東京アプリ11,000pt(マイナカード認証)も今すぐ取得可能
- 令和8年度 すみだプレミアム付デジタル商品券(予算計上済み・詳細未発表)の状況
- 区民生活応援事業(5種から1つ選択・1世帯1万円相当・申込終了)の内容と有効期限
- 令和7年度実績(20%・5,000円→6,000円分・A券3,500円+B券2,500円・1人10セット)の詳細
- 東京アプリ11,000pt・東京ゼロエミポイントの活用方法
墨田区では令和8年度の予算に「プレミアム付デジタル商品券」事業(3億円・前年同額)が計上されており、令和7年度に引き続き実施される見込みです。ただし6月19日時点で、プレミアム率・販売価格・申込期間などの詳細は発表されていません。また、全世帯を対象とした区民生活応援事業(5種類から1つを選んで1万円相当を受け取る事業)は申込受付が終了し、現在は配布・利用のフェーズに入っています。情報が発表され次第このページで更新します。
令和8年度 すみだプレミアム付デジタル商品券
① PayPayアプリをインストールしておく
② PayPay内で本人確認を完了させておく(マイナンバーカード・運転免許証等。審査に1〜3日かかります)
③ このページをブックマーク登録して情報発表を待つ
商品券の使い方・選び方をもっと知る
区民生活応援事業(全世帯に1万円相当・申込終了)
変換期限:2026年12月31日
・おこめ券(9,680円分):2026年9月30日まで→早めに使い切りを
・giftee Box:受取期限2026年9月30日・変換後の各ギフトも期限あり→受取後すぐに変換を
・Visaギフトカードは2027年12月31日まで余裕あり
令和7年度の実績(参考)
加盟の地域の中小店舗で使用可
ドラッグストア等でも使用可
プレミアム率 20%
| 購入セット数 | 支払額 | 使える金額 | お得額 |
|---|---|---|---|
| 1セット | 5,000円 | 6,000円 | +1,000円 |
| 2セット | 10,000円 | 12,000円 | +2,000円 |
| 5セット | 25,000円 | 30,000円 | +5,000円 |
| 10セット(上限) | 50,000円 | 60,000円 | +10,000円 |
東京アプリ生活応援事業(11,000pt・都全域対象)
1P=1円相当
東京ゼロエミポイント(東京都全域・継続実施中)
よくある質問
Q令和8年度の墨田区デジタル商品券はいつ申込できますか?
令和8年度の予算には商品券事業(3億円・前年同額)が計上されていますが、6月19日時点でプレミアム率・販売価格・申込期間などの詳細は発表されていません。現時点で公表されている申込スケジュールはありません。令和7年度は7月1日から申込が始まりましたが、令和8年度が同様の時期になるかは公式発表をご確認ください。発表され次第このページで更新します。
Q墨田区在住でない人も商品券を買えますか?
令和7年度は2次販売(先着順)で区外在住者も購入可能でした。1次販売は区内在住者が対象でしたが、2次販売はPayPayの本人確認済みの12歳以上であれば誰でも購入できました。令和8年度も同様の仕組みになるかは発表後にご確認ください。
Q区民生活応援事業の商品券等はどこで使えますか?
選んだ種類によって利用可能場所が異なります。VisaギフトカードはVisa加盟店、QUOカードPayはコンビニ・薬局など、おこめ券はスーパー・米販売店などで使えます。giftee Boxはポイントを各種ギフトに変換して利用します。区民生活応援事業は5種から1つを選ぶ形式で、申込は5月15日に終了しています。詳細は墨田区公式サイトでご確認ください。
QA券とB券の違いは何ですか?
令和7年度のデジタル商品券は、A券(3,500円分)が墨田区商店街連合会加盟の地域の中小店舗で使え、B券(2,500円分)が大型店・スーパー・ドラッグストアを含む全取扱店で使えました。中小店舗での支払いはA券から自動的に使われます。令和8年度の構成は発表をご確認ください。
まとめ・今すぐできること
- ① 区民生活応援事業で受け取った商品券等を有効期限内に使い切る(特におこめ券〜9/30・giftee Box受取〜9/30)
- ② 東京アプリでマイナカード認証+ポイント取得申込 → 11,000pt
- ③ PayPayアプリの本人確認を今のうちに完了(令和8年度商品券の申込に備えて)
- ④ このページをブックマーク登録して令和8年度の発表を待つ
