令和8年度(2026年度)の詳細は2026年7月2日時点で未発表。発表され次第このページで更新します
- 江戸川区「商品券まつり」の特徴(紙商品券+えどPayの2本立て・例年秋開催)
- 令和8年度(2026年度)の発表状況と情報の確認方法
- 令和7年度の実績(紙20%・えどPay2025〈PayPay〉20%・完売)と1次/追加販売の違い
- A券・B券の違い(全店共通 vs 大型店・チェーン店除く)
江戸川区は例年秋に「商品券まつり」として、江戸川区商店街連合会が発行する紙のプレミアム付商品券とPayPayを活用したデジタル商品券「えどPay」を同時期に販売しています。令和7年度はどちらも20%プレミアムで好評のうちに完売しました。令和8年度(2026年度)の詳細は、2026年7月2日時点で公式に発表されていません(令和8年度当初予算〈2026年3月25日議決〉には「区内共通商品券まつり補助」が計上されており、事業の継続は見込まれます)。
令和8年度 商品券まつり(詳細発表待ち)
② 江戸川区公式サイト(city.edogawa.tokyo.jp)→「しごと・産業」→「商店街」の更新を確認
③ 江戸川区商店街連合会(edogawakusyoren.jp)で最新の申込情報を確認
④ このページでも情報発表次第更新します
商品券の使い方・選び方をもっと知る
令和7年度の実績(参考):紙商品券20%・えどPay2025(PayPay)20%
1次:区民限定・追加:誰でも
Web申込・抽選制
5セット(5万円)まで
利用:10〜12月
1次:区民限定・2次:16歳以上誰でも
PayPayアプリで購入・利用
10セット(5万円)まで
利用:11〜12月
追加:10月1日〜13日・どなたでも申込可・終了済み
2次(追加):11月以降・16歳以上ならどなたでも・完売
えどPay:2025年11月1日〜12月31日
えどPay(デジタル商品券)のA券・B券とは
過去のキャンペーン実績
令和8年度当初予算(3月25日議決)に商品券まつり補助が計上され事業継続は見込まれる
A券・B券の2種類構成
紙商品券10%(共通商品券まつり)も同時実施
東京都全域対象のキャンペーン
よくある質問
Q令和8年度の商品券まつり・えどPayはいつ発表されますか?
2026年7月2日時点で、令和8年度の詳細(プレミアム率・価格・申込/利用期間)は公表されていません。現時点で公表されている申込スケジュールはありません。令和8年度当初予算(2026年3月25日議決)には商品券まつり補助が計上されており事業の継続は見込まれますが、具体的な内容は発表をお待ちください。広報えどがわ・江戸川区公式サイト・商店街連合会(edogawakusyoren.jp)で告知され次第、このページでも更新します。
Q江戸川区民以外でもえどPay(デジタル商品券)を購入できますか?
令和7年度の実績では、1次販売は江戸川区在住者のみ、2次(追加)販売は16歳以上であれば区外の方でも購入可能でした。紙商品券も同様に1次が区民限定、追加販売はどなたでも申込めました。ただし追加販売は先着順で競争が激しく、完売となることもあります。令和8年度の対象範囲は発表後にご確認ください。
QえどPayの独自アプリとPayPayはどう違いますか?
令和6年度まで使われていた独自アプリ「えどPay(エドペイ)」は令和7年度からPayPayに切り替わりました。令和7年度の「えどPay2025」はPayPayアプリで購入・利用する形式です。令和8年度も同様のPayPay方式になるかは公式発表をご確認ください。
Q紙商品券とえどPay(デジタル)はどちらを申し込むべきですか?
令和7年度はプレミアム率がどちらも20%で同じでした。スマートフォンが使える方はえどPay(デジタル)のほうが購入・利用が便利です。一方、紙商品券は端末不要で年配の方にも使いやすく、両方申込むことも可能です。令和7年度は両方とも人気で早めの申込が重要でした。
まとめ・今できること
- ① 令和8年度の詳細は2026年7月2日時点で未発表。広報えどがわ・江戸川区公式・商店街連合会の告知をチェック
- ② えどPayがPayPay方式の場合に備えてPayPayアプリをインストール・本人確認を済ませておく
- ③ 例年1次販売は区民限定。区民の方は申込期間の把握が重要
- ④ 東京アプリでマイナカード認証+ポイント取得申込 → 11,000pt
- ⑤ 省エネ家電の買い替え予定がある方は東京ゼロエミポイント(tz-points.jp)も忘れずに