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- 令和8年度 文京区共通PayPayデジタル商品券の最新状況(6月時点で未発表)
- 令和7年度の実績詳細(30%・A券9,000円+B券4,000円・第1弾・第2弾の違い)
- PayPay商品券の購入方法・A券B券の使い分け・注意点
- がんばるお店応援キャンペーン(令和8年7〜9月)・東京アプリ11,000pt・東京ゼロエミポイント
2026年度(令和8年度)の文京区共通PayPayデジタル商品券は、2026年6月時点では実施の有無を含めて公表されていません。令和7年度は30%という高いプレミアム率で実施され、第2弾は居住地不問で誰でも購入できる形式が好評でした。あわせて令和8年度は7〜9月に「がんばるお店応援キャンペーン」も予定されています。商品券の情報が発表され次第このページで随時更新します。
令和8年度 文京区共通PayPayデジタル商品券
① PayPayアプリをインストールしておく
② PayPay内で本人確認を完了しておく(マイナンバーカード・運転免許証・在留カードが必要。審査に1〜3日、書類撮影の場合は1週間程度かかります)
③ このページをブックマークして情報発表を待つ
がんばるお店応援キャンペーン(令和8年7〜9月)
令和7年度の実績(参考)
令和8年度のPayPayデジタル商品券が未発表のため、令和7年度(2025年度)の内容を参考情報として掲載します。
中小店舗では自動的にA券から使用
大型店含む
プレミアム率 30%
対象:文京区在住・12歳以上
発行:61,000口・1人2口まで
対象:12歳以上・居住地不問
発行:20,000口+第1弾の残り分・1人2口まで
店頭ポスターが目印
| 購入口数 | 支払額 | 使える金額 | お得額 |
|---|---|---|---|
| 1口 | 10,000円 | 13,000円 | +3,000円 |
| 2口(上限) | 20,000円 | 26,000円 | +6,000円 |
| 家族2人×2口 | 40,000円 | 52,000円 | +12,000円 |
A券とB券の違い・使い分け
| 項目 | A券(個店限定) | B券(全店共通) |
|---|---|---|
| 金額(令和7年度) | 9,000円分 | 4,000円分 |
| 使える店 | 個人商店・中小店舗のみ | 全取扱店(大型店含む) |
| 対象店舗数 | 約1,000店 | 約1,400店 |
| 使われる順番 | 中小店では自動でA券から優先消費 | A券が使えない店で使用 |
| 使い切りやすさ | 谷根千・本郷の個人店で計画的に | スーパー等で気軽に使える |
商品券の使い方・選び方をもっと知る
東京アプリ生活応援事業(11,000pt・都全域対象)
1P=1円相当
東京ゼロエミポイント(東京都全域・継続実施中)
過去のキャンペーン実績
| 年度 | キャンペーン | プレミアム率 | 内容 | 対象 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年度(令和8年) | PayPayデジタル商品券 | 未発表 | 6月時点で実施の有無とも未発表・公表予定なし | — |
| 2025年度(令和7年) | PayPayデジタル商品券 | 30% | 1万円→13,000円分 A券9,000+B券4,000 第1弾:区民抽選61,000口 第2弾:先着20,000口+残分 | 第1弾:区民 第2弾:誰でも |
| 2024年度(令和6年) | PayPayポイント還元 | 区単独 最大20% 都併用で最大30% | 第1弾10%・第2弾20%(合計上限15,000pt)。都の元気キャンペーン併用時は最大30% | 誰でも |
よくある質問
Q令和8年度の文京区商品券はいつ申込できますか?
令和8年度のPayPayデジタル商品券は、2026年6月時点では実施の有無を含めて公表されていません。現時点で公表されている申込予定はありません。過去には夏以降に実施された年もありますが、令和8年度の時期は未定です。詳細が発表され次第このページで更新します。文京区公式サイト(city.bunkyo.lg.jp)・文京区商店街連合会(b-kushoren.com)もあわせてご確認ください。
Q文京区在住でない人も商品券を買えますか?
令和7年度の実績では、第2弾(先着順)は居住地に関係なく12歳以上の方なら誰でも購入可能でした。ただし第1弾(抽選制)は文京区在住者限定です。令和8年度も同様の仕組みになる可能性がありますが、詳細は発表をお待ちください。
QPayPay商品券を使うにはPayPayの本人確認が必要ですか?
はい、必要です。令和7年度は第1弾の申込・第2弾の購入にPayPayの本人確認(マイナンバーカード・運転免許証・在留カードのいずれか)が必須でした。本人確認の審査には1〜3日(書類撮影の場合は1週間程度)かかるため、申込前に余裕をもって本人確認を済ませておくことを強くおすすめします。
QA券とB券はどのように使い分ければよいですか?
A券(令和7年度は9,000円分)は個人商店・中小店舗専用で、中小店舗では自動的にA券から使用されます。B券(4,000円分)はすべての取扱店で使えます。特に操作は不要で、PayPay決済すると自動的に適切な券から使用されます。金額の多いA券を使い残さないよう、谷根千エリアの個人店・本郷周辺の地元店などで意識して使うのがおすすめです。
Qがんばるお店応援キャンペーンとは何ですか?
区内の参加店舗が「割引・おまけ」などの消費者還元サービスを行う文京区の事業で、令和8年は7月1日〜9月30日に予定されています。還元内容は店舗ごとに異なります。参加店舗の一覧は7月以降に文京区HP・文京ソコヂカラ特設サイトで公開予定です。
まとめ・今すぐできること
- ① 東京アプリをダウンロードしてマイナカード認証 → 11,000pt即時取得
- ② PayPayアプリの本人確認を今のうちに完了させておく(発表後すぐ申込めるように)
- ③ 文京区公式サイトとこのページを定期的に確認して、令和8年度の発表をチェック
- ④ 7〜9月はがんばるお店応援キャンペーンの参加店もチェック
- ⑤ 省エネ家電の買い替え予定がある方は東京ゼロエミポイントも忘れずに
