引き)のほうが対象になります。

Q年末年始の旅行に使えますか?

搭乗期間が2027年1月31日までなので、日付のうえでは年末年始が含まれます。8月の第1弾は11月30日までだったので、この点は今回の大きな変化です。
ただし公式は搭乗期間に「一部期間を除く」と付記しており、除外される具体的な日付は公表されていません。予約画面で実際に3,500円が引かれるかを確認してください。

Q片道だけの予約でも割引されますか?

されません。公式の条件は「往復航空券ご購入時」です。
行きと帰りを別々に手配する場合や、復路に別の航空会社を使う場合は対象外になります。

Qどの空港から飛べますか?

今回の公式ページには日本側の出発空港が書かれていません。
8月の第1弾のときは大阪・福岡が4都市すべて、東京が釜山と大邱、札幌が釜山のみでした。4つの出発地すべてから飛べるのは釜山だけです。
その後トリニティ航空は神戸・名古屋を新たに就航させており、これらがクーポンの対象になるかは確認できませんでした。

Q旅行会社や比較サイトからでも使えますか?

使えません。公式が「当社ホームページ、モバイルウェブ(m.twayair.com)、モバイルアプリを通じてのみ予約可能です」としています。
なおモバイルウェブのドメインが旧社名のままになっていますが、これは公式ページの記載どおりです。

Q8月にも同じクーポンがありました。何が変わったのですか?

変わったのは搭乗期間です。第1弾は8月23日〜11月30日(100日間)、今回は10月13日〜2027年1月31日(111日間)になりました。
割引額3,500円、対象4都市、往復決済という条件はすべて同じです。社名が9月10日にティーウェイ航空からトリニティ航空へ変わった点だけ、表記が異なります。

まとめ・関連記事

📌まとめと関連記事
このクーポンの要点
  • 清州・大邱・釜山・済州の韓国地方4都市が、往復決済で3,500円割引
  • クーポン配布は2026年10月10日〜10月23日。数量限定で早期終了の可能性あり
  • 搭乗期間は10月13日〜2027年1月31日の111日間。冬ダイヤの64%をカバー
  • 8月の第1弾(搭乗8/23〜11/30)と同額・同対象。搭乗期間だけが11日のびた続編
  • 年末年始が初めて搭乗期間に入ったが、除外日の有無は公表されていない
  • 2027年2月・3月は対象外。冬ダイヤ後半の旅行には使えない
  • 成田・新千歳発の釜山・大邱はKTOコラボ「プラス1都市」(4,000円)のほうが500円有利
  • 大阪・福岡発、または清州・済州ならこのクーポン一択
  • ソウル線は対象外・片道不可・公式サイトとアプリ限定・併用可否は非公表
📄 この記事の出典
トリニティ航空公式のイベントページ「韓国ローカル旅」の掲載内容と、同ページの公式バナーにもとづいています(最終確認:2026年10月12日)。
配布期間・搭乗期間・割引額・対象4都市・注意事項は同ページの記載によります。出発地別の対象路線は、2026年8月の第1弾を案内していたときの内容で、今回の公式ページには記載がありません。条件は予告なく変更される場合があるため、予約前に公式サイトで最新の内容と総額をご確認ください。
トリニティ航空ティーウェイ航空釜山大邱清州済州韓国地方都市LCC

-トリニティ航空, 国際線航空券セール, 航空券セール