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荒川区のプレミアム商品券・還元まとめ|デジタルお買い物券・PayPay

🧡 荒川区キャンペーン情報(デジタルお買い物券) 最終更新:2026年10月1日

デジタルお買い物券は2次販売も終了。買った分は2027年1月10日までに使い切りを

1/10まで2027年1月10日23時59分
1次・2次とも共通の利用期限
8,478口2次販売の総数
販売口数の上限に達して終了
冬ごろ紙のお買い物券の販売予定
時期・率は未発表
▼ 使えるお店と利用期限を見る
⚠ 使い残した残高は2027年1月10日で失効し、返金されません 利用期限は購入時期にかかわらず2027年1月10日23時59分です。利用することなく有効期限を迎えた残高は失効し、返金されません。
年末年始はお店の休業が重なりやすいので、12月中に使い終える計画を立てておくと安心です。
3行でわかる要点
  • 2次販売(先着8,478口)は販売口数の上限に達して終了しました
  • 買った分の利用期限は2027年1月10日。残高は失効し返金されません
  • 次に買えるのは冬ごろの紙のお買い物券。詳細は後日発表です
📅 これからの期限カレンダー
冬ごろ紙のお買い物券の販売予定。販売時期・プレミアム率・買い方はいずれも未発表で、区報・区ホームページで告知されます
2027
1/10
デジタルお買い物券の利用期限(23時59分)。1次・2次とも共通で、残高は失効し返金されません
2027
1/17
消費者向けコールセンター(PayPay商品券専用サポート窓口)の受付終了
2027
3/31
高齢者スマホ購入費助成金(上限3万円)の申請期限/東京ゼロエミポイントの対象期限
2027
4/1
東京ポイント11,000ptの申込期限(都の制度・東京アプリ)
終了2次販売(9月7日正午〜)は販売口数の上限に達して終了/WAON POINT20%増量の応募(9月30日まで)も終了

荒川区商店街連合会が発行した「プレミアム付き荒川区内共通デジタルお買い物券」は、1口5,000円で6,500円分(30%プレミアム)が使えるPayPayの商品券です。1次販売(抽選・区内在住限定)に続き、9月7日正午から始まった2次販売も販売口数の上限に達して終了しました。区公式ページも2026年9月24日の更新で「販売いたしました」という表記に変わっています。

いま大事なのは、買った分を2027年1月10日までに使い切ることです。そして次に買えるのは、冬ごろに予定されている紙のお買い物券です。

販売の結果|1次・2次とも終了しました

合計48,000口(1次43,200口のうち購入分+2次8,478口)がすべて販売されました。
🎲 1次販売(抽選)
43,200口
区内在住の12歳以上・購入は8月6日で終了。3,678口が購入されず2次へ
🏃 2次販売(先着)
8,478口
2次4,800口+1次の未購入3,678口。居住地不問。上限に達して終了
🕐 利用期限
2027/1/10
1次・2次とも共通。23時59分まで
比べる点1次販売2次販売
決まり方抽選先着順
買えた人荒川区内在住の12歳以上12歳以上なら居住地を問わない
買い方1度購入すると再度の購入手続きはできなかった上限6口に達するまで何度でも購入できた
口数1人6口まで1次とは別枠で1人6口まで
販売総数43,200口8,478口(2次4,800口+1次未購入3,678口)
状況8月6日で購入終了販売口数の上限に達して終了
⏹ 終了の告知について
PayPayの特設ページには「販売口数上限につき販売は終了しました」、荒川区商店街連合会のページには「完売し発売は終了しました」と掲載されています。予定されていた販売期間(12月31日まで)を待たずに終わりました。
完売した正確な日時は、区の公式発表では確認できていません。

使えるお店と利用期限

利用期限は2027年1月10日。1次でも2次でも同じ日に切れます。
利用期限購入日から令和9年(2027年)1月10日23時59分まで。利用することなく有効期限を迎えた残高は失効し、返金されません
使えるお店荒川区商店街連合会に加盟しているPayPay加盟店(一部を除く)。店頭にステッカーやポスターが掲示されているほか、PayPayアプリ内の区内共通デジタルお買い物券ページから検索・閲覧できます
使えないものたばこ、宝くじ、自動販売機、医療費の窓口負担などには使えません(PayPay特設ページの案内)
支払い方対象店でPayPayで支払うと自動的に商品券から使われます
買えた量1口5,000円で6,500円分。1次・2次それぞれ1人最大6口=30,000円で39,000円分
6口(39,000円分)を持っている場合
月1万円強
10月〜12月の3か月で使い切るペース
1次と2次で12口(78,000円分)の場合
月2万6千円
10月〜12月の3か月で使い切るペース
💡 1月に入ってからでは10日しかありません
利用期限は2027年1月10日ですが、年末年始は加盟店の休業が重なりやすい時期です。10月〜12月の3か月で使い切る前提でペースを考えておくと、失効させずに済みます。
スーパーや日用品など、毎月必ず買うものの支払いを対象店に寄せるのがいちばん確実な使い方です。

使い方と残高の確認(PayPayアプリ)

特別な操作はいりません。対象店でPayPay払いをするだけです。
1
使えるお店を探す
店頭のステッカー・ポスターが目印です。PayPayアプリ内の区内共通デジタルお買い物券のページから検索・閲覧もできます。
2
いつもどおりPayPayで支払う
対象店でPayPay払いをすると、自動的に商品券の残高から使われます。
3
残高をときどき確認する
PayPayアプリで商品券の残高と有効期限を確認できます。12月に入ったら残高を見て、使い切りの計画を立てると安心です。
☎️ 操作でつまずいたときの問い合わせ先
PayPay商品券専用のサポート窓口(消費者向けコールセンター)が設けられています。受付期間は令和9年1月17日(日)まで、時間は午前9時〜午後6時(土曜・日曜・祝日を含む)です。電話番号は荒川区公式サイトの案内ページに掲載されています。
PayPayの登録や使い方そのものについては、PayPayの問い合わせフォームが窓口になります。

荒川区のお得 早見表(2026年10月1日時点)

お買い物券は使う段階。都の制度と区の助成は引き続き使えます。
施策内容対象状況
デジタルお買い物券
の利用
30%(5,000円→6,500円分)
区商連加盟のPayPay加盟店
購入した方利用は2027/1/10まで
紙のお買い物券例年はプレミアム20%未発表2026年冬ごろ予定
東京ポイント11,000pt(東京アプリ)都民(荒川区民も)申込みは2027/4/1まで
高齢者スマホ
購入費助成
上限3万円区内の満65歳以上申請は2027/3/31まで
東京ゼロエミ
ポイント
最大8万円相当省エネ家電を買う都民2027年3月31日まで
デジタルお買い物券
2次販売
先着8,478口・1人6口まで12歳以上なら誰でも上限に達して終了
デジタルお買い物券
1次販売
抽選43,200口区内在住の12歳以上8/6で購入終了
WAON POINT
20%増量
東京ポイントの交換先
11,000pt→13,200円相当
応募した方・先着25万名応募は9/30で終了

紙のお買い物券は2026年冬ごろに販売予定

デジタルを買えなかった方にとって、次に買えるのはこの紙のお買い物券です。
📅 販売時期
冬ごろ
詳細は後日、区報・区ホームページで告知
🎫 例年のプレミアム率
20%
1冊10,000円で12,000円分(令和7年度)
🏪 例年の加盟店
約700店
500円券×24枚・スマホ不要
📌 令和8年度の条件はまだ発表されていません
荒川区は「今年の冬には紙のお買い物券も販売いたします。詳細については、後日、区報・荒川区ホームページ等でお知らせします」と案内しています(区公式・2026年9月24日更新時点)。販売時期・プレミアム率・購入方法・購入できる人はいずれも未発表です。
例年の紙のお買い物券はプレミアム率20%でした。デジタルの30%より率は低くなる見込みですが、スマホの操作が不要という利点があります。発表があり次第このページに追記します。

併用できる制度(東京都・荒川区)

お買い物券とは別枠。どれも重ねて使えます。
東京アプリ 生活応援事業
11,000pt
マイナンバーカードを持つ15歳以上の都民・申込みは2027年4月1日まで
荒川区 高齢者スマホ購入費助成
上限3万円
区内の満65歳以上・初めて購入する方・申請は2027年3月31日まで
東京ゼロエミポイント
最大8万円
省エネ家電の買替えで店頭値引き
💡 高齢者スマホ購入費助成金(上限3万円)の条件
対象は荒川区に住所がある満65歳以上(令和9年3月31日時点)で、対象のスマホを初めて購入する方です。助成は1人1回限り、上限30,000円です。
対象機種はiOS16以上またはAndroid11以上で、NFC認証機能と音声入力機能がついているもの。流れは協力店舗で購入 → スマホ教室を受講 → 電子申請で、申請には本人確認書類と本人名義の通帳またはキャッシュカードが必要です。申請期間は令和9年3月31日までです。詳細は荒川区公式サイトの助成金ページでご確認ください。
東京ポイント11,000ptの受け取り方と交換先(WAON 20%増量は終了)

東京ポイントは自動では付与されません。①デジタル認証アプリ(デジタル庁)の登録 →②東京アプリの新規登録 →③マイナンバーカードで本人確認 →④東京ポイント取得の申込み、の4段階が必要です。④を忘れると付与されません。事業期間は令和8年2月2日から2027年4月1日までです。

交換先は7社です(au PAY・dポイント・楽天キャッシュ・Vポイント・メルカリポイント・PayPay・WAON POINT)。レートはどこも100pt=100円相当です。WAON POINTへの交換で20%増量されるキャンペーン(先着25万名・上限2,200pt)は、応募期限の2026年9月30日で終了しました。交換そのものは引き続きできます。詳しくは交換先7社の比較をご覧ください。

東京ゼロエミポイントは、エアコン・冷蔵庫・給湯器・LED照明器具の買替え等で店頭でその場で値引きされる制度です(tz-points.jp)。購入分の対象期限は2027年3月31日まで(予算の消化状況により早まる場合あり)。満65歳以上または障害者手帳をお持ちの都民が多段階評価点★3.0以上のエアコンを買う場合は一律80,000ポイントが付与されます。

荒川区内共通お買い物券の過去の実績
年度内容率
令和8年度デジタル(PayPay)へ移行。1口5,000円で6,500円分。1次は抽選43,200口、2次は先着8,478口で販売口数の上限に達して終了。紙は冬ごろ予定30%
令和7年度紙のお買い物券。1冊10,000円で12,000円分(500円券×24枚)・約700店舗20%
令和6年度紙のお買い物券 第22弾。1人3冊まで・加盟店約700店舗20%
令和5年度紙のお買い物券(年2回実施に拡充・総額2億8,800万円)20%

令和8年度はデジタルへの移行にあわせて、プレミアム率が20%から30%に引き上げられました。紙とデジタルの二本立てになるのも今年からです。
1次販売では43,200口のうち3,678口が購入されずに2次販売へ回りました。2次販売の総数8,478口のうち4割強がこの分にあたります。

荒川区デジタルお買い物券のよくある質問

Qデジタルお買い物券はまだ買えますか?

買えません。9月7日正午から始まった2次販売(先着8,478口)は、販売口数の上限に達して終了しました。予定されていた販売期間(12月31日まで)を待たずに終わっています。1次販売(抽選)の購入期間も8月6日で終了しています。
次に買える見込みがあるのは、2026年冬ごろに販売予定の紙のお買い物券です。販売時期・プレミアム率はまだ発表されていません。

Q買ったお買い物券はいつまで使えますか?

購入時期にかかわらず令和9年(2027年)1月10日23時59分までです。1次販売・2次販売とも共通です。
利用することなく有効期限を迎えた残高は失効し、返金されません。年末年始はお店の休業が重なりやすいので、10月〜12月の3か月で使い切る前提で計画しておくと安心です。6口(39,000円分)なら月1万円強のペースです。

Qどの店で使えますか?

荒川区商店街連合会に加盟しているPayPay加盟店(一部を除く)で使えます。店頭にステッカーやポスターが掲示されているほか、PayPayアプリ内の区内共通デジタルお買い物券のページから検索・閲覧できます。
対象店でPayPayで支払うと、自動的に商品券の残高から使われます。

Qお買い物券で買えないものはありますか?

PayPayの特設ページでは、たばこ、宝くじ、自動販売機、医療費の窓口負担などには使えないと案内されています。対象店であっても支払えないものがあるので、迷ったらお店で確認してください。

Q1次販売で当選したのに購入しませんでした。まだ買えますか?

買えません。1次販売の購入期間は8月6日で終了し、購入されなかった3,678口は2次販売に回されました。その2次販売も販売口数の上限に達して終了しています。
次の機会は、2026年冬ごろに販売予定の紙のお買い物券です。

Q紙のお買い物券はいつ販売されますか?

荒川区は「今年の冬には紙のお買い物券も販売いたします。詳細については、後日、区報・荒川区ホームページ等でお知らせします」と案内しています。区公式の2026年9月24日更新時点で、販売時期・プレミアム率・購入方法・購入できる人はいずれも未発表です。
例年の紙のお買い物券はプレミアム率20%(1冊10,000円で12,000円分・500円券24枚)で、加盟店は約700店舗でした。デジタルの30%より率は低くなる見込みですが、スマホの操作が不要という利点があります。

Q2次販売は荒川区外の人も買えたのですか?

はい。1次販売は荒川区内在住の12歳以上が対象でしたが、2次販売は居住地に関係なく12歳以上の方が購入できました。1次販売で購入した方も、別枠で1人6口まで購入できました。
ただし2次販売はすでに終了しています。冬ごろの紙のお買い物券で区外の方が買えるかどうかは、まだ発表されていません。

Qスマートフォンを持っていません。どうすればいいですか?

区内の満65歳以上(令和9年3月31日時点)で、スマホを初めて購入する方には高齢者スマホ購入費助成金(上限3万円・1人1回)があります。対象機種はiOS16以上またはAndroid11以上で、NFC認証機能と音声入力機能がついているものです。
流れは協力店舗で購入 → スマホ教室を受講 → 電子申請で、申請期間は令和9年3月31日までです。
スマホを使わずに買いたい方は、2026年冬ごろ販売予定の紙のお買い物券をお待ちください。

Q東京ポイントとお買い物券は一緒に使えますか?

別々の制度なので、どちらも利用できます。東京ポイント11,000ptはPayPayポイントなど7社のポイントに交換でき(100pt=100円相当)、申込みは2027年4月1日までです。
自動では付与されず、東京アプリでの取得の申込みが必要です。なおWAON POINTへの交換で20%増量されるキャンペーンは、応募期限の2026年9月30日で終了しました。

Q操作でつまずいたときはどこに聞けばいいですか?

PayPay商品券専用のサポート窓口(消費者向けコールセンター)が設けられています。受付期間は令和9年1月17日(日)まで、時間は午前9時から午後6時(土曜・日曜・祝日を含む)です。電話番号は荒川区公式サイトの案内ページに掲載されています。
PayPayの登録や使い方そのものについては、PayPayの問い合わせフォームが窓口になります。区内のお店の方向けには荒川区商店街連合会事務局(区役所6階産業振興課内・平日9時から17時)が対応しています。

まとめ・これからのポイント

  • ① デジタルお買い物券は2次販売も販売口数の上限に達して終了しました
  • ② 買った分の利用期限は2027年1月10日23時59分。残高は失効し返金されません
  • ③ 年末年始の休業を考えて、12月までに使い切る計画を
  • ④ 使えるお店はPayPayアプリ内のお買い物券ページで検索できます
  • ⑤ 次に買えるのは2026年冬ごろの紙のお買い物券(詳細は後日発表)
  • ⑥ 区内の満65歳以上はスマホ購入費助成(上限3万円)が2027年3月31日まで
  • ⑦ 都の東京ポイント11,000ptは別枠で、申込みは2027年4月1日まで
掲載情報は荒川区公式サイト(更新日2026年9月24日)・荒川区商店街連合会・PayPay公式特設ページ・荒川区公式「高齢者スマホ購入費助成金交付事業」・東京都公式・イオン公式等の発表(最終確認:2026年9月30日)をもとに作成しています。プレミアム付き荒川区内共通デジタルお買い物券は1口5,000円で6,500円分(30%プレミアム)、1次販売・2次販売それぞれ1人最大6口(3万9,000円分)まで、12歳以上が購入できました。1次販売(抽選・区内在住の12歳以上・販売総数43,200口)の購入期間は2026年8月6日で終了しました。2次販売(2026年9月7日正午から・先着順・居住地不問・販売総数8,478口=2次販売口数4,800口+1次販売未購入口数3,678口)は、販売口数の上限に達して終了しました(PayPay特設ページ「販売口数上限につき販売は終了しました」、荒川区商店街連合会「完売し発売は終了しました」)。完売の正確な日時は区の公式発表では確認できていません。利用期限は購入日から令和9年1月10日23時59分までで、1次販売・2次販売で共通です。利用することなく有効期限を迎えた商品券残高は失効し、返金されません。たばこ、宝くじ、自動販売機、医療費の窓口負担等には利用できません。消費者向けコールセンター(PayPay商品券専用サポート窓口)の受付は令和9年1月17日まで、午前9時から午後6時(土曜・日曜・祝日を含む)です。本事業は荒川区商店街連合会が実施し、荒川区が発行費および事業に必要な経費を補助しています。紙のお買い物券は2026年冬ごろの販売が予定されていますが、販売時期・プレミアム率・購入方法は本ページ更新時点で未発表です。高齢者スマホ購入費助成金は、荒川区に住所を有する満65歳以上(令和9年3月31日時点)で対象スマホを初めて購入する方が対象、上限30,000円・1人1回限り、申請期間は令和9年3月31日までです。東京ポイントのWAON POINTへの20%増量交換の応募は2026年9月30日で終了しています。キャンペーン内容・期間・条件は予告なく変更になる場合があります。最新情報は荒川区公式サイトおよびPayPay特設ページでご確認ください。

-お金・お得, 東京23区ごとのまとめページ